TechTargetジャパン

これまでのナレッジ、諦めますか?
移行屋さんが教える「Notes」から「Office 365」へのゼロインパクト移行
Notesシステムや別プラットフォームをMicrosoftプラットフォームへ移行する場合、既存資産の活用に頭を悩ませがち。そのような悩みは、ゼロインパクト移行で解決しよう。(2017/10/16)

Computer Weekly製品導入ガイド
HANAの実装を巡る混乱に翻弄されるSAP顧客
HANAに関する混乱のために、多くの顧客が二の足を踏んでいる。その課題について専門家に解説してもらった。(2017/8/29)

Computer Weekly製品ガイド
経費プロセスを自動化すべき時と場面
経費管理ツールの利点を紹介し、SaaSがどんな状況に適しているかを解説する。(2017/1/24)

Surface Pro 2で「Anniversary Update」を検証
徹底レビュー:「Windows 10」の1周年更新を見くびると後悔する“これだけの証拠”
「Windows 10」の1周年を記念したアップデートは、ペン対応の新しいアプリやスタート/ロック画面の改善など盛りだくさんの内容だ。これらのアップデートを「Surface Pro 2」で試した。(2016/8/27)

3社提供ホワイトペーパー
ナブテスコがSAPを含む200台のサーバをクラウド化、約1年で実現できた理由とは?
グローバルに事業を展開するナブテスコは、SAPシステムなどの運用をオンプレミスで行っていたが、増大を続ける維持管理コストに頭を悩ませていた。そこで、24時間、365日体制で稼働するシステムをクラウド移行した。その結果、どのような効果を得たのか、導入事例を基に紹介する。(2016/6/30)

業務アプリ開発効率が約10倍に
プログラミングからの解放 マウスだけで時代に応えるアプリを簡単開発
環境変化の激化を背景に、“今”へのキャッチアップに向けた、より短期でのシステムの見直しが企業に強く求められている。だが、そこでネックとなるのが開発/改修に要するコストや期間だ。(2016/6/16)

Google Apps for Workユーザー企業3社の導入事例
アシックス、19年間使ってきたメールシステムをリプレースして「Gmail」導入、決断のきっかけは?
グーグルは、2015年6月17日と18日に「Google Atmosphere Tokyo 2015」を開催した。その中で披露された「Google Apps for Work」の活用事例を3つ紹介する。(2015/8/24)

OSの機能を単純比較
Mac OS X El Capitanの魅力はWindows 10以下か?
Appleが発表した新Mac OS「El Capitan」。同OSをWindows 10と比較すると、幾つかの点で見劣りする。Windows 10にあってEl Capitanにない機能とは?(2015/7/17)

専門知識やスキルが一切不要で、運用の負担を大幅に軽減
Notes移行の切り札は、業務アプリとワークフローの簡単移行ツール
長年使ってきた「IBM Notes」環境を最新のシステムに移行したいと考える企業が増えている。しかし、メールやワークフローとして日々使われるNotesの移行は一筋縄ではいかない。ベストな解決策を探る。(2015/6/3)

Japan IT Week春 2015リポート
実現しつつある「メール不要時代」 最新グループウェアの新機能とは
国内のグループウェア製品の動向はどうなのか。2015年5月11日〜13日に開催された第7回クラウド コンピューティングEXPOで出展していた、主要なベンダーのブースを紹介する。(2015/6/8)

「iOS、Androidで使えるか」など6種の評価基準も紹介
「メール暗号化ソフト」の最強はどれだ? お勧め5種を徹底比較
メールの本文や添付ファイルを暗号化する「メール暗号化ソフトウェア」が進化している。導入のしやすさや安全性に配慮したお勧め製品5種を、6つの視点で評価した。(2015/3/17)

Computer Weekly製品導入ガイド
仮想化とクラウド対応が進むバックアップ製品、モバイル対応には遅れ
エンタープライズ向けのバックアップ製品5種類について、仮想化のトレンドやクラウドのサポート強化、モバイル対応が遅れている現状について解説する。(2015/2/26)

メール移行を支えたツールとは?
Lotus NotesからOffice 365へ、グローバル企業のメール移行プロジェクト
繊維製造業の英Coatsは、70カ国に分散したIT機能を再編するとともに、Lotus NotesからOffice 365への移行を断行。プロジェクトを指揮したCIOにその実際を聞いた。(2014/6/12)

