2013年01月10日 08時00分 UPDATE
特集/連載

アプリケーション仮想化Q&A【後編】アプリケーション仮想化の2大製品、ThinAppとXenAppの違いとは?

アプリケーション仮想化を代表する2製品の違いを解説する。また、アプリケーション仮想化の導入で考えられるネットワーク上の課題、不適合なアプリケーションとは。

[Alyssa Wood,TechTarget]

 前編「専門家が解説する、2つのアプリケーション仮想化」では、専門家のアラステア・クック氏がアプリケーション仮想化にはリモートアプリケーションとアプリケーションストリーミングという2種類があることを解説した。後編では、引き続きクック氏がアプリケーション仮想化の課題や主要製品について解説する。

アプリケーション仮想化では、どのようなネットワーク上の課題があるか?

ITmedia マーケティング新着記事

news153.jpg

「Indeed」「ZOOM」がワンツーフィニッシュ 米国ビジネスアプリダウンロードTOP5(2019年10月度)
世界のモバイルアプリの潮流を分析。今回はiOSとAndroidにおける米国ビジネスアプリダウ...

news073.jpg

モバイルアプリの成長を後押しするテレビCMには2つのタイプがあると判明――フラーとエム・データ調べ
フラーはエム・データと共同で、モバイルアプリに関するテレビCMの放映回数・時間とアプ...

news023.jpg

Cookieによる効果測定に不足を感じる広告宣伝担当者が増加――サイカ調査
広告配信などにおけるCookie利用の制限が検討されています。一方で、企業の広告宣伝担当...