クラウドニュースフラッシュ
注文は最大秒間58.3万件 「独身の日」を耐えたAlibabaのクラウドとは?
「アプリケーションPaaS」の国内市場動向やECサイトでのクラウドサービス事例など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2020/12/28)

スマートフォン、ノートPC、プリンタを賢く選ぶ【後編】
「ノートPC」「プリンタ」を買ってから後悔しない選び方の鉄則
技術の進化やビジネスの変化に伴って、ノートPCやプリンタに求める条件は変化する可能性がある。ただし選定のポイントは大きく変わらない。ノートPCやプリンタの選定時に考慮すべき「不動の鉄則」とは。(2020/12/18)

データ分析基盤の構築の第一歩を踏み出す:
社内にある膨大なデータの移行と活用は「データレイク」でどう実現できるのか
デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進で重要となる「データ活用」。だが、増え続けるデータの保管、管理すらままならない企業は少なくない。このようなデータ周りの課題はどのように解決していけばよいのだろうか。(2020/12/9)

長期テレワークに備えたセキュリティ計画【後編】
テレワークを安全にする「ゼロトラスト」の基礎 なぜ「VPN」では不十分?
コロナ禍で導入したテレワークを安全に継続するためには、何をすればよいのでしょうか。企業が従来利用してきた「VPN」の限界と、「ゼロトラストセキュリティ」の重要性を説明します。(2021/1/14)

冗長化にはコストがかかるケースも
在宅勤務に「予備のインターネット回線」は必要か? 選択すべき回線は?
在宅勤務が継続する中で業務効率の維持・向上を図るには、安定したインターネット接続が欠かせない。接続が不安定な場合の有力な改善策が、予備の回線を使うことだ。検討から運用までの確認事項を紹介する。(2020/12/5)

「COTS」と「GOTS」を比較【前編】
「COTS」「GOTS」の基本的な違いとは? 政府機関のIT基礎用語
政府機関が業務効率化のためにソフトウェアを導入する場合、まず「COTS」ソフトウェアと「GOTS」ソフトウェアのどちらを選ぶかを決める必要がある。2つの基本的な違いを解説する。(2020/11/18)

テレワークで増大するセキュリティリスク
「社員はパスワードを何個でも覚えられる」と勘違いしていないか? 現実的な対策は
テレワークを実施する企業では、従業員がオフィスの外でさまざまなデバイスやクラウドサービスを使って業務に当たることが当たり前になりつつある。IT部門がユーザーの働き方を強制せずに、セキュリティも確保する方法とは。(2020/11/6)

組織も技術もリーダーシップが重要
中小企業は5GやAIとどう向き合えばいいのか 森 正弥氏の戦略論
5GやAIなどの先端技術は今後どのように活用が広まっていくのか。中小企業はこうした技術をどう捉え、どのように活用の道を探っていけばいいのか。国内外の技術動向に詳しい森 正弥氏に話を聞いた。(2020/11/2)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
軟性・運用性・可用性が向上、事例に学ぶHCIによるシステム統合とデータ集約
インフラ最適化は民間企業だけでなく官公庁にとっても大きなテーマだ。さまざまな組織が頭を悩ませる中、サーバ更改を機にシステム統合とデータ集約による柔軟性・運用性・可用性向上を実現した、地方自治体の事例を本資料で紹介する。(2020/11/5)

“脱Excel”か“活Excel”か
「テレワーク急増でExcelツールが使いにくくなった」らどうする?
コロナ禍をきっかけに社内のVPNやVDIがつながりにくくなり、それまで社内のファイルサーバで共有していたExcelツールの使い勝手も悪くなる問題が浮上しています。どのような解決策があるのでしょうか。(2021/1/5)

コロナ禍での業務効率化にも貢献
運輸会社が次世代RPA「IPA」で業務自動化 通関担当が20人から3人以下へ
「RPA」にAI技術を組み合わせた「IPA」により、運輸会社のPolaris Transportation Groupは従業員の作業負荷を軽減し、従業員をドキュメント処理からカスタマーサービスにシフトさせている。同社の取り組みを追う。(2020/10/27)

オムニチャネルによる一貫性のある顧客体験の創出
顧客体験向上と業務効率化を実現した七十七銀行のオムニチャネル施策とは
ビジネスのデジタル化が進む中、七十七銀行はデジタル技術を活用し、新たなオムニチャネル施策でマーケティング業務の強化と自動化による大幅な業務負担軽減を実現した。同行が実践した施策の全貌とそれを支える技術はどのようなものか。(2020/10/26)

