2015年12月28日 08時00分 UPDATE
特集/連載

ハイパーコンバージドインフラが主流になるかSSDだけではない、2020年までに劇的変化を遂げる“サーバ”未来予想図

サーバアーキテクチャは10年間の集大成として大きな変化が起こっている。サーバパフォーマンスが増強されれば、データセンターがストレージとネットワークにアプローチする方法も変わっていくだろう。

[Jim O'Reilly,TechTarget]

関連キーワード

DRAM | サーバ | SSD | ストレージ


データセンターイメージ 次世代のデータセンターの姿を技術進歩から予想する

 CPUの競争は行き詰まり、IT業界全体の設計に対する充足感によって、ここ数年サーバアーキテクチャは停滞状態にあった。だが、これからの5年間に状況が大きく変わることが予想される。

 企業のサーバには幾つかの変化が起きつつある。この変化により、サーバのパフォーマンスは大幅に向上し、コストが下がるかもしれない。さらに、市販の装置を導入する方法を再考する良い機会にもなるだろう。

ITmedia マーケティング新着記事

news092.jpg

10代女子に聞いたお年玉の使い道、「貯金」「推し活」が上位に――バイドゥ調べ
イマドキの女子はもらったお年玉をどう使っているのでしょうか。

news093.jpg

バレンタインデーにお菓子を手作りする理由 「愛の告白」はわずか0.5%――クックパッド調査
バレンタインデーに「愛の告白」は絶滅の危機にあるそうです。

news078.jpg

Instagramのマーケティング活用――主要機能のまとめと活用事例で学ぶ
「ITmedia マーケティング」では、気になるマーケティングトレンドをeBookにして不定期で...