株式会社日本HP、株式会社大塚商会提供ホワイトペーパー:
問い合わせ対応が劇的に改善、「ERP×チャットbot」連携で得られる11のメリット
さまざまな場面で目にするチャットbot。最近は、基幹システムと連携させることで、さらなる生産性の向上、顧客満足度の向上につなげる動きが広がっている。本資料では、販売管理システムと連携したチャットbotサービスを紹介する。(2020/9/23)

コロナ禍の大学ERP導入事例【中編】
「SAP S/4HANA」導入大学のSIer選びと“脱オンプレミス”の決め手とは?
「SAP S/4HANA」を活用して基幹システムの刷新に取り組んだペンシルベニア州立大学。システムインテグレーターやインフラの選定をどう進めたのか。その決め手は。(2020/9/23)

最新技術の導入と高可用性を同時に実現
「IBM AIX」をそのまま使いつつクラウドのメリットを得る方法
オンプレミスのレガシーシステムが長い間稼働する最大の理由は「システムの安定性」だ。このメリットを維持しながら、AIやIoTといった最新技術を導入しやすいクラウドに移行するにはどのような方法があるのか。(2020/9/23)

コロナ禍の大学ERP導入事例【前編】
大規模大学が基幹システムを手組みから「SAP S/4HANA」に切り替えた理由
4万人以上の教職員を抱えるペンシルベニア州立大学は、基幹システムを手組みからERPパッケージ「SAP S/4HANA」に刷新した。なぜSAP S/4HANAを選んだのか。(2020/9/14)

2025年の崖を克服するために
既存システムやSaaS連携も柔軟に――「統合会計基盤」を実現、会計データハブ
システム連携の複雑化、属人化に伴うメンテナンス性の低下、グループ企業ごとに異なるERPの導入、企業買収による決算期の相違、基幹システムのSaaSへの移行など、会計システム連携における企業の悩みは尽きない。(2020/8/31)

レガシーとモダンの両立、BCPのヒント
「AS/400」(IBM i)刷新を検討する企業が考慮すべきポイント
企業の基幹システムを長年支えている「IBM i」(旧「AS/400」)。クラウド化やBCP強化にも追われる中、IT部門はどのようにしてシステム刷新を進めればいいのだろうか。(2020/8/24)

株式会社日本HP、株式会社大塚商会提供ホワイトペーパー:
ERP連携で社内問い合わせの負荷を軽減、テレワーク時代のチャットbot活用術
テレワークの普及やBCP対策のため、業務を改善する必要性は理解できても、その実現は容易ではない。そこで注目したいのが、ERPとの連携で従業員の業務が大幅に効率化できるチャットbotを、費用を抑えて導入できるサービスだ。(2020/7/29)

“全社員テレワーク”の大本命【前編】
「リモートアクセスVPN」だけで在宅勤務が可能だと考えるべきではない理由
テレワーク用のITインフラとして「リモートアクセスVPN」が広く利用されている。だがリモートアクセスVPNだけでは安全性を確保できないとの声がある。それはなぜなのか。(2020/6/29)

クラウドニュースフラッシュ
新型コロナウイルス感染拡大でも急成長する“あのクラウド”とは
国内の企業は、重要なシステムにどのくらいパブリッククラウドを使用しているのか。新型コロナウイルスの感染が拡大する中でもクラウド市場が成長を続ける理由は。クラウド関連のニュースを紹介する。(2020/5/29)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
北海道の冬を支える灯油配送、ベテラン配送員のノウハウ共有にAIが活躍した理由
AIのビジネス活用が進む一方で、自社の課題・目的に対してAIをどう活用すればよいか分からないという企業も少なくない。その参考となる事例が、北海道のエネルギー供給を担う、いちたかガスワンの取り組みだ。(2020/5/27)

対応待ったなし――2021年4月から強制適用
国内適用が始まる「収益認識基準」、ベストな対応は手作業かシステム改修か?
2021年4月1日以降に開始する事業年度の期首から「収益認識基準」が強制適用される。経理部門だけでなく情報システム部門も巻き込んで対応を検討しなければならないが、もうあまり時間はない。企業はどのように対処すればいいのか。(2020/5/19)

「シンプル&スケール」で始める
今、なぜまたEPMなのか――働き方改革から計画・実績統合まで
経営管理を高度化し業績を向上させるために本社と事業部は情報を共有し、協調して事業計画を遂行する必要がある。計画・予算策定、実績把握・分析および予測プロセスを統合して実行するEPM(企業業績管理)の整備とは。(2020/4/27)

