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製品資料
情報漏えい対策とIT資産管理を統合、Windows/Mac混在環境に適した監視ツール
 企業にとって情報漏えい対策は必須のテーマだ。従業員が業務中に私用でWebサイトへアクセスしたことから深刻なデータ流出につながるケースは多い。業務に関係のないWebアクセスについては、従業員側の意識改革が必要なのはもちろん、会社側にも徹底的なチェックが求めら...(2017/8/23 提供:株式会社インターコム)

技術文書
次世代ファイアウォールの弱点とは? プロキシ技術がいま必要な理由
 近年、注目されている次世代ファイアウォールの多くは、データのパケットを1つずつ処理するストリーミングアーキテクチャを採用している。そのため、1本で複数製品の役割を果たすことができるが、古くから知られているある種の攻撃はすり抜けてしまう。 一方、プロキシ...(2017/8/14 提供:株式会社シマンテック)

技術文書
読込時間を大幅短縮、HTTP/2活用の基礎知識――ECC対応版サーバ証明書はこう使う
 Webブラウジングを高速化するプロトコルとして、HTTP/2が脚光を浴びている。Webサイトの運営者は、ユーザーに快適な閲覧環境を提供でき、特にECサイトなどでは訪問者の離脱防止効果が期待できる他、リピーターの獲得にも期待が高まる。 Webブラウザとサーバの両方で対...(2017/3/21 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

レポート
2017年7月版セキュリティレポート、標的型サイバー攻撃の最新トレンドと対策
 近年、標的型サイバー攻撃では、標的のPCにインストール済みのツールを悪用するケースが目立つ。このような「ツールの現地調達」が大きなトレンドとなっている背景には、攻撃者が脆弱性を見つけるためのコストが上がっていることがある。 そして、もう1つのトレンドと...(2017/10/2 提供:株式会社シマンテック)

製品資料
情報漏えい対策から残業管理まで、統合型クライアント端末監視サービスの実力は?
 情報漏えい事故をもたらすリスクは、外部からの侵入ばかりではない。従業員が故意あるいはミスでデータを流出させてしまうケースが依然として後を絶たない。社内においてはセキュリティの方針を従業員に徹底するとともに、IT資産管理をしっかりと行い、USBメモリなどの...(2017/8/23 提供:株式会社インターコム)

製品資料
ユーザーに快適なモバイル体験を提供するために解決すべき「5つの課題」
 いまや企業の関心の多くはモバイルに注がれている。ユーザーはモバイル体験で満足感が得られれば、より多くのページを閲覧し、頻繁に取引を行ってくれる。逆に不快に感じれば、他社に乗り換えるだけでなく、「期待はずれだった」などの不満をソーシャルメディアで共有す...(2017/9/29 提供:アカマイ・テクノロジーズ合同会社)

製品資料
保存だけでは死蔵する、膨大なセキュリティログを生かす「統合管理」を考える
 企業のサイバーセキュリティにおいて、不正侵入を防ぐ「外部対策」と、侵入を許した後の感染拡大を防ぐ「内部対策」は共に重要だ。顕在化しうるリスクを可視化し、監視とレポートを可能にするために、ログの活用は不可欠である。これまで単なる「記録」「保険」にすぎな...(2017/9/29 提供:株式会社網屋)

製品資料
「現場」の長時間労働削減 すぐに始められる改善法の正体
 「働き方改革」推進をうたうITツールが普及し、業務改善、残業時間削減に取り組む企業が増えている中、保守メンテナンスや介護業務などの現場の作業ではIT活用が遅れており、業務フローの改善や効率化が進んでいないケースが多い。 現場での作業においてICT活用が進ま...(2017/9/25 提供:株式会社インターコム)

レポート
防御能力テストで分かった「未知なるサイバー脅威」に効く特効薬とは?
 エンタープライズ向けエンドポイントセキュリティ対策製品の性能は、ユーザーにとっては気になるところだ。この資料では、主要6社の製品を数多くの条件でテストした結果を基に脅威からエンドポイントを守る性能を比較している。 テストを実施した条件として、エンドポ...(2017/9/25 提供:Cylance Japan株式会社)

製品資料
RDSでは物足りない、デスクトップ仮想化の不満をどう解消する?
 Microsoft RDSは長年デスクトップ仮想化に活用されてきたが、歴史が長いだけに課題もある。近年、急増するデータ量に十分な負荷分散機能が提供できず、セットアップや運用管理、拡張には技術力や作業負担を求められる。また、Windows以外のクライアント対応という点でも...(2017/9/21 提供:パラレルス株式会社)

