NEWS
ポーラ・オルビスが会計システム刷新 「Oracle Cloud ERP」を選んだ理由とは
ポーラ・オルビスはクラウド型ERPの「Oracle Cloud ERP」を導入し、会計システムを刷新した。 会計・経営管理情報をグループ全体で一元的に管理する。システム選定の決め手になったポイントは。(2022/4/25)

「IBM Wazi as a Service」「IBM Z and Cloud Modernization Stack」とは【後編】
「IBM Z and Cloud Modernization Stack」とクラウド版IBM Zは何を実現するのか
「IBM Z and Cloud Modernization Stack」は、ユーザー企業にどのようなメリットをもたらすのか。IBM Zのクラウドサービス「IBM Wazi as a Service」との組み合わせが実現することとは。(2022/4/21)

NEWS
三井不動産が基幹システムを「OCI」に移行 採用の決め手は?
三井不動産は商業施設運営を支える基幹システムを「OCI」に移行した。当初は他のクラウドサービスへの移行を検討していたというが、最終的には何がOCI採用の決め手となったのか。(2022/4/20)

「クラウドと同等な機動性と可用性を実現」:
パブリッククラウドからオンプレミスに回帰した企業のとった作戦とは
パブリッククラウドは拡張性が高く、利用量が変動する場合はコストを最小限に抑えることが可能だ。だが可用性を高めようとすると、HCIに軍配が上がる場合もある。複数のデータセンターを持つ企業がどのように構成したのか事例を紹介する。(2022/4/20)

「IBM Wazi as a Service」「IBM Z and Cloud Modernization Stack」とは【前編】
クラウド版IBM Z「IBM Wazi as a Service」爆誕 誰が喜ぶのか?
「IBM Wazi as a Service」は、IBMのメインフレーム製品「IBM Z」の開発・テスト環境をクラウドサービスとして利用できるようにする。IBM Zのユーザー企業にどのようなメリットをもたらすのか。(2022/4/14)

NEWS
ERPの国内市場は復調 ITRの調査から見えるERPの潮流は?
ITRが発表した調査結果によれば、国内における2020年度のERP市場の売上金額は前年度比6.9%増にとどまったが、2021年度は2桁成長になる。その背景と、そこから見えるERPの潮流とは。(2022/4/7)

NEWS
パナソニックがDX推進に向けて「RISE with SAP」を採用した理由とは
パナソニックは全社的なDX推進のため、SAPのクラウドサービス「RISE with SAP」を採用した。グローバルで「SAP S/4HANA Cloud」への移行を加速させる。その狙いとは。(2022/4/7)

クラウドニュースフラッシュ
アステラス製薬が「Azure」で「SAP S/4HANA」を動かす“深い狙い”とは
基幹系システムのクラウドサービス移行が進みつつある。「Azure」で「SAP S/4HANA」を動かすアステラス製薬の事例や、クラウドセキュリティの新サービスなど、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2022/3/31)

基幹システム刷新の前に考えるべきEDI
2025年はEDIシステムも“崖”だった システム刷新をスムーズに完了させるコツ
「2025年の崖」を目前に、企業の意識は基幹システムに集中しがちだが、流通業にとって基幹システムと連動するEDIシステムの再構築も忘れてはならない。これをスムーズに実現できる手段があるという。(2022/3/11)

「崖問題」に付随するEDI再構築を乗り越える最適解
流通業の「2025年の崖」対応のキモはEDIにあり システム再構築の9つのポイント
レガシーシステム刷新はDX推進の礎(いしずえ)となるが、特にメーカーや卸売企業はEDIシステムの再構築にも注目しなければならない。EDI再構築のポイントやハマってはいけない落とし穴を解説する。(2022/3/3)

クラウドニュースフラッシュ
戸田建設がオンプレミスのVMware製品をあえて「Oracle Cloud」に移行する理由
クラウドサービスを採用した戸田建設やGMOあおぞらネット銀行などの事例、AWSのHPC向けインスタンスの提供開始など、クラウドに関する主要なニュースを取り上げる。(2022/2/28)

1人で24時間365日の保守は限界
「ワンオペ情シス」の中堅・中小企業が知っておくべきクラウド移行と保守運用
中堅・中小企業にありがちな「ワンオペ情シス」体制。夜間、休日もオンプレミスの基幹システムの安定稼働を維持しなければならなかった通信販売事業者の社内SEが、クラウドに移行してサーバ保守で手いっぱいの状況を脱した事例を紹介する。(2022/2/14)

