クラウドでも重要性を増すファイルストレージ
専門家が予測 2018年の話題は「マルチクラウドストレージ」
専門家によると、企業向けクラウドストレージの2018年のトレンドには、マルチクラウドの利用、ハイブリッドクラウドストレージ、ファイルベースのクラウドストレージなどがあるという。(2018/3/23)

中小企業のクラウドストレージ導入(後編)
中小企業向けクラウドストレージのセキュリティとコスト
クラウドストレージの導入に際して気になるのはセキュリティとコスト、さらにはデータ保護だ。中小企業向けクラウドストレージはどの程度のサービスが提供されるのだろうか。(2019/2/20)

「仮想化」がキーワード
いまさら聞けない「クラウドストレージ」と「仮想ストレージ」
クラウドストレージは必ずしもパブリッククラウドを意味するわけではない。仮想化や仮想データストレージも仮想サーバや仮想デスクトップに関係するとは限らない。これらが実際は何を意味するのかを解説する。(2019/1/31)

2019年までに半分以上のデータがクラウドへ
クラウドストレージ利用調査 企業の過半数がAWSを選ぶ理由は?
企業がクラウドストレージ導入に踏み切る主な理由は、バックアップ、アーカイブ、災害復旧、コラボレーション用のストレージ容量の確保だ。(2018/2/7)

中小企業のクラウドストレージ導入(前編)
中小企業が考慮すべきクラウドストレージの要件
中小企業にとってもクラウドストレージが現実的な選択肢になってきた。まずは中小企業にとってのストレージ要件を整理しよう。(2019/1/25)

評判と価格だけで選んではいけない
AWS、Google クラウドストレージサービスの特徴は?
ストレージとバックアップのクラウドサービスは評判だけで選んではいけない。本記事では、大手クラウドストレージベンダーが提供する機能のうち比較すべき機能について考察する。(2018/11/7)

他人のHDDにファイルを保存?
ブロックチェーンによる分散型クラウドストレージの可能性
ブロックチェーンをDropboxやGoogleドライブのようなクラウドストレージに応用するサービスがある。ブロックチェーンを使ったストレージサービスは普及するだろうか。(2018/1/26)

似ているようで違う
AWS、Azure、Googleのクラウドストレージを比較、各社の特徴は?
パブリッククラウドの主要プロバイダー各社が提供するストレージについて調べた。比較したのはバックアップ/リカバリ、アーカイブ、ハイブリッドクラウドストレージ、クラウド分析といった機能だ。(2017/4/3)

新興企業の勢いが止まらない
クラウドストレージベンダーWasabi Technologiesが6800万ドルを調達できた理由
新興企業のWasabi Technologiesは、わずかな期間で6800万ドルを調達し、ブランド認知度を高め、パブリッククラウドベンダーのビッグスリーに挑戦している。(2018/11/27)

バックアップから始めるクラウド本格活用
BCP/DRの切り札になる、クラウドストレージの賢い活用法
増加し続けるデータの保管先として注目を集めるクラウドストレージ。だが、クラウドストレージは本当に“使える”のか。関係者の声に耳を傾けてみよう。(2015/10/27)

余っているストレージ容量を共有
Storjによるクラウドストレージの「Uber化」は成功するのか
使っていないもの、余っているものを共有し、対価を得る。これをストレージに適用するとどうなるのか。Storjの挑戦は成功するのか。成功の条件とは何か。(2019/1/11)

企業が求める管理要件を満たす
クラウドストレージは情報ガバナンスと利便性を両立できるか
業務で安心して利用できるクラウドストレージとは何か。いまある環境を生かして、アクセス管理などのきめ細かな制御を実現するBoxは、具体的に他と何が違うかを解説する。(2017/3/14)

プライベート、パブリック、ローカルを統合
必要なのはどのタイプ? クラウドストレージアプライアンスの選び方
プライベート/パブリッククラウドとローカルの間に設置し、各種ストレージを統合するのがクラウドストレージアプライアンスだ。目的や用途に最適なアプライアンスを選ぶには、その機能を理解する必用がある。(2016/6/3)

いまさら聞けないハイブリッドクラウド【第4回】
クラウドストレージを賢く選ぶための、ハイブリッドクラウド利用ガイド
Amazon S3に代表されるクラウドストレージの特性とハイブリッド利用について解説する。オンプレミスやプライベートとうまく連係することで、データの保管や利用コストを最適化できる。(2015/4/23)

セキュリティ、コンプライアンスなどなど
自社で管理したい企業のためのプライベートクラウドストレージ入門
セキュリティ、法規制、コンプライアンスなどの理由からパブリッククラウドストレージを利用できない企業も多い。そんな企業はプライベートクラウドストレージを検討してみてはいかがだろうか。(2014/11/13)

Amazon S3再入門【前編】
いまさら聞けないAmazon S3&オブジェクトストレージ
クラウドストレージのデファクトスタンダードになりつつあるのが、Amazon S3だ。S3の特徴について、改めて復習してみよう。(2019/5/23)

