「AWS」を活用してメルボルン大学が開発
「渋滞のない街」が現実に? 大学が生んだ“AI交通整理員”の正体
メルボルン大学は交通状況をリアルタイム分析し、渋滞を予測するAIアプリケーションを開発した。交通が複雑化し、その管理の改善を喫緊の課題とする大都市。メルボルンはどのようにして渋滞の緩和を図るのか。(2021/9/24)

小売業の「データ主導型ビジネス」を支えるGoogle Cloud Platform
急成長の小売企業CIOを「GCP」に夢中にさせた“あの便利ツール”とは?
家庭用品オンライン販売のvidaXLは「Google Cloud Platform」(GCP)を導入して、ビッグデータ活用に取り組む。その背景や狙いは何か。同社CIOが評価するGCPの“あの便利ツール”も含めて紹介する。(2021/9/1)

「Apple Configurator」の限界と代替策【前編】
iPhone、iPad管理に「Apple Configurator」を使うのは“賢い選択”ではない理由
「iPhone」「iPad」といったAppleのモバイルデバイスを管理する手段に「Apple Configurator」がある。ただし、あらゆる企業に適しているわけではない。Apple Configuratorの注意点は何か。(2021/8/24)

Windows 365はAzure Virtual Desktopの簡略版?
「Windows 365」に困惑の声 「『Azure Virtual Desktop』と何が違うのか」
企業の間では、どのような場合に「Azure Virtual Desktop」ではなく「Windows 365」を選ぶべきなのかが分かりにくいとの声がある。両者の違いはそれほど大きくないように見えるが、本当にそうなのか。(2021/8/22)

「Microsoft Power Apps」入門ガイド【第4回】
「新型コロナ接触確認アプリ」も「Power Apps」で開発できる
「Microsoft Power Apps」は、さまざまなアプリケーションをノーコード/ローコードで開発できる。新型コロナウイルス感染症の接触確認アプリケーションの開発に、Power Appsを活用する企業もある。(2021/8/20)

米国の制裁を受けて登場
「Android」「iOS」との比較は無意味? Huawei新OS「HarmonyOS」の本当の狙い
Huawei製スマートフォンで「Android」が使用できなくなったことを受け、Huaweiは新しいOS「HarmonyOS」を開発した。HarmonyOSの特徴とは。スマートフォン市場で普及するのか。(2021/8/16)

米国3社の事例に学ぶパンデミック後のCX【後編】
家具EC企業がコロナ禍で売り上げを倍増させた「CX」戦略とは?
都市封鎖で自宅のリフォームが人気を集めた。これを商機として捉えたのが、家具・日用品のEコマース事業を展開するOverstock.comだ。売り上げの大幅な増加をもたらした同社の取り組みとは。(2021/8/9)

米国3社の事例に学ぶパンデミック後のCX【中編】
オンライン注文を1カ月半で実現 小売チェーンがコロナ禍で進めた大改革とは
2020年にオンライン注文と店舗受け取りのシステムを急きょ立ち上げた小売チェーンのGiant Eagle。同社はどのようにシステムの構築を進めたのか。2021年における同社の課題とは。(2021/8/2)

米国3社の事例に学ぶパンデミック後のCX【前編】
生花販売大手が「CX」向上のために“大手ベンダー依存”をやめた理由
新型コロナウイルス感染症の影響でEコマースの需要が高まる中、生花販売大手のFTDは商機を生かすべく、CXのためのシステムを刷新した。そこで同社が選んだ方針が、大手ベンダー製品からの脱却だった。その意図とは。(2021/7/26)

不正取引の検出は人工知能にお任せ
コロナ支援金も標的に? 「EC詐欺」のひど過ぎる手口
新型コロナウイルス感染症拡大を受けてECが活性化している一方、ECの盲点を突いた詐欺行為も目立っている。どのような手口があるのか。身を守るための対策は。(2021/7/16)

Amazonと反トラスト法【前編】
「GAFA」はなぜ訴えられているのか? 「反トラスト法」違反訴訟が活発化
Amazon.comが反トラスト法違反で提訴された。最近になって、同社を含む「GAFA」と呼ばれる大手IT企業4社が相次いで訴訟に直面している。何が起きているのか。(2021/7/14)

2022年1月、電子帳簿保存法改正スタート
マンガで解説:こう変わる 電子取引の電子保存が義務化に
2022年、電子帳簿保存法改正により国税関係帳簿書類のデータ保存要件が緩和されると同時に、電子取引で生じる国税関係書類の保存が義務化される。企業が対処すべき範囲は想像以上に広い。どうすればよいのか、マンガで解説する。(2021/6/25)

Amazonの車載カメラの是非を問う【中編】
Amazon配送車の車載カメラが引き起こす4つのプライバシー議論
Amazon.comは配送車両にカメラを搭載する。「ドライバーと地域の安全の確保」が目的だというのが、同社の主張だ。こうした同社の行動をきっかけに、プライバシーに関する議論が活発化しつつある。(2021/6/22)

