2020年02月06日 16時00分 公開
特集/連載

特選プレミアムコンテンツガイド“宅電”は過去の遺物ではないと言い切れる納得の理由

固定電話の代替としてモバイル端末の導入が進む一方、固定電話が新たな用途を開拓しつつある。固定電話の新しい用途と、IP電話とアナログ電話のどちらを導入すべきかについて説明する。

[TechTargetジャパン]
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 ユニファイドコミュニケーション(UC)ツールやモバイル端末の普及に伴い、固定電話のニーズは減っていると考える人が少なくないだろう。実はその認識は、必ずしも正しくない可能性がある。調査会社Nemertes Researchの調査によると、調査対象の企業で2019年に固定電話を増やす計画のある企業が4分の1に上ったのだ。

 ただし、固定電話の役割は確実に変わりつつある。本資料では、固定電話の新しい用途を整理。その上でVoIP(Voice over IP)ベースのIP電話サービスと、アナログ電話とも呼ばれるPSTN(公衆交換電話網)の電話サービス(POTS)のどちらを導入すべきかについて説明する。

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