クラウドニュースフラッシュ
チケットぴあが「アクセス集中でチケットが買えない」問題をクラウドで解消か?
竹中工務店が建設データ活用システムを「AWS」で構築した事例や、クラウドサービス移行時の満足度調査結果など、クラウドの主要ニュースを取り上げる。(2022/1/31)

データ連携のカギはノーコード
業務のデジタル化だけでDXは成功しない 企業のデータ活用に潜むワナとは
DXの目的は業務のデジタル化ではなく、業務で得られたデータを活用してビジネスを変革、成長させることだ。だが、データ活用のために新規システム開発が必要になり、IT人材のリソースが足りない。どうすればよいのだろうか。(2021/12/9)

これからのITインフラのあるべき姿
そのシステム、どこに持っていく? オンプレ/クラウド論争に終止符を
ここ数年日本企業でクラウド移行の動きが活発化しているが、全てのデータをクラウド移行することが必ずしもベストの選択となるわけではない。企業がオンプレミスとクラウドの両者をうまく活用するにはどうすればよいのだろうか。(2021/10/18)

将来を見据え、今選ぶべきITインフラの形
DXへの最短距離を見定める、HCIを活用したITインフラ運用の整理術
DXに向けた「あるべき姿」を組み込んでシステムを再構築するならば、HCIは有効な選択となる。将来的なクラウド環境の構成を見据えて、まず目の前のレガシーインフラをモダナイゼーションする際に、どのような観点で選ぶべきか。(2021/10/19)

クラウドニュースフラッシュ
トヨタ系地図サービス会社が、3大クラウドではなく「OCI」のDBMSを選んだ理由
国内企業の「OCI」の導入事例やクラウド利用状況調査の結果、「秘密計算」が可能なクラウドサービスの提供開始など、クラウドの主要なニュースを紹介する。(2021/9/30)

既存のインフラを有効活用する:
大変そうで大変ではない? 「基幹システムをDXに対応させる方法」とは
「レガシーシステムをどうするか」という課題に悩む企業は多い。IBM AS/400に詳しい有識者によると「レガシーシステムでもAIやIoTなどのモダンな技術と連携させることができる」という。詳しい話を聞いた。(2021/9/16)

大規模プロジェクトでのコード品質を確保する
「Javaで脱COBOL」に挑む損保ジャパン 成功のために選んだ手段とは
損保ジャパンの基幹システム刷新は、複数ベンダーが携わる大規模な開発プロジェクトだ。開発者の技術レベルが異なり、プログラミング言語が「COBOL」から「Java」へと変わる中、ソースコードの品質をどうやって確保したのか。(2021/8/31)

小売業の「データ主導型ビジネス」を支えるGoogle Cloud Platform
急成長の小売企業CIOを「GCP」に夢中にさせた“あの便利ツール”とは?
家庭用品オンライン販売のvidaXLは「Google Cloud Platform」(GCP)を導入して、ビッグデータ活用に取り組む。その背景や狙いは何か。同社CIOが評価するGCPの“あの便利ツール”も含めて紹介する。(2021/9/1)

漠然とした「セキュリティの不安」を解消
中小企業が「限られた予算でサイバー攻撃からシステムを守る」とっておきの方法
基幹システムをサイバー攻撃から守るためには「セキュリティ」と「可用性の確保」が重要だ。だが、予算も人材も限られている中小企業がそれを実現するのは難しい。どうすればいいのか。(2021/8/18)

「基幹システム運用とセキュリティ課題」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/7/28)

見落としがちな「比較の穴」
IBM AS/400:クラウドとオンプレミスの「正しい対比」「正しい選択」してますか
クラウド移行が活発になっている。だが、「オンプレミスとクラウドの正しい比較」を実施しなければそのメリットやリスクを見落としてしまうという。基幹システムのインフラとして活用されているIBM AS/400に詳しい有識者に話を聞いた。(2021/7/2)

クラウドニュースフラッシュ
LIXILが「AWS」でも「Azure」でもなく「GCP」を選んだ“あの理由”
北國銀行における「Microsoft Azure」導入の事例やLIXILの「Google Cloud Platform」採用など、クラウドに関するニュースを6つ紹介する。(2021/6/30)

DRは本番とレプリカ機のデータ整合が費用・リスク抑制のカギ
「IBM AS/400」の災害対策、手頃なコストで確実な事業継続を実現するには
「リモートレプリケーション」は本番機が被災してもレプリカ機ですぐに業務を再開できる点が強みだが、構築と管理の難しさやITインフラのコストが課題だった。これらを解決するシンプルな答えは。(2021/6/8)