テレワークも迅速に導入
北日本放送はVDIの“手放し”セキュリティ運用をどう実現したのか
VDIを自社で運用し、従業員の業務効率化を支援する北日本放送。セキュリティ対策製品の処理が肥大化し、従業員から「重い」「遅い」と苦情が寄せられる状況を、同社はどのように解消したのか。(2020/10/30)

医療IoTのリスクと対策【前編】
ペースメーカー停止の恐れも 「医療IoTセキュリティ」を無視できない理由
インターネット接続が可能な医療機器は進歩を続けている。普及するほどサイバー攻撃者に狙われるリスクも増す。医療IoTを標的とした侵害事例を振り返り、医療IoTセキュリティの重要性を理解する。(2020/10/21)

コンテナ化、マイクロサービス化もツールで
基幹システムもクラウドネイティブ開発で刷新、その手法と技術を解説
既存の基幹システムを活用してビジネスを進めている企業でもデジタルトランスフォーメーション(DX)の取り組みを進めるにはどうすればいいのか。そのヒントはクラウドネイティブ開発にあった。DX実践のための手法と技術を紹介しよう。(2020/10/12)

事例で学ぶデータ活用成功の鍵【後編】
急成長のエネルギー企業が「データ品質」を何よりも重視する納得の理由
質の高いデータ分析は、どうすれば実現できるのか。そのために重要なことは「データ品質」の維持だと、データ分析を成長に生かすエネルギー企業のEmber Resourcesは指摘する。それはどういうことなのか。(2020/10/1)

新型コロナと「AI」「自動化」の関係【後編】
コロナ禍でも「AI」「自動化」への投資意欲が衰えない理由
新型コロナウイルス感染症による影響が拡大する中でも、人工知能(AI)技術や自動化技術の採用意欲は衰えていないことが調査で判明した。その背景には何があるのか。(2020/9/24)

新型コロナと「AI」「自動化」の関係【前編】
男子校がZoom授業の出欠確認を「ワークフロー自動化」で実現 その仕組みとは
オンライン授業に移行したオーストラリアの私立男子校、トリニティーグラマースクールは「ワークフロー自動化」ツールを使って学習者の出欠確認を自動化した。具体的な取り組みを同校担当者に聞いた。(2020/9/18)

組織も技術もリーダーシップが重要
中小企業は5GやAIとどう向き合えばいいのか 森 正弥氏の戦略論
5GやAIなどの先端技術は今後どのように活用が広まっていくのか。中小企業はこうした技術をどう捉え、どのように活用の道を探っていけばいいのか。国内外の技術動向に詳しい森 正弥氏に話を聞いた。(2020/9/10)

事例で学ぶデータ活用成功の鍵【前編】
「コロナ禍でもやることは同じ」と言い切るエネルギー企業のデータ活用術
データマネジメントやデータ分析を長年続けているエネルギー企業のEmber Resourcesは、新型コロナウイルス感染症流行下においても、特別なことをせずにビジネスを維持できているという。その裏側とは。(2020/9/15)

大学の「HCI」活用【後編】
大学が“クラウド全面移行”をやめて「HCI」を選んだ理由
アラバマ農工大学がHCIを利用してデータセンターを改修した目的はDR対策だった。同校CIOによれば、クラウドサービスではなくHCIを採用したことには理由がある。それは何か。(2020/9/3)

株式会社日本HP、株式会社大塚商会提供ホワイトペーパー:
テレワークでの業務効率を向上、Microsoft Teams×ノートPCで考える環境構築術
テレワークでの生産性は、情報共有やICT環境など、さまざまな要素に左右される。それらを一挙に改善するのが、チャットやWeb会議などの機能を提供するMicrosoft Teamsと、可搬性/安全性に優れた日本HP製ノートPCとの組み合わせだ。(2020/8/26)

クラウドサービスのトラフィック最適化【第4回】
ローカルブレークアウトより効果的? “遅いMicrosoft 365”を防ぐ手段とは
クラウドサービスの遅延が発生する原因の一つは、物理的に離れたサーバに接続することにあります。この問題を解消し、業務効率を低下させずにクラウドサービスを有効活用するための手段を紹介します。(2020/8/25)

全社横断的なプロセス最適化でDXを支援
RPAの本格的な全社導入で実現したい“一気通貫”の業務自動化には何が必要?
ITを駆使した業務改善でDXを実現する有力な手段の一つがRPAだ。従来の個人や部門単位における業務自動化から一歩進み、企業全体にわたる基幹業務でのRPA活用を推し進めるためには、何が必要だろうか。(2020/7/31)

株式会社日本HP、株式会社大塚商会提供ホワイトペーパー:
ERP連携で社内問い合わせの負荷を軽減、テレワーク時代のチャットbot活用術
テレワークの普及やBCP対策のため、業務を改善する必要性は理解できても、その実現は容易ではない。そこで注目したいのが、ERPとの連携で従業員の業務が大幅に効率化できるチャットbotを、費用を抑えて導入できるサービスだ。(2020/7/29)