ユーザーの負担にならない移行方法を探る
Lotus Notes移行“最後のチャンス”が到来 最適の選択肢は?
長年使ってきた「Lotus Notes」環境を最新のクラウドサービスやパッケージに移行したい――こう考える企業が増えている。ただ、メールやワークフローとして広く使われるLotus Notesの移行は簡単ではない。ベストな選択肢を探る。(2014/4/25)

Computer Weekly製品導入ガイド
商用からOSSまで、企業ユーザーのためのクラウドストレージ
企業にとってもクラウドストレージサービスの導入は不可避になってきた。そのリスクとメリット、Dropboxの代替について検討する。(2014/4/16)

“ファブレット”で営業スタッフの生産性向上
ノエビアも導入する「大画面スマホ」はタブレットの代わりになるのか?
化粧品や医薬品の製造販売を手掛けるノエビアグループが、大画面スマートフォン“ファブレット”を導入した。その用途とは何か? 選定の理由は? 担当者に聞く。(2013/10/24)

セキュア・コンテナ「DME」の実力
安心してBYODを進めるために必要な3つのこと
BYODを取り入れることでモビリティを高め、業務の効率化や働き方の改革をしたいと思っている人たちへ。ユーザーエクスペリエンスを損なわず、企業にとって重要な情報を守るにはどうしたらよいのか?(2013/8/19)

特効薬は重複排除の徹底によるスループット向上
“遅いWAN”を放置してはいけないこれだけの理由
日次バックアップが1日で終わらない。ファイルサーバを統合したらアクセスが遅くなった――。WANのパフォーマンス不足が招く問題は数多い。その確実な解決策とは?(2013/2/14)

SSO製品紹介:日本IBM編
アプライアンス版はIPS付きのSSO製品「IBM Security Access Manager」
クライアント/サーバ型システムのSSOを実現したい。アプライアンスで導入負荷を軽減したい。日本IBMのSSO製品群は、こうした多様なニーズにラインアップの豊富さで応える。(2013/1/23)

ホワイトペーパーランキング
2012年、情報系アプリケーションで最も読まれたホワイトペーパーはこれだ
ソーシャルやビッグデータに加え、グループウェア、BIなどに強い関心――。2012年に多く読まれた、情報系アプリケーションに関するホワイトペーパー上位10本を紹介する。(2013/1/10)

VMware ThinAppによるアプリケーション仮想化
【事例】レガシーの壁を乗り越えたサッポログループ、アプリ仮想化でWindows 7へ移行
企業のWindows移行でネックとなるのがレガシーシステムだ。サーバとクライアントが密に結びついてため、容易にクライアント環境を変えられない。その状況をサッポログループはアプリケーション仮想化で乗り切った。(2012/12/26)

ホワイトペーパーレビュー
“古いNotes”の対処法が分かる3つのホワイトペーパー
長期間使い続けたLotus Notes/Dominoから、他のシステムへと移行したい。バージョンアップを効率的に進めたい。こうした課題の解決に役立つ3つのホワイトペーパーを紹介する。(2012/10/15)

Dreamforce 2012リポート
ソーシャルとモバイルを支える、Salesforce.comの新しいクラウド基盤
Salesforce.comには、同社の技術の骨格ともいえる9つのプラットフォームサービスがある。Dreamforce 2012では、俊敏性、モバイル、信頼性をキーワードに幾つかの新サービスが発表された。(2012/9/27)

100〜1000人で利用したら幾ら掛かる?
【徹底比較】クラウド型グループウェア4サービスのライセンス費用
「Google Apps」「サイボウズOffice on cybozu.com」「Garoon on cybozu.com」「desknet’s on Cloud」のライセンス費用をまとめるとともに、ユーザー数に応じたライセンス費用を比較する。(2012/9/21)

グループウェアに関する読者調査結果リポート
グループウェアユーザーの56.1%が導入製品に不満を感じている事実
読者調査では、実に過半数のグループウェアユーザーが導入製品/サービスに不満を抱えていることが分かった。グループウェアユーザーは現在どのような課題を抱えているのか。(2012/7/6)

他社では“不可能”と言われたNotes移行プロジェクト、実現の全容
プリマハムが、10数年利用したNotesから情報共有基盤を刷新、そのワケとは?
プリマハムは2012年2月、Lotus Notesに代わる情報共有基盤としてアリエル・エンタープライズを導入した。その決め手は、製品の拡張性・柔軟性、そしてグループの情報活用戦略の立案をサポートする提案力だった。(2012/6/27)