容量「実質無限大」のフラッシュストレージも
エンタープライズのための新クラウドストレージ活用法
管理対象データが増えるとバックアップや保管データの扱いが課題になる。GDPR対策などを考えると保管データといえどもすぐアクセスしたい。この課題を解決する方法は?(2018/4/25)

「Box」の企業向けプランを採用
米司法省お墨付きでもまだ不安? クラウドストレージの真価とは
クラウドストレージサービス「Box」の企業向けプランには、高度なセキュリティ機能が多数用意されている。しかし、安全性と利便性の定義は利用者のニーズ次第。要求に合致するサービスか、その目で確かめてほしい。(2015/11/10)

ホワイトペーパーレビュー
クラウドストレージの理解に役立つ3つのホワイトペーパー
新たなストレージ環境として注目されている“クラウドストレージ”。本稿では、クラウドストレージを実現する技術要素や活用事例などに関するコンテンツを紹介する。(2013/5/2)

Pixelbookを1カ月使ってみた(後編)
Android&Windowsアプリも快適に使える「Google Pixelbook」
Pixelbookではどのようなアプリが使えるのか。クラウドストレージとの連携は容易なのか。WindowsアプリやOffice 365の使い勝手はどうか。仕事で使うことを前提に使用感を紹介する。(2018/6/21)

多くの企業が払い過ぎ?
クラウドストレージの容量契約の見極め方
今やほとんどの企業がファイルサーバを運用している。その運営コストや労力を削減するためにクラウド移行を検討するとき、たまりにたまった“無駄”が邪魔をすることになる。(2017/3/9)

性能重視で選ぶなら一択
サービスとしての災害対策「DRaaS」にフラッシュクラウドストレージを
組織がデータへのアクセス速度向上を必要とする場合、そしてコストを増やす余裕がある場合、ほとんどのプロバイダーがクラウドフラッシュストレージを提供している。(2016/9/2)

Amazon、Microsoft、Googleを検証
3大クラウドストレージ性能比較、“キングAWS”を突き放したのは?
Amazon、Microsoft、Googleでクラウドストレージのパフォーマンステストを実施したところ、「Microsoft Azure BLOB」が最も高い結果を示した。(2015/7/10)

どうデータアクセスを実現するか
ハイブリッドクラウド環境に最適なストレージの実装方法
ハイブリッドクラウド環境において問題となるのが、アプリケーションが使用するデータの配置とアクセス方法だ。これを実現するハイブリッドクラウドストレージにはさまざまな実装方法がある。(2017/4/18)

医療系ITベンダーの市場参入が進む
医療機関がクラウドストレージのお得意さまになっている理由
クラウドストレージの利用を検討する医療機関が増加している。それを後押ししているのは、データ圧縮技術の進化と低価格化だ。(2015/1/15)

週間記事ランキング
定番クラウドストレージを無料でどこまで使いこなせるか検証してみた
一度利用すると手放せなくなる人気クラウドストレージサービス5種を徹底検証。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/12/26)

ストレージ容量、写真の閲覧機能、利用料金などを比較
ずっと使いたい「クラウドストレージ」5選 無料でどこまでできる?
今や身近なツールとなったクラウドストレージ。場所を問わずアクセス可能で、家族や友人、同僚とファイルや画像を簡単に共有できるなど一度利用すると手放せなくなる。特に人気の高いサービス5種を比較してみた。(2014/12/20)

バイト当たりの価格面以外も重要
SSD採用のクラウドストレージが急増、利用前にここをチェックせよ
多くのクラウドストレージプロバイダーがSSDを採用し始めている。手ごろな価格でサービスを提供する事業者がいる一方で、サービスの利用前にユーザー側で忘れずに確認すべき項目がある。(2014/12/8)

プロバイダー選定のポイントは?
クラウドストレージで続々採用される高速オールフラッシュ、落とし穴はないか
クラウドストレージプロバイダーがオールフラッシュプラットフォームに移行する理由とは何か。また、オールフラッシュのクラウドにワークロードを移行することで、どのようにコスト削減できるのだろうか。(2014/12/5)

個人向けサービスへの優位点は“管理の容易性”
実用的な企業向けクラウドストレージを構築できる意外な方法
従業員が個人向けクラウドストレージを利用すると、IT管理者の手が届かないところにデータが保存されてしまう。利便性を損なうことなく、その問題を解決する企業向けクラウドストレージの構築方法を紹介する。(2013/1/11)

容量単価だけで選ぶのは危険
AWS vs. Azure vs. Google、運用コストで選ぶ3大クラウドストレージ
米Amazon Web Services、米Microsoft、米Googleの3社はいずれも同じような価格でクラウドストレージを提供しているため、クラウドベンダーの選定では価格を最終的な判断基準とすべきではない。(2015/1/13)