「SD-WAN」の注目すべき7つのトレンド【前編】
コロナ禍で「SD-WAN」に起きた進化 注目のリモートアクセス機能とは?
企業のSD-WANに対するニーズは、今後も継続するだろう。これに伴い、ベンダー各社はSD-WANに関連する各種の機能を追加している。今後注目すべき動向を紹介する。(2021/6/11)

コロナワクチン配布に学ぶ「5つの教訓」【後編】
ワクチン温度だけじゃない、「新型コロナワクチン」の配布を阻む課題と対策
米国の新型コロナワクチン配布の経験から、サプライチェーン効率化に関する知見が見えてきた。「Chain of Custody」といった高度な手法から、現場の小さな工夫まで、さまざまなチップスを紹介する。(2021/6/1)

「AIOps」を正しく理解する【中編】
IT運用チームもAmazonを見習うべき理由 「AIOps」の効能とは?
「AIOps」の必要性が高まる理由の一つは、顧客ニーズの変化だ。AIOpsを導入することで顧客ニーズにどう対処し、どのような効能を引き出せるのかを考えてみよう。(2021/6/1)

コロナワクチン配布に学ぶ「5つの教訓」【中編】
「温度監視」「需給調整」にも注目 米国に学ぶ新型コロナワクチン配布の知恵
新型コロナワクチンの品質を保つためには厳格な温度管理が欠かせない。リアルタイムで温度を監視したり、医療現場への配送をトラッキングしたりといった取り組みから学べるサプライチェーン管理の教訓とは。(2021/5/25)

IoTで“親和性”を発揮
「5G」と「LoRaWAN」の根本的な違い なぜ併用すべきなのか?
「5G」と「LoRaWAN」は特性の異なる無線技術だ。とはいえ互いに補い合う特性もあり、特にIoTで使う場合の親和性は高い。その理由は。(2021/5/18)

コロナワクチン配布に学ぶ「5つの教訓」【前編】
未曾有のコロナワクチン配布プロジェクトから見えた「適切な情報共有」の本質は
新型コロナウイルス感染症の予防接種を希望する人にワクチンを届ける世界各国の取り組みには、連携の強化や徹底した情報共有などサプライチェーンの改善に関する多くのヒントが含まれている。学ぶべき教訓は。(2021/5/18)

ビジネスメール詐欺の実例から学ぶ教訓【第2回】
詐欺メール「BEC」は“信じやすい人”からお金を巻き上げる
人の心理を狙うところがビジネスメール詐欺(BEC)の厄介な点だ。オハイオ州の聖アンブローズカトリック教会区の事例やギフトカードをだまし取る事例を通じて、BECの危険性と対策を学ぼう。(2021/4/22)

不動産市場で進むアナリティクスの活用【後編】
「不動産テック」がもたらす“脱・百貨店ビジネス”とコロナ時代のオフィス
コロナ禍やEコマースへのシフトで小売店舗の在り方が問われている。ピンチをチャンスに変えるための鍵となるのが、アナリティクスの活用だ。(2021/4/16)

レポート解析支援ツールの併用が鍵
なりすましメール対策の鍵「DMARCレポート」を活用するには
攻撃者に自社ドメインを詐称される「なりすましメール」の解決策として、送信ドメイン認証技術「DMARC」は有効な手段の一つだが、運用は容易ではない。DMARCの基本的な仕組みと運用のこつを探る。(2021/4/14)

B2BにおけるEコマースの革新【前編】
建築資材メーカーはコロナ禍で加速した「Eコマース」にどう救われたのか
新型コロナウイルス感染症によって、B2B企業は新たな販路を開拓せざるを得ない状況に追い込まれた。今、事業継続への鍵になるのが「Eコマース」への移行だ。市場動向と建築資材メーカーの取り組みを紹介する。(2021/4/9)

米国運輸保安庁(TSA)のBI活用術【後編】
空港職員の安全を支えた米国運輸保安庁(TSA)の「BIダッシュボード」の中身
米国運輸保安庁(TSA)はCOVID-19の拡大局面において、手指消毒剤などの個人用保護具(PPE)の供給を管理するためにBIツールを活用している。そのダッシュボードはどのような要素で構成されているのか。(2021/4/6)

GartnerとIDCの調査では買い替え需要が高まる兆し
「iPhone 12」が「5Gスマホは買わずに待つべし」という“常識”を変えた
低迷していたスマートフォン市場が回復し始めた。アナリストはその要因として、Appleの「iPhone 12」シリーズによる「5G」スマートフォン市場の活性化があるとみる。GartnerやIDCの調査結果から市場の動きを探る。(2021/4/3)