COBOLとの付き合い方【後編】
“Visual COBOL”に期待か? “死んだ言語”「COBOL」復活の条件
さまざまな理由で古い「COBOL」プログラムを使い続ければならない組織は、COBOLとどう向き合っていけばよいのか。「COBOLそのものが変わればよい」という考え方もあるが、それは根本的な解決策になるのか。(2021/5/25)

COBOLとの付き合い方【前編】
「COBOL」プログラムが古くなっても動き続ける“切実な理由”
組織に古くからあるシステムで「COBOL」プログラムがいまだに稼働し続けていることは珍しくない。なぜそのような状況が生まれるのか。組織はなぜモダナイゼーションに踏み切れないのか。(2021/5/10)

メインフレームからクラウドへ【後編】
COBOLやPL/Iのメインフレームアプリケーションをクラウドサービスで動かすには
ソースコードがあれば、メインフレームアプリケーションのクラウドサービス移行は比較的容易だ。ただしプログラミング言語の種類によって難易度は異なる。「COBOL」「PL/I」で書かれている場合はどうなるのか。(2021/4/22)

大学のIT導入を成功させる5つの方法【後編】
大学のIT部門は「1つのIT製品で全てをまかなう」にこだわり過ぎてはいけない
学生と教職員のニーズを同時に満たし、規模に応じたシステムの運用や構築をするために、大学のT部門は何をすればよいのか。テネシー大学の事例を基に、そのヒントを探る。(2021/4/21)

大学のIT導入を成功させる5つの方法【前編】
大学のIT部門が「学生や学部からの反感」を買わないIT調達のこつとは?
さまざまな立場の人が関わる大学で、エンドユーザー全員のニーズを過不足なく満たすIT戦略を策定することは困難だ。ニーズに折り合いを付け、IT製品の導入を成功させるために必要なこととは。(2021/4/12)

メインフレームからクラウドへ【前編】
「メインフレーム」のアプリケーションをクラウドサービスで動かす3つの選択肢
メインフレームで稼働するアプリケーションをクラウドサービスに移行させるには、どのような方法があるのか。3つの方法を説明する。(2021/4/8)

NEWS
生産現場の見える化で異常をすぐ検知、オムロン阿蘇が生産データ分析を自動化
オムロン阿蘇は日本オラクルのデータ活用技術を駆使し、生産データ分析システムを構築した。分析の自動化で人的ミスを防ぎ、生産ラインの安定した稼働を目指す。在宅でも現場状況の把握を可能にした。(2021/4/7)

基幹システム向けインフラ「DHPC」とは何か:
IT役職者215人の調査で判明 基幹系のクラウドシフトで外せないポイントは
クラウドファーストが常識になりつつあるが、業務を止めず、リスクなく基幹系システムをクラウドに移行する方法はあるのだろうか。調査で読み解く企業ITのこれからと、いまから理解しておきたいクラウド移行の課題を読み解く。(2021/3/1)

クラウドニュースフラッシュ
資生堂が「Dynamics 365」を日本とタイに導入した理由とは?
資生堂が国内やタイの拠点に「Dynamics 365」を導入した事例やIaaS/PaaS市場の調査結果など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2021/3/31)

特選プレミアムコンテンツガイド
Javaのプロが「Kotlin」「COBOL」を学びたくなる理由
「Java」エンジニアの間で、次に習得すべきプログラミング言語の候補として「Kotlin」「COBOL」を検討する動きがある。その背景には何があるのか。JavaエンジニアがKotlinおよびCOBOLを習得する意義とは。(2021/3/25)

ERP移行に頭を抱えるIT担当者に向けて
直面する対応策の分岐点 SAP ERP移行問題で企業が本当に進むべき道とは
2030年に延命されたSAP ERPのサポート終了。しかし、サポート期間が延長されたからと言って喜ばしいことばかりではない。この間に対応すべきことは山のようにある。大切なのは、残された時間をどう使うかだ。(2021/3/4)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
ハイブリッド環境でも複雑化しない、一貫性あるインフラをどう構築するか
デジタル変革とともに、基幹システムを含めレガシーな環境からの脱却が急務となっている。求められるのは、攻めと守りのITをつなぐハイブリッドクラウド戦略だ。その実現とともに移行性や運用性、セキュリティの向上を図る手段を紹介する。(2021/3/1)

クラウドニュースフラッシュ
蔦屋書店がWebサービスを「マイクロサービス化」して「AWS」に移した理由
「Microsoft Azure」などのクラウドサービスで教育システムのフルクラウド化を進める鴻巣市教育委員会や、「Amazon Web Services」を導入した蔦屋書店の事例など、クラウドに関する主要なニュースを6本紹介する。(2021/2/27)

