そのWeb会議は「録画すべき」か? 判断基準を考える特選プレミアムコンテンツガイド

テレワークの普及とともにWeb会議は欠かせないツールとなった。一方でWeb会議ツールはプライバシーの問題をはらんでいる。録画データの適切な扱い方は。録画することにメリットがある会議の種類とは。

2021年04月29日 05時00分 公開
[TechTargetジャパン]
ダウンロードはこちら

 テレワークの普及とともにWeb会議ツールの利用が急速に広がる中、そこに潜むプライバシー問題の重要性にも意識が向けられるようになった。例えば「Web会議の主催者が会議を録画する場合、そのデータをどこに保存して、誰にアクセス権限を与え、どのくらいの期間保持すべきか」といった事項だ。どんな目的のWeb会議なら録画すべきなのか、という判断基準も議論の的になっている。

 Web会議のプライバシー問題をどのように回避し、適切に運用するにはどうすればよいか。実務においてどのような管理が必要になるのか。本資料は、Web会議ツールのプライバシー問題について米国ではどのような議論が進んでいるか、アナリストの見解をまとめた。

プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら

ALT ダウンロードはこちら

ITmedia マーケティング新着記事

news136.png

ジェンダーレス消費の実態 男性向けメイクアップ需要が伸長
男性の間で美容に関する意識が高まりを見せています。カタリナ マーケティング ジャパン...

news098.jpg

イーロン・マスク氏がユーザーに問いかけた「Vine復活」は良いアイデアか?
イーロン・マスク氏は自身のXアカウントで、ショート動画サービス「Vine」を復活させるべ...

news048.jpg

ドコモとサイバーエージェントの共同出資会社がCookie非依存のターゲティング広告配信手法を開発
Prism Partnerは、NTTドコモが提供するファーストパーティデータの活用により、ドコモオ...