TechTargetジャパン

製品資料
USBメモリからの情報漏えい/ウイルス感染を防止するソフトウェア
 データの持ち出しとセキュリティ対策は相反する。持ち出しを許可すれば、情報漏えいのリスクが増大するからだ。一方で、データの持ち出しを禁止すると、業務効率が落ちてしまう。 データの持ち出しに関して、セキュリティ対策は大きく3つに分けることができる。1.ルー...(2010/2/1 提供:アルプス システム インテグレーション株式会社)

製品資料
指紋認証やウイルスの感染検知も可能 自律的なセキュリティUSBメモリの実力
 USBメモリは簡単にデータの持ち運びや受け渡しができ、利便性が非常に高い。しかし、紛失や盗難による情報漏えい、ファイルのコピーを通じたウイルス感染などのリスクが常につきまとう。実際、USBメモリ経由のセキュリティ事故は後を絶たない。特に教育・公共機関などの...(2012/4/25 提供:イメーション株式会社)

製品資料
情報漏えいの主要因、USBメモリのセキュリティをいかに確保するか
 データの保存や受け渡しにUSBメモリを使う機会は多いだろう。小型で可搬性が高いUSBメモリは手軽に持ち運べる反面、盗難・紛失のリスクは想像以上に大きい。日本ネットワークセキュリティ協会が発表した「2010年 情報セキュリティインシデントに関する調査報告書〜個人...(2011/12/1 提供:イメーション株式会社)

事例
青山学院の標的型攻撃対策、サンドボックスよりもエンドポイントを重視した理由
 2014年に創立140周年を迎えたことを機にさまざまなアクションに取り組む青山学院。同校は、公的機関や他大学における情報漏えい事件が相次いだことから、標的型攻撃などの高度なサイバー攻撃に対応できるセキュリティ対策の導入を決定した。 それまでにもウイルス対策...(2016/10/14 提供:株式会社FFRI)

技術文書
盗難、紛失時にはデータを削除! セキュリティUSBメモリの新形態
 日本版SOX法の施行も目前に迫り、多くの企業が内部統制に本格的に取り組んでいる。内部統制の目的の1つとして「資産の保全」が含まれるが、情報資産の保全を考慮した場合、外部における情報資産統制をも視野に入れた対策が必要となる。情報資産を管理する中で、社外との...(2008/1/31 提供:イーディーコントライブ株式会社)

事例
情報共有の安全対策、印刷/ダウンロードされたファイルの“その後”を追跡
 どれほど強固な情報セキュリティ対策を行っていても、紙に印刷されてしまうと監視の目が及ばなくなる。このような情報共有に伴うリスクに対して、情報管理が特に厳しい金融業界などでは、文書ファイルのダウンロード制限や暗号化に加えて、印刷制御を行うことで外部流出...(2016/8/30 提供:NECソリューションイノベータ株式会社)

製品資料
ネットワーク分離環境下でのファイル授受、行政機関並みの安全さで行うには?
 USBメモリや無料オンラインストレージなどで行われる社内外での大容量ファイルのやりとりが、ウイルス感染や情報漏えいの原因となるケースは非常に多い。そのため、多くの企業や組織がこれらの利用を禁止するだけでなく、メンバーが勝手に使用することによるマルウェア...(2016/8/1 提供:株式会社プロット)

製品資料
システム管理者が押さえておくべき標的型攻撃対策、3つのポイント
 ここ数年の情報漏えい事件の傾向は、大企業や政府機関も被害を受けた「標的型攻撃による機密情報窃取の被害拡大」、USBメモリなどの可搬媒体がウイルス感染経路の約50%を占める「クローズドなネットワークでもウイルス感染」、元従業員のデータの不正持ち出しなど「内...(2014/2/14 提供:アルプス システム インテグレーション株式会社)

事例
「情報漏えい二大事件」に見られる共通点、何が問題の本質だったのか
 2つの大規模な「情報漏えい事件」とは、大手通信教育事業社と日本年金機構で起こった情報流出事件だ。その原因は、教育事業社が内部犯行、日本年金機構が外部からの攻撃という違いはあるが、共通点も多くある。その重要な1つは、もしシステム内で発生した不正な通信を迅...(2016/1/6 提供:クオリティソフト株式会社)

事例
顧客の生産設備を守れ! 横河電機が選んだクローズド環境向けウイルス対策
 各種工場やプラント設備の制御・運転管理システムを手掛ける横河電機。システム納入後の手厚いサポートも同社の強みだが、サポートの現場では近年、コンピュータウイルスの感染被害に直面していた。制御システムの多くはクローズドなネットワークで運用されていたため...(2015/5/15 提供:トレンドマイクロ株式会社)