ITとOTを融合したEmpress×HPE Edgelineソリューション
グローバル標準のIIoT実現のために急がれるOPC UA対応
工場内には独自仕様の通信プロトコルを使用した設備装置やFA機器が数多く存在している。グローバルなサプライチェーン/バリューチェーンから取り残されないためにも業界標準のIIoTへの対応が不可欠だ。(2020/4/27)

クラウド移行を成功に導くために
クラウドへの「移行方法」「セキュリティ対策」はどうすべきか
重要なシステムをクラウドに移行することは、もはや珍しくなくなった。しかしクラウド移行の方針を決めても、移行方法やセキュリティ対策に悩む企業は少なくない。まずどこから手を付ければよいのか。(2020/4/2)

ウシオ電機事例
コスト削減だけじゃない、DXの取り組みに有力な選択肢「第三者保守サービス」
多くの製造業企業がいま直面している「SAP S/4HANAのバージョン問題」。SAP ECC 6.0のメインストリームメンテナンスが2027年に終了するのに伴い、S/4HANAなどへ基幹系システム移行が求められている。だが、今すぐ移行するのではなく、時間をかけて自社のニーズに最適なロードマップと次世代システムを柔軟に選択し、既存の投資を最大化する方法がある。日本リミニストリートの第三者保守サービス導入によってこの問題を早期に乗り切り、DXのためのコストと時間を得る「戦略的な先送り」に成功したウシオ電機での事例を紹介する。(2020/6/11)

日本鋳鉄管の実践事例を紹介
中小製造業のIoT活用に向けた“第一歩”、レガシーなITインフラの現実的な刷新手法とは
自社の工場内に置かれたサーバを、実質1.5人のIT部門が昼夜を問わずの対応で管理――。水道インフラ関連製品の製造を手掛ける日本鋳鉄管は、IoTの活用や経営の効率化に向けて、そのボトルネックとなっていた既存のITインフラを刷新。IT部門の業務効率化や、IoT活用の基盤構築を実現した、その段階的かつ現実的な手法とは?(2020/3/4)

可視化・分析ソフトウェアを導入
旧AS/400「IBM i」で動くコメリの基幹系 年500件の修正負荷を半減できた訳
「IBM i」で稼働するコメリの基幹システム修正は、年間およそ500件に上るという。同社のシステム開発会社であるビット・エイは、そうしたシステム修正に伴うドキュメント作成作業をどのように効率化したのか。(2020/2/7)

設計から参画するフルマネージドサービス
レガシーシステムを捨てられない大企業のためのDX支援サービスとは
止められないシステムを誰が俊敏に置き換えるのか? 企業ITのDXを語るとき、まず課題になるのがレガシーの扱いだ。それぞれがサイロ化せず一貫性のある環境でマルチクラウド/クラウドネイティブのトレンドに追従する方法はあるか。(2019/12/17)

消去法で選んだわけではない
3層型インフラを全面刷新した企業が「HCI」を選んだ理由は
三菱電機トレーディングは、5年以上利用していた3層型システムの老朽化に直面していた。運用管理やバックアップの負担、ストレージのサポート期限など、さまざまな課題を抜本的に解決するために同社がHCIを選んだ理由は何か。(2019/12/13)

2025年の崖を越える現実解の一つとは?
「ポストモダンERP」のキーとなる疎結合の実現――会計仕訳データハブ
最大12兆円の経済損失が生じるという「2025年の崖」。その崖を越えるためには、2025年までにブラックボックス化した既存システムの刷新が必要だ。企業が取り得る現実解とは何か?(2019/12/4)

ローンスター大学、Merrill、Accentureが挑む「DX」への道【前編】
大学が「ServiceNow」を導入した理由 7つのキャンパスに分散したシステムを一元化
ERPをはじめとした各種システムの継続的な改善は、DXに向けた重要な取り組みだ。7つのキャンパスで別々に運用していた奨学金関連システムをServiceNowで一元化した、ローンスター大学の事例を紹介する。(2019/11/27)

「クラウドは勝手に復旧する」という思い込み
クラウドで「冗長性を確保しつつ、サービスを継続する」4つの方法を比較
システム更改を機に、オンプレミスからクラウドへの移行を検討するケースはもはや珍しくない。さまざまな条件を検討する中で、抜け落ちがちなポイントが「障害対策」だ。決してベンダー任せというわけにいかないその理由を見てみよう。(2019/11/11)

理想のグループ経営基盤を目指して
グループ一体型経営実現に向けたシステム刷新、成功へ導いた3つのポイントとは
これからの企業競争に生き残るためには、経営とシステムを一体で考える必要がある。だが企業にとってそれは難題だ。どうした考え方や視点が必要なのか。企業事例を基に説明する。(2019/12/6)

