「Windows 10」へアップグレードする前には、ハードウェア要件、Windows 8.1の更新プログラム、よく使うアプリの動作保証を確認しておこう。そもそも自分のOSが無償アップグレードの対象になっているか、も忘れず確認を。
米Microsoftは「Windows 10」を“Windowsの最後のバージョン”と位置付け、「Windows 8」の大半のエディションからWindows 10へのアップグレードを2016年半ばまで無償で提供している。Windows 8からWindow 10への移行をそろそろ真剣に検討するのは極めて理にかなったことだ。
アップグレードを実行する前に、そもそも自分のOSが無償アップグレードの対象なのか、またハードウェアがWindows 10のシステム要件を満たしているのかを確認する必要がある。Windows 10への無償アップグレードの対象かどうかとWindows 10のどのエディションにアップグレードされるかは、使用中のWindows 8のエディションによって決まる。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
瞬時にM365が乗っ取られる――全社員に周知すべき“新フィッシング”の教訓
MFA(多要素認証)を入れたから安心という常識が崩れ去っている。フィッシング集団「Tycoon2FA」が摘発されたが、脅威が完全になくなったというわけではない。

「サイト内検索」&「ライブチャット」売れ筋TOP5(2025年5月)
今週は、サイト内検索ツールとライブチャットの国内売れ筋TOP5をそれぞれ紹介します。

「ECプラットフォーム」売れ筋TOP10(2025年5月)
今週は、ECプラットフォーム製品(ECサイト構築ツール)の国内売れ筋TOP10を紹介します。

「パーソナライゼーション」&「A/Bテスト」ツール売れ筋TOP5(2025年5月)
今週は、パーソナライゼーション製品と「A/Bテスト」ツールの国内売れ筋各TOP5を紹介し...