ユニファイドコミュニケーションの事例記事一覧

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ユニファイドコミュニケーション関連の事例

テレワーク推進のジョンソン・エンド・ジョンソンが「会議室こそ重要」と考える訳

Johnson & Johnsonはコロナ禍を契機にテレワークに軸足を移し、必要なコミュニケーションツールを導入した。同社が将来の仕事場の姿を模索するに当たって、「会議室」の在り方が重要だと考えた理由は。

(2021/9/6)

LogitechがCiscoのUC製品から「Zoom Phone」に移行 その導入効果は?

Logitechは電話インフラをCisco SystemsのUC製品から、音声クラウドサービス「Zoom Phone」へと移行させた。その理由と効果は。

(2021/8/3)

バイオ製薬会社が選んだ「BYOC」とは? 脱PBXせずに「Zoom Phone」を使う方法

音声クラウドサービス「Zoom Phone」の導入に当たり、バイオ製薬会社のGilead Sciencesはレガシー設備を併用する「BYOC」(Bring Your Own Carrier)を採用した。そもそもBYOCとは何か。そのメリットは。

(2021/7/27)

バイオ製薬会社が「Zoom Phone」を選んだ“合理的”な理由

Gilead Sciencesは新型コロナウイルス感染症の影響で、社内外のコミュニケーションを「Zoom」のWeb会議に置き換えた。同社は次の展開として音声クラウドサービス「Zoom Phone」の導入を進めている。その理由は。

(2021/7/9)

ロックダウン中の従業員を支えたMicrosoft Teams活用

採用コンサルタント会社のHarvey Nashは、ロックダウンによって一部の従業員を一時帰休とした。同社はMicrosoft Teamsを活用して「あなたは1人ではない」と伝え続けた。その真意とは何か。

(2020/7/24)

「Zoom疲れ」の克服とコラボレーションツール導入成功事例

テレワークによりコミュニケーションやコラボレーションのツールが急速に普及した。それは「Zoom疲れ」を引き起こしている。何がいけなかったのか。

(2020/7/3)

どこからでも会議に参加、オフィス移転でサイボウズが全面採用したUCシステムとは

サイボウズは、2015年7月の東京オフィス移転に合わせてUCシステムを刷新した。どのようなシステムを導入し、働き方はどのように変わったのだろうか。

(2016/2/22)

豊島区が実現した「情報共有における脱メール」 UCが変えたワークスタイルとは

日本一人口密度が高い街である豊島区が2015年5月に新庁舎を開庁した。それに合わせて、コミュニケーション基盤を一新し、組舎内コミュニケーションの方法を変えてきたという。

(2015/7/23)

P RUCで職場はどう変わるのか? 円滑導入の秘訣を探る

ワークスタイル変革の基盤にもなり得る「ユニファイドコミュニケーション(UC)」だが、導入効果が見えにくいともいわれる。UC導入で業務効率の向上を実現した事例を紹介する。

(2015/9/29)