2017年11月21日 10時46分 公開
特集/連載

クラウドが低迷してテープが活況? ストレージの“ちょっと奇妙な現実”特選プレミアムコンテンツガイド

クラウドやハイパーコンバージド、SDSといった新技術は、ストレージの新たな常識となるとの見方もあった。だが「そううまくはいっていないのではないか」との声もある。

[TechTargetジャパン]

関連キーワード

NAS | ストレージ


ダウンロードはこちら

 面倒なストレージの構築や運用を効率化したい――。こうした企業のニーズに応えるべく、クラウドストレージやハイパーコンバージドインフラ(HCI)、ソフトウェア定義型ストレージ(SDS)といった新たなテクノロジーが登場してきた。これらのテクノロジーは、ストレージの世界に“革命”を起こすと期待されてきた。

 革命には副作用が付きものだ。実際、こうした新たなテクノロジーは、企業のストレージ環境に新たな課題をもたらしていると指摘する声がある。新テクノロジーの魅力が薄れる一方で、旧来のテクノロジーであるテープが躍進するとの見方もある。ストレージ市場で今、何が起こっているのか。専門家の声と調査結果を基に解説する。

プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら

ALT ダウンロードはこちら

ITmedia マーケティング新着記事

news022.jpg

中国向けマーケティング インバウンド“蒸発”をどう乗り越える?(無料eBook)
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにまとめて不定...

news063.jpg

iOS 14新機能「App Clip」を自社ビジネスに活用する方法
Appleの最新OS「iOS 14」に搭載された新機能の一つ「App Clip」を自社ビジネスに活用する...

news047.jpg

読書「好き」59.7% 新聞「読まない」67.3%――日本財団が「読む・書く」をテーマに18歳意識調査
日本財団は「読む・書く」をテーマに30回目の18歳意識調査を実施しました。