製品資料
適材適所のセキュリティ対策――ツールを組み合わせてさらに強固に
 企業や組織を狙った標的型攻撃の手法は年々巧妙になっており、ネットワークの境界で防ぐ「入口対策」だけでは100%の防御はできなくなっている。攻撃者から重要情報を守るためには、入口/内部/出口の3段階の対策を行うことが重要だ。 そのためには、ログ分析による侵...(2016/5/2 提供:株式会社アシスト)

事例
400台のWindows PCを総移行、川口信用金庫が解決したセキュリティと運用のリスク
 シンクライアントとは逆の、端末機ごとに多様なアプリケーションをインストールし、さまざまなデータが格納されているファットクライアント環境では、ユーザーごとに情報漏えいを防ぐルールを順守してもらう必要がある。端末自体の使用ルールに加え、USBメモリなどの外...(2016/4/14 提供:パラレルス株式会社)

技術文書
設計・解析現場へのデスクトップ仮想化導入【導入検討編】
 「デスクトップ仮想化」導入の前に検討すべき事項は多い。 デスクトップ環境は、利用者にとって最も身近なITシステムであり、利用者自身のこだわりが強く反映される傾向にある。そのため、デスクトップ環境の変更・更改は、利用者ニーズなどをヒアリングしながら丁寧に...(2016/10/5 提供:アイティメディア株式会社)

事例
通信制限のある船舶内で、Windows搭載の特殊端末のセキュリティトラブルを50%削減させた対策とは?
 USBメモリや私物端末持ち込みによるウイルス感染や、ユーザーによる業務外アプリのインストールによって起きる障害の増加に伴い、その対応負荷は増える一方だ。特に通信環境に制限があり、安定稼働を重視する工場の生産ラインや生産管理・在庫管理システムなどの開発・...(2016/2/23 提供:トレンドマイクロ株式会社)

カタログ
【カタログ】InterSafe SecureDevice
【製品概要】InterSafe SecureDeviceは、汎用USBメモリをセキュリティUSBメモリに変換するソフトウェア。USBメモリからの情報漏洩を強固に防止。セキュリティUSBメモリを登録されていないPCへ接続した際は、データの保存が出来ないため、自宅持ち帰り後の情報漏洩等を防止...(2010/6/22 提供:アルプス システム インテグレーション株式会社)

製品資料
MDMでスマートデバイスの管理コストはどこまで下がる? 費用対効果を徹底検証
 近年の情報漏えいの原因に関する調査によると、32.4%が「携帯電話・スマートデバイスの紛失・置き忘れ」を挙げているという。この割合はノートPCなどと比べても各段に多く、実際に顧客情報の入ったスマートデバイスを紛失して、会社が賠償金を支払うケースも珍しくない...(2016/11/28 提供:エムオーテックス株式会社)

事例
ネット端末とLAN端末、分離された端末間で安全かつ高速にファイル交換する方法
 社内のLAN端末とインターネット端末をネットワーク上で完全に分離しているケースは珍しくない。特に金融機関など重要な情報を扱う企業では、データの保全を図るためにこのようにすることが多い。ただし、分離した端末間でファイルを共有する場合には、工夫が必要になる...(2016/9/9 提供:ネットアップ株式会社)

事例
監視制御システムの安定稼働を実現!日新電機が採用したウイルス対策とは
 日新電機株式会社は1917年創立の重電メーカーであり、国内主要重電9社の一角を占める企業だ。電力機器の事業を主軸に、ビーム・真空応用事業や新エネルギー・環境事業を展開。そして、工場の稼働に必要となる電力供給や水処理設備・道路設備の監視制御システムの開発・...(2016/8/29 提供:トレンドマイクロ株式会社)

製品資料
USBメモリ外へのデータ保存をシャットアウト! 職場外での情報分散を防止
 USBメモリは利便性の高さから急速に普及した。さらに、最近ではUSBメモリに対しての情報漏えい防止策として「セキュリティUSBメモリ」のニーズが広がっている。人為的なうっかりミスによる情報漏えいリスクを軽減し、少しでもセキュリティホールを減らす機能がますます...(2008/5/19 提供:イーディーコントライブ株式会社)

製品資料
Microsoftが教える、理想のクライアント/クラウド環境を実現する12のシナリオ
 セキュリティ動向や労働環境の変化は、ビジネスに求められるクライアント環境などの条件にも影響を及ぼす。近年では標的型攻撃の激化、労働人口の減少といった社会問題が、セキュリティやワークスタイル変革、コミュニケーションに対する要件を大きく変え始めている。 ...(2016/11/22 提供:日本マイクロソフト株式会社)

