2021年05月06日 05時00分 公開
特集/連載

手のひらサイズの「ミニPC」 その大き過ぎる実力とは特選プレミアムコンテンツガイド

「ミニPC」は手のひらにも乗る程度の、超小型のデスクトップPCだ。小型だがその実力を侮ってはいけない。見た目からは想像しにくい、ミニPCの意外な実力に迫る。

[TechTargetジャパン]
ダウンロードはこちら

 超小型デバイスである「ミニPC」は、その大きさからは想像ができないくらい多様なタスクをこなせる。「小型デスクトップPC」とも呼ばれ、筐体(きょうたい)の大きさは横幅10〜15センチ、奥行き10〜15センチ程度の製品が主流だ。

 ミニPCはサイズこそ一般的なデスクトップPCやノートPCよりも小さいが、できることに大きな違いはない。中には64GBの大容量のメモリを搭載する製品もあり、企業の小規模拠点のサーバとして使うことも可能だ。価格も一般的なノートPCやデスクトップPCと大差はない。

 テレワーク用のデバイスとしても、企業であれば小規模拠点のサーバとしてもミニPCの活用が考えられるだろう。本資料は、ミニPCの具体的な使用例を紹介する。

プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら

ALT ダウンロードはこちら

ITmedia マーケティング新着記事

news024.jpg

CEOと従業員の給与差「299倍」をどう考える?
今回は、米国の労働事情における想像を超える格差について取り上げます。

news153.jpg

日立ソリューションズが仮想イベントプラットフォームを提供開始
セミナーやショールームなどを仮想空間上に構築。

news030.jpg

経営にSDGsを取り入れるために必要な考え方とは? 眞鍋和博氏(北九州市立大学教授)と語る【前編】
企業がSDGsを推進するために何が必要なのか。北九州市立大学の眞鍋和博教授と語り合った。