レポート
Windows 10 Sが「学校用デバイスといえばChromebook」という“常識”を覆す?
 教育機関向けライセンスの提供に加え、学生のプログラミングや教員のIT活用に関するコンテストを開催するなど、古くから教育市場に関与してきたMicrosoft。そんな同社が、教育機関向け製品として新たに投入したのが「Windows 10 S」だ。 同社のOS「Windows 10」の簡略...(2017/9/21 提供:アイティメディア株式会社)

レポート
この一冊でセキュリティ最新動向が分かる  セキュリティ脅威レポート2017年版
 シマンテックが毎年発行している『インターネットセキュリティ脅威レポート(ISTR)』の最新版(2017年4月発行)が発行された。世界最大級の民間脅威情報収集ネットワークが157を超える国や地域の脅威活動を監視し、取得した9兆件を超えるセキュリティデータを徹底分析...(2017/8/2 提供:株式会社シマンテック)

製品資料
文科省のガイドライン案にも対応、教育機関に最適なインターネット分離技術とは
 近頃世間を賑わしているさまざまなサイバー攻撃に対して、教育機関も安心してはいられない。実際に、学校が保有する機微情報に対する不正アクセスの事案も発生し、児童生徒の個人情報を守るためにもインターネット環境を校務系システムから分離する必要が出てきている。(2017/8/28 提供:ジェイズ・コミュニケーション株式会社)

製品資料
企業でも導入が進む「インターネット分離」 多くの自治体が導入する製品の正体
 高度なサイバー攻撃が世界的に流行する中、企業の多くは複数のセキュリティ製品を導入して多層防御策を講じている。ただし、セキュリティに絶対確実というものが存在しない今、注目を集めるのが、「インターネット分離」である。脅威の侵入経路になりやすいインターネッ...(2017/8/22 提供:ジェイズ・コミュニケーション株式会社)

製品資料
テレワークやBYODを低コストかつ安全に実現するシンクライアント活用術
 情報漏えい対策や災害対策だけでなく、テレワークやBYODの対応手段としても導入が進むシンクライアント。中でも注目されているのが、USB型シンクライアントだ。専用のUSBを挿入すれば、さまざまな端末をシンクライアント化して場所を選ばずに利用できる。 このUSB型シ...(2017/7/26 提供:日本ナレッジ株式会社)

レポート
米大統領選挙の裏で実行された攻撃 サイバー犯罪の標的はIoT、モバイルへ
 本コンテンツは、シマンテックが毎年発行している『インターネットセキュリティ脅威レポート(ISTR)』の最新版(2017年4月発行)である。157を超える国や地域で脅威活動を監視し、取得した9兆件を超えるセキュリティデータを徹底分析し、アナリストが以下のような調査...(2017/6/19 提供:株式会社シマンテック)

レポート
Windows 10では「Internet Explorer」「Microsoft Edge」のどちらを使うべきか
 MicrosoftのWebブラウザ「Internet Explorer」(以下、IE)は、Windowsの標準ブラウザとして長く利用されてきた。「Windows 10」ではこのIEに取って代わり、新たなWebブラウザである「Microsoft Edge」(以下、Edge)が標準ブラウザとなった。Edgeは手書きでのメモ機能...(2017/6/15 提供:アイティメディア株式会社)

製品資料
新種マルウェアは年間4億3000万件発見、「疑わしいイベント」の調査方法
 標的型攻撃の主要な手口には、脆弱性の悪用、ソーシャルエンジニアリング、フィッシングWebサイトなどがある。攻撃者は、これらを組み合わせた手法で標的となる企業への侵入を試みるが、その際に狙われるのがエンドポイントシステムだ。 企業のインフラに入り込んだ攻...(2017/6/7 提供:株式会社シマンテック)

技術文書
SSLサーバ証明書に関する「10のあるある」──よくある10の質問&回答集
 Webサイトを運営する企業にとって、必須といえるセキュリティ対策。中でもSSL暗号化通信やサーバ証明書の導入は基本中の基本といえる。しかし、初めて導入およびリプレースを検討している企業にとっては、その設定方法や手続き内容に不安を感じることも少なくないだろう...(2017/3/21 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

レポート
セキュリティ徹底分析:サイバー犯罪者がこれから狙ってくるものは?
 今やサイバー犯罪は一大ビジネスに成長している。サイバー攻撃に必要なソフトウェアをサービスとして提供する「Malware as a Service」まで登場し、サイバー犯罪組織がソフトウェアとサービスを提供するベンダーのような役割まで果たし始めている。 また、サイバー攻撃...(2017/3/1 提供:シンガポールテレコム・ジャパン株式会社)