製品資料
IoT時代における産業用コンピュータの魅力と役割
・産業用コンピュータの魅力/IoT時代の産業用コンピュータ・コンテックの最新ラインアップ(ボックスコンピュータ、FAコンピュータ)・産業用SSDと民生SSDの違い/SSDの種類と特性/SSDの寿命・Windows 10 各エディションの違い/Windows 10 IoT Enterprise とは/ロックダ...(2016/11/15 提供:株式会社コンテック)

製品資料
多層防御の実効性を高める、総合セキュリティ対策の“3つのポイント”
 マルウェアの侵入防止に力点を置く、エンドポイントのウイルス対策では現実の標的型攻撃には対抗し切れないことから、近年では侵入された場合の対策も加味した「多層防御」の考え方が浸透してきた。しかし重要情報の詐取は、内部犯行の場合もあれば、廃棄したIT資産が原...(2016/9/7 提供:株式会社日立製作所)

製品資料
VDIの失敗をなくす2つの視点、導入前アセスメントで分かることは?
 セキュリティ対策やモバイル端末の業務利用、管理負荷の軽減、BCP(事業継続計画)対策など、さまざまな目的で活用されるVDI(仮想デスクトップインフラ)。その導入に際しては、用途などを明確化するだけでなく、エンドユーザーと管理者の両方の視点からの事前検証を行...(2016/10/5 提供:ソフトバンク コマース&サービス株式会社)

製品資料
クライアント端末の課題を一気に解決、「VMware Horizon」で構築するVDI
 仮想デスクトップ(VDI)はホストOSを各クライアントで共有するものと、各クライアントにOSを割り当てて利用する2つの方法があるが、VMwareの仮想デスクトップソリューション「VMware Horizon」は両方に対応している。 いずれの方法も、各クライアントはデータセンター...(2016/10/5 提供:ソフトバンク コマース&サービス株式会社)

レポート
HDD暗号化ツールへの不満を全て解消、ユーザーと管理者の負荷をなくす製品選び
 PCの盗難・紛失時に重要データの流出を防ぐ最後の砦となる「HDD暗号化」。実際の運用では、PCのパフォーマンスが低下したり、PCへのログイン操作が2回に増えたりするケースがあり、ユーザーにとっての大きなストレスとなっている。 管理者にとっても、暗号化されていな...(2016/8/25 提供:NECソリューションイノベータ株式会社)

製品資料
標的型攻撃の一番の対策は「見える化」、偽装メールはとにかく開かせない
 標的型攻撃では、価値の高い情報を持つ企業や組織だけが狙われると考えられがちだ。しかし、大企業や公的機関などは守りが堅いため、攻撃はそう簡単には成功しない。そこで攻撃者が狙うのが、ターゲットと関係しているセキュリティの甘い企業だ。 セキュリティレベルの...(2016/8/1 提供:株式会社プロット)

製品資料
少ない設備投資で標的型攻撃を元から断つ、セキュアブラウザでネットワーク分離
 標的型攻撃は高度化を続け、マルウェアの侵入を防ぐことはますます難しくなっている。主要な対策であるシンクライアント方式、マルウェア検疫方式、添付ファイル削除方式にも既に弱点が指摘され始めているが、それ以上の対策となると高すぎる設備投資コストがネックにな...(2016/9/26 提供:株式会社コネクトワン)

技術文書
「オレオレSSLサーバ証明書」では防げない、中間者攻撃の仕組みと対策
 中間者攻撃(Man-in-the-Middle Attack:MITM Attack)によって、WebブラウザとWebサーバ間のHTTPセッションをハイジャックされてしまう危険性があることは広く認識されてきた。これと同様に、サーバ間通信でもセッションをハイジャックされ、情報の盗聴や改ざんをする...(2016/9/20 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

製品資料
分離ネットワークと次世代ファイアウォールを活用した高品質データ転送とは?
 情報漏えいした場合に多大な損害が発生する重要データを大量に扱う企業にとって、データ転送の使いやすさと安全性を同時に確保することは重要な課題だ。 このような企業向けに開発されたのが、分離ネットワークと次世代ファイアウォールを活用した高品質データ転送の手...(2016/9/13 提供:株式会社日立製作所)

レポート
「盗まれても読ませない」、標的型攻撃からファイルを守る自動暗号化技術とは?
 データ暗号化技術は、セキュリティ対策の1つとして現在も重要な位置を占めている。しかし、従来のようなフォルダ暗号化やディスク暗号化といった方法には、標的型攻撃などによる情報漏えいを防ぐことができないといった問題がある。 例えば、一部のフォルダを暗号化す...(2016/7/27 提供:アルプス システム インテグレーション株式会社)

Loading