ベンダーの評価ポイントは?
日経が基幹系とVDIのインフラに「HCI」を選んだ理由と、クラウドを選ばなかった理由
日本経済新聞社は基幹システムとVDI(仮想デスクトップインフラ)の運用環境としてハイパーコンバージドインフラ(HCI)を選択した。なぜHCIを選んだのか。導入後の評価はどうだったか。(2019/11/13)

SIerが扱うべき理由を提案事例から整理
大量データに悩む企業に売りたい、高スケーラビリティのデータ管理製品とは?
バックアップをはじめとするデータ管理の領域で革新を起こすべく登場したCohesity。本格的な日本上陸からはまだ日が浅いが、実は日本企業の身近なデータ管理のニーズに応えられる注目製品だ。実際の現場での提案事例から、その実態を探る。(2019/9/26)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
北海道の冬を支える灯油配送、不安定な交通状況を乗り越えたクラウド活用法とは
冬の北海道の予測困難な路面状況を、クラウドとデータ活用で乗り越えた企業がある。いちたかガスワンでは、ベテラン配送員のノウハウをシステム化し、基幹システムとのクラウド連携を組み合わせ、大幅な業務改善に成功した。(2019/9/19)

クラウドサービスが当たり前だからこそ重要
「セキュリティ」「運用管理」「パフォーマンス」を改善するネットワーク仮想化
クラウドや仮想化の普及によってネットワーク構成が複雑となり、構築や運用に関する「従来のセオリー」が通用しなくなってきている。これまでの考え方のままで大丈夫なのだろうか。(2019/8/26)

基幹系システムもクラウド運用の時代
「クラウドに移行したいけど自社要件が……」と悩む担当者に知ってほしい解決策
VMware vSphereで構築した既存環境をクラウドに移行するにはどんな選択肢があるのか。VMware vSphereベースのクラウドサービスといっても設計の自由度や運用の範囲などさまざまだ。(2019/8/5)

「オンプレ同等のクラウド」は実現可能か
オンプレミスからクラウドへのシステム移行を経験した企業の考えを学ぶ
クラウドやオンプレミスといった環境を意識せず、システム、アプリケーションやデータを行き来させるにはどうすればいいか。福井銀行と某化学メーカーの事例から、ハイブリッドクラウド、マルチクラウド環境を実現するヒントを探る。(2019/8/6)

標準運用付きクラウドサービスが鍵に
SAPやOracleにも「2025年の崖」? 利用企業に立ちはだかる5つの課題とは
クラウド活用が一般化しつつあり、「自社もクラウドに」と基幹システムの移行を考える企業は少なくないだろう。だが特に「SAP ERP」や「Oracle EBS」を利用する企業は注意が必要だ。それはなぜか。(2019/7/23)

Amazon EC2を採用
京都大学が基幹系をオンプレミスから「AWS」へ移行した理由
旧式のITインフラやシステムを刷新するに当たり、京都大学は「Amazon Elastic Compute Cloud」(Amazon EC2)を採用した。システムが抱えていた課題は、なぜオンプレミスでは解決できなかったのだろうか。(2019/7/2)

電力設備の有効活用からカラス撃退まで
中部電力がデータの“脱サイロ化”に「Tableau」を選んだ理由
システムの「サイロ化」の課題を抱えていた中部電力は、課題解決のためにデータ分析システムを構築し、可視化ツールとして「Tableau」を導入した。Tableau選定の理由とシステムの運用体制、実際の活用例を紹介する。(2019/6/17)

生産活動の停止に追い込まれないために
崩れ始めた“安全神話”、これからの工場に必要なサイバー攻撃対策とは?
「スマートファクトリー」や「Connected Industries」は、製造業において避けては通れない。そのためには情報系システムなどとの接続が必要だが、マルウェア感染や脆弱性を突く攻撃のリスクも高まる。工場の安全神話は、もはや過去の話だ。(2019/6/25)

限られた人材リソースでもここまでできる
事業者と二人三脚で見つけたクラウド移行の最適解
大規模システムや事業基盤などミッションクリティカルなシステムをクラウドに移行するには、考えるべきことが多く企業にとって大変な負荷となる。初めてのクラウド移行を三菱電機エンジニアリングはどう乗り越えたのか。(2019/6/20)

先送りしていた課題解決に絶好のチャンス
Windows Server 2008サポート終了でファイル「断捨離」のすすめ
2020年1月に控えた「Windows Server 2008/2008 R2」の延長サポート終了を前に、企業が備えておくべきことは何だろうか。ファイルサーバのOS移行に伴う課題と解決策を紹介する。(2019/6/12)

面倒なバージョン管理をなくす
ExcelやAccessの管理表を使うほど、効率化どころか“複雑化”を引き起こす理由
基幹システムでは対処できないような細かい情報を管理したいときに「Microsoft Excel」や「Microsoft Access」を使うケースは珍しくない。だがツールの使い勝手の良さや配布のしやすさが、逆に情報の管理を複雑にしてしまう。解決策は。(2019/5/22)