ペーパーレス化の一歩先へ
バックオフィス業務の自動化を阻む「PDF」の壁 どう乗り越える?
注文書や請求書がPDFファイルで届いても、抽出したデータを手作業でシステムに入力していては、業務の効率化は進まない。PDFファイルの情報をそのまま業務システムに連携させ、ワークフローを自動化するにはどんな仕組みが必要だろうか。(2020/7/28)

0.5歩先の未来を作る医療IT
「オンライン診療」普及を後押し 2020年度診療報酬改定の必修ポイント
2020年度の診療報酬改定ではオンライン診療の要件が緩和されるなど、医療機関のIT活用に影響するポイントが幾つかあります。押さえておくべき主要なポイントをまとめました。(2020/6/23)

クラウド時代のネットワーク最適化【第1回】
“遅いMicrosoft 365”の真犯人、残念な「社内ネットワーク」が招く2つの問題
クラウドサービスの利用はもはや当たり前の選択肢になりました。ただしクラウドサービスへの移行に伴う社内ネットワークの問題は、まだ広く認識されているとは言えません。どのような問題があるのでしょうか。(2020/7/15)

時間も予算もないのに一体どうすれば?
テレワークを安定的に継続するために知るべき、環境整備に必要な3つの視点とは
新型コロナウイルスの影響を受けてテレワークが広がっている。だが急いで始めたためセキュリティや利便性に課題を抱えたままの企業が少なくない。とはいえVDI導入は費用が高過ぎる。一体どうすればよいのか。その解を探る。(2020/6/11)

“脱Excel”か“活Excel”か
「自作Excelツールが動かない」という泣き付きがなくならない理由と対処法
接する機会が少ない部署から突然「Microsoft Excelで作成した自作ツールが動かなくなった」と相談が――。ありがちなこうした事態を避けるために、IT担当者はどのように対処すべきでしょうか。(2020/6/9)

独自のUXをフル活用
あなたの知らないLINEの取り組み 企業の人材難や業務効率化を支えるAIとは?
コミュニケーションアプリ「LINE」で知られるLINE社が、AI(人工知能)技術を活用した法人向け事業に注力していることをご存じだろうか。同社がビジネスユースのAI技術を推進する理由や、その機能に迫る。(2020/6/16)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
AI/ビッグデータ活用をPoCから先に進める、データ基盤に求めるべき要件とは?
総務省の情報通信白書によれば、日本企業のAI・ビッグデータ活用が停滞する要因は、データ収集・整理が不十分な点にあるという。そこで専門家による討論の様子を基に、それら課題を解決するためにデータ基盤へ求めるべき最新要件を探る。(2020/5/29)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
北海道の冬を支える灯油配送、ベテラン配送員のノウハウ共有にAIが活躍した理由
AIのビジネス活用が進む一方で、自社の課題・目的に対してAIをどう活用すればよいか分からないという企業も少なくない。その参考となる事例が、北海道のエネルギー供給を担う、いちたかガスワンの取り組みだ。(2020/5/27)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
働き方改革でも注目される「RPA」、導入で失敗しないためのポイントとは?
労働力人口の減少や働き方改革の推進といった背景もあり、近年多くの企業が活用しているRPA。その導入を成功させるために押さえたいポイントを事例やユースケースを交えて解説する。(2020/5/25)

AIツールを無償提供
コロナ禍でニーズが高まるITインフラの効率化 何に取り組めば良いのか
企業のITインフラに求められる要求は新型コロナを受けてますます厳しいものとなっている。ITインフラを最大限効率化するためには何から取り組めばよいのか。(2020/5/11)

チャットbotと開発ツールの進化【前編】
普通のチャットbotと「AIチャットbot」の違いとは?
「チャットbot」は長い間、事前に準備した回答を出力するだけのプログラムだった。AI技術を組み込むことにより、用途が急速に多様化している。(2020/4/22)

実は困難なゼロトラスト
失敗しない「ゼロトラスト」導入法
今、セキュリティかいわいでは「ゼロトラスト」がもてはやされている。だが導入・実践は困難でコストもかかる。ゼロトラストの効果を早期に得ることができる導入方法を紹介する。(2020/4/21)

検索時間が42秒から0.5秒に
DXを加速する「エンタープライズサーチ」による圧倒的効率化
デジタルトランスフォーメーション(DX)を妨げている一因は、データ資産の分断にある。社内の全システムの情報にアクセスできる「統合検索」システムの構築で、この課題を解決できる可能性がある。それはなぜか。事例を基に説明する。(2020/4/8)