「Identity Manager」「eDirectory」導入事例
Lotus Notesから移行し統合ID管理環境を構築、山九の狙いは
山九はLotus Notesのサポート期間の終了に合わせて11カ国で利用するグローバル情報プラットフォームを構築。ユーザーIDやパスワード、アクセス権限などの効果的な管理が可能になった。注目事例を紹介する。(2012/5/17)

9カ国の669企業・組織のCTOに調査
業界別クラウド事例から学ぶ パブリック/プライベートの使い分け
さまざまなパブリッククラウドサービスが登場する一方で、プライベートクラウドの構築に着手する企業も出てきている。長年企業のIT戦略を支援してきた専門家に、日本におけるクラウド化の進展を聞いた。(2012/4/18)

医療機関のIT導入事例:クラウド型情報共有ツール「サイボウズLive」
情報共有で在宅医療の質の向上に取り組む「睦町クリニック」
在宅医療サービスの質の向上には、スタッフ間の円滑な情報共有が不可欠である。睦町クリニックはサイボウズのグループウェア「サイボウズLive」を利用し、その実現に取り組んでいる。(2012/2/14)

Google Appsの企業利用を考える【第7回】
導入企業に聞くGoogle Appsのメリットと導入時の注意点
着々と増えているGoogle Apps導入企業。最終回ではユーザー企業に導入の経緯や効果、また導入時に困った点を聞いた。Google Apps導入検討の参考にしていただきたい。(2012/2/9)

Google Appsの企業利用を考える
既に300万社以上が利用しているというGoogle Apps for Business。基本機能や拡張製品を紹介するとともに、Googleおよびユーザー企業への取材を通してGoogle Appsの企業利用の際の注意点を探る。(2012/2/7)

クラウド移行をためらわせる課題
Office 365導入のネックは基幹業務アプリとの相互運用
MicrosoftはOffice 365の強化を着々と進めているが、移行を決断できない企業は少なからず存在している。企業の懸念は既存基幹業務アプリケーションとの連係と、各サービス利用の「合計金額」だ。(2012/1/20)

Google Appsの企業利用を考える【第6回】
作り込んだ既存ワークフローの移行を支援するGoogle Apps拡張製品
Google Appsには単体機能としてワークフローは実装されていない。しかし、特に国内では作り込んだワークフローをグループウェア上で構築している企業は多いだろう。代表的なワークフロー拡張製品を紹介する。(2012/1/13)

早期導入企業が評価
Notes移行ユーザーが明かすOffice 365の利便性と課題
Microsoftが提供する「Office 365」の実際の使い勝手はどうか。NotesからOffice 365へと移行した米国企業による評価を紹介する。(2012/1/11)

Google Appsの企業利用を考える【第5回】
クラウド移行の不安を解決するGoogle Apps拡張セキュリティ製品
これまでのグループウェア環境からGoogle Appsに移行を考える場合、やはりセキュリティ要件に懸念が残る企業は少なくない。本稿では代表的なセキュリティ拡張製品を紹介する。(2011/12/27)

会社を元気にする次世代アプリケーション【第1回】
マーク・ベニオフ氏が出資、経費精算を極めた「Concur」の機能を見る
企業に浸透しつつある次世代アプリケーションを紹介する。連載第1回ではクラウド、スマートフォンを活用し、経費精算の効率性や透明性を高める「Concur」を取り上げる。(2011/12/14)

【IFRS】忙しい人のためのIFRS Watch【第8回】
2011年11月:最新の公開草案に日本がコメント
IFRSにかかわる組織から毎月、公表される各種文書。ムービングターゲットと言われ、変化を続けているIFRSの姿を捉えるにはこれらの文書から最新情報を得る必要がある。今月は米国における任意適用の動向などを紹介する。(2011/11/25)

情報基盤の徹底活用で実現する業務改善とは
商船三井、エディオンに学ぶグループシナジーの高め方
非連続的で不確実なグローバル経済環境において、あらためて組織の「(意思決定)スピード」と「現場力」が求められている。大手8社の成功事例に経営課題解決のヒントを見る。(2011/11/21)