鍵はコスト管理と連携の柔軟性
ヘルプデスクをグループ全社で統一するために必要なツールの選び方
ガバナンス強化のために、企業グループ全体でIT基盤やビジネスプロセスの統一を目指すとき、なかなか統一できない業務の一つがシステム運用管理だ。大規模ユーザーでも長く安定的に利用しやすい運用管理ツールとは。(2019/4/17)

SoRのクラウド化は慎重かつ欲張りに
VMware環境のクラウド移行、「リスク回避」と「メリット最大化」の考え方
「クラウドファースト」の動きが加速する中、情報系基幹システムが稼働するVMware環境のクラウド移行を実現するクラウドサービスが発表されている。そこで、一般の企業ユーザーがSoRのクラウド化を進める際の落とし穴に着目する。(2019/3/26)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「グローバル展開と基幹システム」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2019/3/25)

HCISとHCIは何が違うのか【第2回】
HCISとHCIを「システムの種類」と「情シスの気質」で比較する
HCIとHCISはどのように使い分ければいいのか。「システムの種類」と「情シスの気質」に注目し、企業の課題に沿った製品選定例を紹介する。(2019/3/12)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「グローバル展開と基幹システム」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2019/2/8)

富士キメラ総研の国内IT市場調査
「スクラッチ開発」は時代遅れ? 「クラウド」「パッケージ」へ移行進む
富士キメラ総研の調査・分析によると、2019年度のIT市場はクラウドとパッケージ形態の需要が増加する見込み。ソフトウェア売上額については、業種特化型製品の売り上げが全体の8割に上ると予測する。(2019/1/29)

デル株式会社提供ホワイトペーパー
Windows Server 2008サポート終了目前、移行のためには何から着手すべき?
多くの組織の基幹システムで稼働するWindows Server 2008,Windows Server 2008 R2の延長サポート期限が迫りつつある。サポート終了後も使い続けることは多大なリスクを生むため、組織は次のステップに進むための準備を始める必要がある。(2018/12/28)

「うちのバックアップは完璧です」という企業がはまるワナ【第1回】
「取っているだけ」のバックアップに意味はあるか
バックアップを考えない企業はないだろう。だが、いざというときに「バックアップから戻せなかった」という話も聞く。そのバックアップは本当に役に立つのだろうか?(2018/12/5)

エクスプロイトのエコシステムを解説
データ漏えいの攻撃者はどのようにツールを用意し、データを換金するのか
データ漏えいが起きる仕組みを理解すると、ソフトウェアパッチを迅速に適用させることの重要性が分かる。そうすれば、かつてないほどの早さで発展するエクスプロイト業界に対する被害を最小限に抑えることができる。(2018/11/26)

17万人以上の転職者が利用するサービス基盤
急成長の転職サービス「ミイダス」がAWS移行、Amazon ECSは運用をどう変えた?
転職サービス「ミイダス」のインフラを「Amazon Web Services」(AWS)に移行したパーソルキャリア。特にコンテナ管理サービス「Amazon Elastic Container Service」(Amazon ECS)が運用現場にもたらした効果は大きかったという。(2018/10/16)

クラウド移行後に判明する本番運用の課題
デジタル変革時代、「パブリック」ではないクラウド基盤が必要な理由
デジタル変革時代の今、クラウドをデジタルビジネスで活用するための技術要件とは何だろうか。「プライベート」なクラウド基盤を構築し、活用すべき理由と併せて探る。(2018/9/28)

大銀行のCEOになったつもりで考えてみよう
6つの問いで明らかになる、老舗企業が生き残るためのデジタルビジネスモデル
老舗の大企業が今の時代に成功を収めるには何をすべきだろうか。老舗企業が自社のデジタルビジネスモデルに磨きをかけるのに役立つ、経営学者からの6つの質問を紹介する。(2018/9/14)

サービス開発スピードを止めない仕組み
「テクノロジーで革新を起こす」 楽天カードが実践するDevOpsの“劇的な効果”とは
楽天カードは基幹システムの全面刷新を機にDevOpsツールを導入し、テストとリリースを自動化しアプリケーションの生産性と品質の劇的な向上を果たした。その革新に迫る。(2018/9/5)

最適なプラットフォーム選択で資産を継承
オンプレミスに次ぐ第二の選択肢「IBM i」クラウドサービスとは
2019年3月末と9月末に、POWER5/6/7を搭載した「IBM Power Systems」旧モデル製品の保守が終了する。基幹業務を担うIBM i環境の継続には、クラウドという選択肢がある。(2018/7/30)