不動産市場で進むアナリティクスの活用【前編】
「不動産テック」(PropTech)が急成長する理由と、避けられない問題
不動産分野では投資から再開発に至るまで、データが成長の原動力になり得る。こうした変化をリードし続けるとみられるのが「不動産テック」だ。ただしそのメリットを引き出すためには、解決が必要な問題がある。(2021/4/1)

小売業や飲食業は苦戦か
地方への移住が加速、「STEM」が成長――McKinseyが示す“コロナ後の世界”
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック収束後、雇用市場はどう変化するのか。McKinsey & Companyの調査結果を基に考察する。(2021/3/25)

複雑化するIT環境で事業継続性を高めるには:
“データの断片化”でバックアップ/リストアが困難に、大手EC企業の解決策は?
度重なるシステム拡張によってデータの分散やサイロ化が進み、バックアップ運用の負担増やリストアの遅延が課題となっていたネット通販大手のA社。バックアップの統合、高速リストア、将来的なデータ活用を視野に、同社が選んだ方法とは?(2021/3/25)

米国運輸保安庁(TSA)のBI活用術【前編】
空港職員にマスクや消毒剤を安定供給 「BI」でやってみたら意外と簡単だった
新型コロナウイルス感染症が拡大する中、企業はマスクや消毒剤などの供給を監視し、従業員の安全を可能な限り確保する必要がある。そのためのシステムを、BIツールを使って構築したのがTSAだ。その取り組みとは。(2021/3/23)

Amazonトップ交代が「AWS」に与える影響【後編】
AWSのジャシーCEOがAmazonのCEOになる“本当の意味”とは?
AmazonのCEOは2021年中に創業者兼CEOのジェフ・ベゾス氏からアンディ・ジャシー氏に交代する。ジャシー氏はAWSの現CEOだ。AWSの次期CEOは誰になるのか。CEO交代後のAmazonの行方は。(2021/3/18)

AWS、Microsoft、Google、IBM、Oracleのクラウド戦略【後編】
AWSではなく「Azure」「GCP」「IBM Cloud」「OCI」を選びたくなる強みとは?
代表的なクラウドサービスが「Amazon Web Services」(AWS)であることは明確だが、AWSのみがクラウドサービスではない。独自の強みをアピールする、他の主要ベンダー各社が提供するクラウドサービスの特徴とは。(2021/3/5)

TechTarget発 世界のITニュース
「AI」で小売業者のECシフトを支援 Googleの新クラウドサービスの中身は?
Googleは、AI技術を利用した小売業者向けクラウドサービス3種を発表した。小売業者のECへの移行を支援するという。これらのクラウドサービスで小売業者は何ができるのか。(2021/2/26)

企業は解雇とどう向き合うべきか【第2回】
業績悪化でも企業が「解雇」を最終手段にすべき理由と、検討すべき代替策
企業が経営不振に陥ったとき、生き残りの手段として従業員の解雇を検討せざるを得ないことがある。だが解雇を選ぶことで企業自体にもネガティブな影響が及ぶと専門家は言う。どのような影響があるのか。(2021/2/15)

サプライチェーンの再考が成功の鍵
AmazonにWalmart――コロナ禍の“勝ち組小売り”は何をした? Accentureに聞く
小売業者はサプライチェーンを成長要因として再考することで、パンデミックに伴う消費者行動の変化に対処している。具体的に何をしているのか。Accentureの調査結果と幾つかの事例を基に探る。(2021/2/4)

Boseのサプライチェーン強化【中編】
音響大手Boseに聞く、サプライチェーンの混乱をいち早く察知する4つの要素とは
音響メーカーBoseはサプライチェーン強化に向けてシステム構築を進める際、サプライチェーンの混乱を察知し迅速に対処するために、幾つかの要素を重視したという。何を重視しているのだろうか。(2021/2/2)

「ITは自動化や生産性向上だけではない」
「テレワーク推進」は中小企業を救うのか エコノミスト崔 真淑が描く未来予想図
中小企業が苦境に立たされている。経済は危機的状況を迎えており、どんな施策をすれば効果があるのか頭を抱えている経営者は少なくない。企業を支えるためにはどんなIT投資が必要なのか。エコノミストの崔 真淑氏が経済の視点で解説する。(2021/2/1)

クラウドニュースフラッシュ
任天堂はなぜ「Nintendo Switch Online」のインフラに「AWS」を選んだのか
「AWS」でオンラインサービスを運用する任天堂の事例、通販システムをプライベートクラウドから「Oracle Cloud Infrastructure」に移行させたスクロールの事例など、クラウドに関する主要なニュースを紹介する。(2021/1/30)

特選プレミアムコンテンツガイド
IKEAとコニカミノルタ系が「PostgreSQL」に移った理由
オンプレミスのDBMSからオープンソースの「PostgreSQL」に乗り換えた企業にIKEAとKonica Minolta Healthcare Americasがある。なぜPostgreSQLなのか。両社に選定理由や活用術を聞いた。(2021/1/28)

