2014年07月28日 08時00分 公開
特集/連載

「Heartbleed攻撃」の餌食となった企業の末路特選プレミアムコンテンツガイド

2014年4月に発覚したOpenSSLの脆弱性「Heartbleed」。放置している企業もまだ多いというHeartbleedだが、それを悪用した不正ログインなどの被害が実際に起きている。実例を交えて、その実害を紹介する。

[ITmedia]
クリックでダウンロードページへ

 OSSのSSL/TLSライブラリ「OpenSSL」。その脆弱性である「Heartbleed」は、SSL/TLSにおけるOpenSSLの普及度の高さも手伝い、Webに関わる多くの企業や組織に衝撃を与えた。既にユーザーデータへの不正アクセスや不正な削除といった実害も発生しており、もはや単なる「理論上危険なバグ」ではない。

 いまだに多くのWebサイトが放置しているというHeartbleed。その姿勢がどのような結果を招く可能性があるのかは、実際の被害例を見るのが手っ取り早い。本資料は、Heartbleedの実害についてまとめた、TechTargetジャパンの人気記事を再編集したものである。

プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら


ITmedia マーケティング新着記事

news065.jpg

これからの企業コミュニケーションを読み解くキーワード「ナラティブ」とは?
話題書『ナラティブカンパニー』の著者である本田哲也氏とソーシャルメディアマーケティ...

news020.jpg

SDGsステートメント策定までにやったこと 眞鍋和博氏(北九州市立大学教授)と語る【後編】
前編に引き続き、LMGのSDGs推進活動をご指導いただいた北九州市立大学教授の眞鍋和博氏と...

news014.jpg

「マーケティングオートメーション」 国内売れ筋TOP10(2021年8月)
マーケティングオートメーション(MA)ツールの顧客ドメイン数ランキングを紹介します。