最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
本音では「iPad Pro」と「Surface Pro 4」のどちらも欲しい
同時期に発表された「iPad Pro」と「Surface Pro 4」。メインPCの代わりに購入が検討されるほどの人気機種です。どちらにするか悩んでいる人も多いことでしょう。最新記事ランキングから編集部のお薦め記事を紹介します。
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「iPad Pro」と「Surface Pro」、どちらを選べばいいの?
編集部お薦めの記事は、2位「『iPad Pro』と『Surface Pro 4』をあえて比較、仕事で映えるのはどちら?」です。スペックが非常に似ている「iPad Pro」と「Surface Pro 4」。両製品のリリースは、タブレットがPCに取って代わるポテンシャルを示す大きな一歩だといえます。この記事では、iPad ProとSurface Pro 4の違いを紹介するとともに、どちらを業務用として選べばよいかに関する参考情報を提供しています。今回は、iPad Pro/Surface Proに関する記事を紹介します。
「iPad Pro」と「Surface Pro」を徹底比較
2015年11月に発売されて以来、Appleの新型タブレット「iPad Pro」への市場の期待は膨らむ一方です。この記事は、ライバルの「Surface Pro 3」を意識した点も多数あるこの製品をさまざまな角度から検証しています。12.9インチの「Retinaディスプレイ」、新しい64ビットプロセッサ「A9X」、外付けキーボード「Smart Keyboard」、アクティブスタイラスペン「Apple Pencil」などについて詳細に解説。iPad Proは企業での利用を強く意識した製品といわれていますが、各種スペックを分かりやすく説明したこの記事を読むとその理由が理解できるでしょう。
オフィスからPCが消える!?
ノートPCにもタブレットにも使える「2-in-1型」デバイスは、今後市場でどのような発展を遂げていくのでしょうか。iPad Proの今後の可能性を探る記事です。2-in-1型デバイス市場には、約60%の市場シェアを保持しているMicrosoftのSurface Proシリーズという強敵がいます。2-in-1型デバイス市場全体を考えれば、iPad ProはSurface Proとともに市場規模を拡大していく大きなけん引役となるのは確実です。この記事では、iPad Proがエンタープライズ分野で独自の発展、拡大の動きを見せていくと予測しています。
iPad Proのビジネス利用を考える
iPad Proは、ビジネス市場でどのように浸透していくのでしょう。この記事では、「ハイエンドPCの処理能力を備えたタブレット」と称されるiPad Proが、ビジネスニーズをどのように拾い上げているかを解説しています。iPadのビジネスユーザーは、長年大型のスクリーンや、より使い勝手の良いキーボードを待ち望んでいました。それだけに、iPad Proの12.9インチのスクリーンやSmart Keyboardは大きなインパクトをユーザーに与えます。この他、画面分割機能「Split View」やスタイラスペン「Apple Pencil」なども生産性向上に貢献する技術でしょう。この記事では、仮想環境にアクセスして社内外で自在にOffice系アプリなどを使いこなすツールとしてのiPad Proの可能性を探っています。
iPad Proの基本的なスペックを紹介
9.7インチのiPadは2010年の発売以来、一般消費者とビジネスユーザーの間で人気を博してきました。タブレット端末市場が拡大するにつれ、メインのモバイル端末として利用するためにより大型のモデルを求める声が上がり始め、ノートPCに替わってデスクでも十分に活用できることも条件として加わってきたのです。そこで、利用画面を分割して複数のアプリを同時に表示できるマルチタスク機能なども求められるようになってきました。iPad Proはこうした要求に応える製品として注目されています。この記事では、iPad Proの基本的なスペックを紹介しながら、従来モデルにはなかった魅力を具体的に解説しています。
まだまだ負けないSurfaceシリーズ
この記事は、Surfaceシリーズの販売動向を始め、タブレット市場全体の将来性を解説しています。具体的な数値から見るSurfaceシリーズの躍進は、確かにiPadユーザーも注目せざるを得ないものです。AppleがiPad Proを公開すると、Microsoftも「Surface Pro 4」「Surface Book」を発表しています。ハイレベルな機能を持つiPad Proの登場で、Surfaceシリーズにあらためて注目するユーザーも増えてきているのかもしれません。他のベンダーも大型スクリーンの2-in-1型デバイスを続々と発表しており、今後もこの市場から目が離せません。
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