ITリーダーが直面する「DX」の3大課題【前編】
ITリーダーは「コロナ禍で生まれた新たな顧客ニーズ」にどう応えればよいのか?
新型コロナウイルス感染症の問題が続く中で、顧客ニーズが大きく変化している。こうした中、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する企業のITリーダーが直面する課題とその解決策は。(2021/1/26)

「顧客の待ち時間」「オペレーター不足」も一挙に解消
「AI」×「在宅」 企業を強くするコンタクトセンターの在り方
顧客とのつながりが重視される中、コンタクトセンターへの期待はますます高まっている。一方で人手不足をはじめコンタクトセンター運営の課題は山積している。加えてコロナ禍。ピンチをチャンスに変えて強いコンタクトセンターを作るには。(2021/1/12)

業務用「ミニPC」とは【後編】
「ミニPC」を仕事用サーバとして使いたくなる用途とは?
外付けストレージの利用など設計における配慮を怠らず、用途を選べば、小規模拠点の業務用サーバとして「ミニPC」を使うことは可能だ。具体的にどのような使い方があるのだろうか。(2020/12/22)

「5G」と「AI」を同時に語るべき理由【後編】
「5G」「AI」が不可分な訳 相互作用が生む「インテリジェントエッジ」とは
「5G」が高速なデータ伝送によって「AI」技術の活用を広げるだけではなく、AI技術が5Gを進化させる可能性もある。両者は相互作用する関係にあるということだ。この関係性がもたらし得る進化とは。(2020/12/11)

「NewSQL」とは何か【前編】
いまさら聞けない「ACID特性」「オンライントランザクション処理」(OLTP)の基礎
DBMSの新たな選択肢として浮上した「NewSQL」とは何なのか。それを探るために、NewSQLが備える「ACID特性」と、NewSQLが力を発揮する「オンライントランザクション処理」(OLTP)をおさらいしよう。(2020/12/4)

クラウド導入コストを抑える5つのステップ【前編】
クラウドを限りなく安く使うための導入計画の立て方
企業のクラウドサービス導入は、自社の事業内容や目標に合わせて注意深く取り組むことで、コストを抑え、投資対効果を最大限に高めることができる。そのために必要なステップを説明する。(2020/12/3)

「5G」と「AI」を同時に語るべき理由【前編】
「4G」のままではなぜ駄目なのか? 「5G」がAI時代に必要な理由
「5G」が登場したことで「AI」技術の活用が大きく進む可能性がある。その背景には何があるのか。なぜ「4G」のままでは駄目なのか。専門家の話を交えて考える。(2020/12/2)

実例で探る「Apache Kafka」の可能性【後編】
ウォルマートが「Apache Kafka」に貢献してまで克服したかった“壁”とは
Walmartは「Apache Kafka」を利用して、自社サービスのオンライン取引の不正検出を実行するシステムを開発した。同社はある課題を解決するために、Kafkaプロジェクトへの貢献を惜しまなかったという。その課題とは。(2020/11/20)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
大規模コールセンターの刷新を18カ月で完遂、全日本空輸に学ぶDX成功のヒント
DXの遅れが指摘される日本でも、変革を成功させた企業は多くある。顧客の声を経営に最大限生かすべく、コンタクトセンターの刷新という大規模プロジェクトに取り組むこととなった全日本空輸の事例から、DX成功のヒントを探る。(2020/11/12)

「ITは自動化や生産性向上だけではない」
「景気失速するかしないかの瀬戸際」で崔 真淑が薦める“IT活用の在り方”とは
変化の激しい激動の時代に、中小企業が成長を続けていくためには何が必要なのか。エコノミストの崔 真淑氏は、「IT活用による生産性の向上、ガバナンスを効かせた経営の透明性の確保、インセンティブ設計の3つが必要になる」と語る。(2020/11/2)

日本ヒューレット・パッカード合同会社提供ホワイトペーパー
3 Tier構成の仮想化基盤を“シンプル化”、ベルーナがHCI移行で得た効果とは?
長年にわたるインフラの増設と拡張により、仮想化基盤の保守更新の負荷が高まり、運用も属人化していたベルーナ。この課題を解消すべく、同社はインフラのシンプル化を目指して、3Tier環境からHCIへの移行を決断する。(2021/8/2)

コロナ禍での業務効率化にも貢献
運輸会社が次世代RPA「IPA」で業務自動化 通関担当が20人から3人以下へ
「RPA」にAI技術を組み合わせた「IPA」により、運輸会社のPolaris Transportation Groupは従業員の作業負荷を軽減し、従業員をドキュメント処理からカスタマーサービスにシフトさせている。同社の取り組みを追う。(2020/10/27)