Computer Weekly製品導入ガイド
企業内コラボレーションツールとしてのクラウドストレージの選び方
コラボレーションツールとしてのクラウドストレージの有用性は広く認められつつある。ではどのようにツールを選ぶべきなのか?(2014/4/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
商用からOSSまで、企業ユーザーのためのクラウドストレージ
企業にとってもクラウドストレージサービスの導入は不可避になってきた。そのリスクとメリット、Dropboxの代替について検討する。(2014/4/16)

どこでも仕事ができる体制へ
SANを捨ててクラウドストレージBoxへの全面移行を目指す英市議会
英国ピーターバラ市議会は、EMCのSANからBoxへの全面移行を決断し、パイロットプロジェクトを開始した。クラウドストレージへの移行に際して直面した課題とは?(2014/5/29)

クラウドアーカイブを始める前に考えること【後編】
オンプレミスとの比較も忘れずに、クラウドアーカイブの4大“懸念事項”
クラウドアーカイブはクラウドストレージの中核を担うと考えられている。だが、クラウドアーカイブを使い始める前に考えておきたいことがある。クラウドアーカイブのデメリットや懸念事項はないだろうか。(2016/4/19)

手元に残すべきデータとは
「医療ビッグデータ」でもクラウド移行は“じわり”と進行、その最新事例とは
EBM(根拠に基づく医療)へ移行するほど、医療機関ではクラウドストレージの需要が高まっていく。では何のデータを手元に残すべきか。事例から考察する。(2016/7/19)

クラウドアーカイブを始める前に考えること【前編】
IT部門の救世主――データ移行先にクラウドアーカイブを検討すべき4つの理由
クラウドアーカイブはクラウドストレージの中核を担うと考えられている。だが、クラウドアーカイブを使い始める前に考えておきたいことがある。クラウドでアーカイブすべき理由とは何だろうか。(2016/4/18)

求められた拡張性、可用性、高速性能
毎日2万枚発生する放射線画像を管理、米医療機関が選んだハイパーコンバージドとは
CarePoint Healthは医療データ増大を見越し、ハイパーコンバージドシステムを導入した。ローカルSANの拡張とともに、クラウドストレージに医療データを移動してコストを削減した。(2016/3/16)

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クラウドストレージ「Box」と「Dropbox」、どちらを選ぶべきか(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/23)

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クラウドストレージ「Box」&「Dropbox」徹底比較(CW日本語版)
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クラウドストレージ「Box」&「Dropbox」徹底比較(CW日本語版)
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クラウドストレージ「Box」&「Dropbox」徹底比較(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/8/23)

選ぶべきは“企業版Dropbox”
個人向けクラウドストレージを仕事で使うと遭遇するこんな危険
コンシューマー向けクラウドストレージの便利さを評価し、仕事で使うビジネスパーソンは少なくない。だがその便利さが、セキュリティを犠牲にした上で成り立っているとすれば、考え方を変える必要がある。(2013/12/9)

BoxのファイルをWatsonで分析
もはや“禁制ツール”ではないクラウドストレージ、IBMとBox提携の意味は
米Boxと米IBMの新たな提携により、Boxの企業向けファイル同期・共有技術がIBM製品に統合される。またBoxは、IBMのアナリティクス事業とビジネスの洞察から恩恵を受ける。両社提携の狙いを明らかにする。(2015/7/7)

NEWS
ニフティクラウドストレージが採用したパッケージ製品 Gemini
ニフティが9月に正式公開した「ニフティクラウドストレージ」は、Amazon S3準拠のAPIをベースにしたマルチテナント型クラウドストレージを採用している。(2011/12/6)

特別なスキルは不要
AWSのクラウドストレージを標準サポートする最新のバックアップ基盤とは
仮想化やクラウドをはじめとした多様なインフラ基盤は、バックアップ環境を複雑にしている。だが、クラウドをうまく活用することでバックアップタスクに掛かる運用の手間やコストを削減することができる。(2015/5/21)

もはやDropboxだけじゃない
本当に仕事に役立つのはどれ? 6つのクラウドストレージを比較した
仕事で利用できるクラウドストレージ、ファイル共有サービスを選択する場合、セキュリティや管理機能はもとより、複数のプラットフォームにまたがってコラボレーションが可能かどうかも考慮しなければならない。(2013/8/8)

クラウド統合ストレージが企業にもたらすメリットとは
キーパーソンが語る、クラウドバックアップ運用のコツ
クラウド普及を背景に、クラウドストレージでは移行ノウハウの蓄積が進んでいる。ただし、忘れてはならないのは、移行後の運用段階にも課題が存在することだ。(2015/10/30)

「Dropbox」に追い付いた?
5Gバイト無料のiOS向け「Amazon Cloud Drive」、発展途上だがキラリと光る機能も
クラウドストレージサービス「Amazon Cloud Drive」のiOSアプリを使えばiPhone/iPadからクラウド上のデータにアクセスできる。発展途上のアプリだが、注目の機能もある。(2015/8/2)