SaaS型ERPならではの強みを生かす
2層ERP戦略が海外拠点のガバナンス強化とビジネス迅速化に貢献する理由
海外拠点に現地の商習慣や法制度に適応したERPを導入するのは合理的な選択だが、製品選定や導入を現地任せにしてしまうと、経営面でさまざまな不都合が生じる。この課題を解決する方法とは。(2021/3/5)

リフト&シフトで発生しがちな課題を解消
「移行した後はどうするのか」 先を見据えたクラウド移行に必要なものとは
既存システムをクラウドに移行する動きが活発だ。移行先を選ぶ上で重要なのは「移行のしやすさ」だけではなく「移行して何をしたいのか」だ。(2021/1/25)

顧客の近い場所に“データ主権”を保持
NTT西日本に学ぶDB刷新、“クラウドの利便性”と“安定・安全”を両立する秘訣
機密データを地方自治体など顧客の“手が届く範囲”に置けるクラウドサービスを展開するNTT西日本。その提供に当たり課題となったのが、クラウドの利便性と安定性/安全性をどう両立するかという点だ。そこで選ばれた、新たなDB基盤とは?(2021/1/26)

可用性と負荷分散以外にも魅力がある
国産クラウド、ニフクラの自社基幹システムを支えるロードバランサーの実力とは
「ニフクラ」を運営する富士通クラウドテクノロジーズ(FJCT)が基幹システムを新規構築した。この基幹システムでは可用性を担保するために、ソフトウェア型のロードバランサーを導入した。利用して分かったメリットを紹介する。(2020/12/15)

膨大なデータでも失敗しないバックアップ
13のシステム、10時間のバックアップ作業……JRAはどう効率化を図ったのか
全国で競馬を開催する日本中央競馬会(JRA)の統合IT基盤では13個のシステムが稼働する。システムのバックアップ業務は、管理が煩雑でコストの課題も大きかった。4つに大別された課題を、JRAはどのように乗り越えたのだろうか。(2020/12/10)

コロナ禍で高まる需要
Javaエンジニアこそ「COBOL」を学ぶべき“切実な理由”
新型コロナウイルス感染症拡大の影響で「COBOL」への関心が急激に高まっているという。それはなぜなのか。「Java」を使うエンジニアがCOBOLを学ぶ意義とは。有識者に聞いた。(2020/11/11)

「Power Systems」の変化に潜むIBMの狙い【前編】
IBMは今なぜ「従量課金型Power Systems」を売るのか
IBMはサーバ製品群「IBM Power Systems」に従量課金型の料金体系を導入した。ユーザー企業にとって、どのようなメリットがあるのか。(2020/10/7)

コロナ禍の大学ERP導入事例【後編】
大規模大学がコロナ禍の「SAP S/4HANA」導入で直面した課題とは?
ペンシルベニア州立大学がERPパッケージ「SAP S/4HANA」の導入により基幹システムを刷新したのは、新型コロナウイルス感染症の流行のさなかだった。同校はどのような課題に直面し、どう対処したのか。(2020/9/30)

株式会社日本HP、株式会社大塚商会提供ホワイトペーパー:
問い合わせ対応が劇的に改善、「ERP×チャットbot」連携で得られる11のメリット
さまざまな場面で目にするチャットbot。最近は、基幹システムと連携させることで、さらなる生産性の向上、顧客満足度の向上につなげる動きが広がっている。本資料では、販売管理システムと連携したチャットbotサービスを紹介する。(2020/9/23)

コロナ禍の大学ERP導入事例【中編】
「SAP S/4HANA」導入大学のSIer選びと“脱オンプレミス”の決め手とは?
「SAP S/4HANA」を活用して基幹システムの刷新に取り組んだペンシルベニア州立大学。システムインテグレーターやインフラの選定をどう進めたのか。その決め手は。(2020/9/23)

最新技術の導入と高可用性を同時に実現
「IBM AIX」をそのまま使いつつクラウドのメリットを得る方法
オンプレミスのレガシーシステムが長い間稼働する最大の理由は「システムの安定性」だ。このメリットを維持しながら、AIやIoTといった最新技術を導入しやすいクラウドに移行するにはどのような方法があるのか。(2020/9/23)

コロナ禍の大学ERP導入事例【前編】
大規模大学が基幹システムを手組みから「SAP S/4HANA」に切り替えた理由
4万人以上の教職員を抱えるペンシルベニア州立大学は、基幹システムを手組みからERPパッケージ「SAP S/4HANA」に刷新した。なぜSAP S/4HANAを選んだのか。(2020/9/14)