最悪/最高のタイミングで起きた3日間の空白
BlackBerryのシステム障害でiPhoneに傾くヨーロッパ市場
多数の国がひしめき日本や米国とは異なる市場を形成してきたヨーロッパ。彼らの視点から、米国市場とBlackBerryのシステム障害の影響を検証する。(2011/10/28)

【IFRS】忙しい人のためのIFRS Watch【第7回】
2011年10月:収益認識などの基準化に関する議論
IFRSにかかわる組織から毎月、公表される各種文書。ムービングターゲットと言われ、変化を続けているIFRSの姿を捉えるにはこれらの文書から最新情報を得る必要がある。今月は収益認識基準やリース基準についての議論動向などを紹介する。(2011/10/26)

進化するモバイルデバイス管理(MDM)
スマートフォン/タブレット管理の新潮流――「MAM」「MCM」とは
スマートデバイスの管理を効率化するモバイルデバイス管理(MDM)の機能はまだ発展途上だ。MDMの機能は今後どのように進化していくのか。導入の際の注意点は。ガートナー主催イベントの講演内容をリポートする。(2011/10/19)

Google Appsの企業利用を考える【第4回】
Googleに聞くGoogle Apps導入のメリットとユーザーの声
Google Apps for Business導入企業はどのような変革を実現しようとしたのか。他社製品からGoogle Apps for Businessへと移行したユーザーの声をGoogleに聞いた。(2011/10/17)

Google Appsの企業利用を考える【第3回】
Google AppsをNotes、Exchange、サイボウズと比較する
Notes、Exchange、サイボウズといった主要グループウェアとGoogle Appsは何が違うのか。他社製品の優れた機能を挙げるとともに、「生まれの全く異なる」Google Appsの優れた点を紹介する。(2011/10/12)

グループウェア導入事例:INSUITE
ニッケンが解決したNotes移行の2大課題、業務に即したワークフローと膨大なDB移行
Notesを徹底的にカスタマイズして社内情報共有基盤を構築していたレンタルのニッケン。他社グループウェアとWebデータベースの組み合わせへのリプレースで、さらなるビジネスプロセスの効率化を目指す。(2011/10/6)

OSSクラウド基盤 OpenStackの全て【最終回】
OpenStackの大容量ストレージサービス、Swiftの使い方
OpenStackの大容量ストレージサービス、Swiftの利用方法について解説する。インストールや環境設定の仕方、サービスの起動/停止、Swiftコマンドの使い方などを詳しく紹介する。(2011/9/20)

Google Appsの企業利用を考える【第2回】
Google Apps for Businessの「使いづらさ」を解決する手段
非常に多機能な「Google Apps for Business」だが、当然ながら他社製グループウェアに比べて劣る部分が存在する。そうした使いづらさを解決し、全社利用を促進する手段を紹介する。(2011/9/9)

【IFRS】忙しい人のためのIFRS Watch【5】
2011年8月:「コンドースメント」議論する公開討論
IFRSにかかわる組織から毎月、公表される各種文書。ムービングターゲットと言われ、変化を続けているIFRSの姿を捉えるにはこれらの文書から最新情報を得る必要がある。今月はIFRS移行方法の1つとして米国で検討されているコンドースメント・アプローチについての意見などを紹介する。(2011/8/25)

「情報共有」に関する読者アンケート調査リポート
企業の情報共有、目下の課題は「ポリシー整備」と「情報の検索・再利用」
TechTargetジャパンで実施した調査から、企業における情報共有ツールの利用状況と課題を紹介。Twitter、Facebookなどの業務利用はそれほど進んでおらず、むしろ利用を禁止している企業も多いようだ。(2011/8/19)

日本クエスト・ソフトウェア「Exchange Server 2010」特集
NotesからExchangeへの移行を迅速かつ効率的に実現
NotesからExchangeへのスムーズな移行を支援するマイグレーションツールを積極提案する日本クエスト・ソフトウェアに製品の特徴や日本市場向けの取り組みを聞いた。(2011/6/27)

【IFRS】忙しい人のためのIFRS Watch【3】
2011年6月:米国のIFRS移行方法の1つ「コンドースメント」
IFRSにかかわる組織から毎月、公表される各種文書。ムービングターゲットと言われ、変化を続けているIFRSの姿を捉えるにはこれらの文書から最新情報を得る必要がある。今月はIASBによる連結財務諸表に関連する新たな基準の公表や、ASBJおよびSECの最近の動向など、多数の注目情報を紹介する。(2011/6/20)