特選プレミアムコンテンツガイド
「VPN」はなぜ昔も今もこの先も変わらずに必要なのか
長年の間変わらずに利用されてきたVPN。実践が広がるテレワークでも必須と言って過言ではない。VPNのこれまでの進化を振り返るとともに、今後も必要とされ続ける理由を考察する。(2020/4/2)

“脱Excel”か“活Excel”か
Excelツールの引き継ぎ資料を誰も作らない理由を「ゲーム理論」で考える
「Microsoft Excel」の自作ツールに不具合が生じてから「引き継ぎ資料がない」「製作者もいない」と気付くケースは珍しくありません。ほとんどの人が引き継ぎ資料を作りたがらないからです。なぜなのでしょうか。(2020/4/10)

データ消去を重視したDaaSを選ぶ
テレワークでも注目の「PCサブスク」、返却時のデータ漏えい防止対策は大丈夫?
感染症対策や働き方改革の一環としてテレワークが推奨される中、デバイス選定の新たな選択肢として注目される、PCのサブスクリプション型サービス。しかし、返却時のデータ消去には不安も残る。その実態と、サービス選びのポイントを探る。(2020/3/23)

ベンダーによる支援策のリンク集
新型コロナウイルス対策を支える「テレワーク」関連製品の無料提供と相談窓口
拡大を続ける新型コロナウイルス感染症対策として、企業の間でテレワークの採用が広がっている。こうした中、ベンダー各社がテレワーク関連製品の一時無料化などの支援策を提供し始めた。主要な取り組みを集約した。(2020/3/23)

ストレージベンダーが「一から作り上げた」
容量最適化からクラウドデータ監視まで、いま知るべきストレージ技術の最前線
オンプレミス、クラウド、ハイブリッドとシステムが複雑化する中、効率的かつ素早くデータを管理/活用することは、競争力を強化する上で不可欠になりつつある。そこでいま知っておきたい、ストレージの最新技術について解説する。(2020/3/24)

業務効率を落とさないためにできることは
「テレワークの効果を実感できない企業」がはまる3つの“落とし穴”とは?
人手不足の解消やBCPの観点から必要性が増すテレワーク。しかし従業員がテレワークでスムーズに働けるようにするためには、注意すべきポイントが幾つかある。それは何か。(2020/3/16)

際限なく増え続けるデータのコピー、どう管理する
データの価値を最大限に引き出すストレージ管理「4つのフェーズ」
企業で生成されるデータは、有効に使えば新たなビジネスチャンスを生んだり業務効率を高めたりできる。しかしデータ活用の入り口で止まってしまう企業が少なくない。何が足りないのか。(2020/3/12)

アナログFAXのままで本当に業務改善できますか?
「FAXのデジタル化」が最新技術との親和性を高め、業務改善を進める鍵に
最新技術が仕事や生活をどんどん便利にする一方で、古い技術が使われ続けることがある。古い技術が根強く残るのは、それが最も適した現場があるためだ。世代の異なる技術を無理なくつないでビジネス改革を実現する方法とは。(2020/3/12)

日本鋳鉄管の実践事例を紹介
中小製造業のIoT活用に向けた“第一歩”、レガシーなITインフラの現実的な刷新手法とは
自社の工場内に置かれたサーバを、実質1.5人のIT部門が昼夜を問わずの対応で管理――。水道インフラ関連製品の製造を手掛ける日本鋳鉄管は、IoTの活用や経営の効率化に向けて、そのボトルネックとなっていた既存のITインフラを刷新。IT部門の業務効率化や、IoT活用の基盤構築を実現した、その段階的かつ現実的な手法とは?(2020/3/4)

先進企業のIT幹部が語る現実的なAI戦略
シェル、ハリバートン、ユニバップが考える「今のAIにできること」
いち早くAI技術を活用した企業は、AI技術を自社のビジネスに積極的にどう生かしているのか。先駆的な企業の話から、AI技術の可能性を明らかにする。(2020/2/25)

短期納入という無理難題でも
デスクトップPCの更改に追われた情シス担当を救ったCTOモデルとは?
情報システム担当の大仕事の一つが業務用PCのリプレース。業務内容に応じてカスタマイズしたデスクトップPCを短納期で調達しなければならない状態に陥ったら、どうすればいいのだろうか。(2020/2/17)

RPA3大ソフトウェアロボットの違い【前編】
RPAの「非アテンド型」ソフトウェアロボットとは? 人手介さず作業を実行
RPAのソフトウェアロボットは大きく分けて3種類ある。中でも一般的な、人の介入なしに単純作業を自動化する「非アテンド型」ソフトウェアロボットの特徴を説明する。(2020/2/20)