技術文書
今日からできるSSL高速化テクニック──高速・安全なWebサイト運営のために
 Webサイト上で個人情報をやりとりする際にSSL/TLS通信を用いることは必須だが、実際には、「パフォーマンス改善のためSSLアクセラレータを勧められているが、本当に効果があるだろうか?」「そもそもなぜ、パフォーマンスが悪いのだろう。何がボトルネックになっている...(2016/12/19 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

レポート
Webサイトの75%で脆弱性を検出、企業がすぐに着手すべきセキュリティ対策は?
 近年、大規模なサイバー攻撃では、Webサイトの脆弱性を足掛かりにして、企業ネットワークへの侵入などを図るケースが多く見られる。このような攻撃の大部分は、インフラのメンテナンスで防げるはずだが、現実には定期的な作業を怠っている企業が多く、重要データの漏え...(2017/4/17 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

技術文書
基礎から速習する「SSL導入実践ガイド」――常時SSL時代に乗り遅れないために
 Webサイトの運営者でもそれが何かを説明できないことが多い「SSL」(Secure Socket Layer)。Web運営には欠かせないため、実際に導入を提案する際には、SSLが具体的にどのように役立つのかを分かりやすく説明できるノウハウも必要となる。 説明上手になるためには、ま...(2017/3/21 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

比較資料
10社「IPS」を詳細比較、不正侵入の防御性能が高い製品は?
 既存のセキュリティシステムをかい潜るように、近年のサイバー攻撃は手口が巧妙化している。対策として挙げられるのが「IPS(不正侵入防御システム)」だ。しかし、多数の製品から選択の決め手に欠く企業は少なくない。 セキュリティ製品を選定する際は、一般的に防御...(2017/3/23 提供:日本アイ・ビー・エム株式会社)

レポート
悪用されるWebサイトランキング――セキュリティ脅威レポートの実態報告
 シマンテックが2016年に行ったWebサイト調査によれば、2015年における脆弱性の存在は78%、重大な脆弱性の割合は15%にも上った。その主な原因は、パッチ適用や更新がしかるべき頻度で実行されていない、という基礎的なものであった。 攻撃者はこうした脆弱性を見逃さ...(2017/3/21 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

技術文書
いまさら聞けない、SSLサーバ証明書とルート証明書の関係
 現在のWebサイトは、単純な情報掲載サイトから1つのサービス提供窓口としての役割を担うようになっている。そのため新しい技術やサービスを取り込みやすくするために、外部システムと連携させることを前提としてサイトが構築される傾向にある。 しかし、システムの複雑...(2017/3/21 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

技術文書
知らないと大きな差が出る、 SSLとドメイン名の密接な関係
 アンケートや問い合わせフォームなど、インターネット上で個人情報を扱う時はSSLによる暗号化が必要不可欠だ。暗号化でセキュリティを高めて簡単に実現するために、あらかじめSSLが準備された環境を活用できる、共有SSLというサービスがある。 しかし、ネットショッピ...(2017/3/21 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

製品資料
未知のマルウェアを高精度で検出、新しいアプローチによるエンドポイント対策
 遠隔操作や情報漏えいに直結するゼロデイ脆弱性は、今なお発見され続けており、多くの企業がその対応に追われている。その一方で、既知のマルウェアだけでなく、従来のウイルス対策ソフトでは検出できない未知のマルウェアも急速に増加している。 このように従来型の対...(2017/3/15 提供:株式会社日立ソリューションズ)

技術文書
Android端末でも欠かせないセキュリティ対策
 Android端末では一般ユーザがルート証明書の追加作業を行うことは大変困難であり、また、それぞれのOSバージョンで格納されているルート証明書は異なっているため、予めどのようなルート証明書が格納されているかを確認しておくことが重要である。 シマンテック・ウェ...(2016/12/19 提供:合同会社シマンテック・ウェブサイトセキュリティ(旧 日本ベリサイン株式会社))

製品資料
メールやSNSの問い合わせまで漏れなく返信、統合管理ツールで対応業務を効率化
 顧客からの問い合わせは、メール・電話・Webサイトの受付フォームなど、さまざまな窓口から寄せられる。さらに近年は、SNS上で企業とコミュニケーションを取りたいと考える人も増えており、顧客接点はさらに拡大する傾向にある。 しかし、対応業務が効率化されていない...(2016/12/15 提供:スタークス株式会社)

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