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レポート
同僚の連絡先が見つからない、「Office 365」はこの問題をどう解決する?
 企業における働き方が「固定」から「移動」にシフトしつつある。多くの関係者はこの変化で業務の生産性が大幅に向上すると期待した。実際、改善できたケースも多い。しかし、意外にもかえって効率が下がってしまう事例も出てきている。 その典型的な例が「社員の連絡先...(2017/4/21 提供:KDDI株式会社)

レポート
「Lync」から「Skype for Business」へ、MicrosoftはUC市場を制するか
 ユニファイドコミュニケーション(UC)市場の主要ベンダーへと急成長を遂げたMicrosoft。Infonetics Research の最近のリポートによると、2014年第1四半期のUC市場では最大の売上高を記録している。 2015年には「Microsoft Lync」を「Microsoft Skype for Business」へ...(2017/4/21 提供:KDDI株式会社)

事例
情報共有基盤の刷新で商談計画を可視化、中堅・中小製造業を支えるツールとは?
 電気・通信インフラを手掛けるイートラストは順調な事業拡大の一方で、社内の情報共有に悩んでいた。事業領域の異なる2社が合併した上に、従業員が4拠点に分散。中途採用の従業員も多く、社内カルチャーが多様化しており、現場の把握と経営ビジョンの浸透が困難な状況に...(2017/4/11 提供:日本マイクロソフト株式会社)

製品資料
CRMやERPなどのビジネス機能を1システムで――統合型パッケージの実力は?
 現在のビジネスでは、さまざまな形で収集されたデータを分析し、先読みした行動や迅速な対応につなげていくことが求められている。また、各種データや分析結果を迅速かつ効果的に社員間で共有することも競争力を向上させる上で欠かせない。 従来は、このようなシステム...(2017/4/11 提供:日本マイクロソフト株式会社)

レポート
業界初、資生堂が84インチ「Surface Hub」を導入した理由
 オフィス内で、社員同士のコミュニケーションを活性化させたい――そう考える企業は多いのではないだろうか。最近はコミュニケーション活性化をテーマにオフィスのデザインを変えたり、IT機器を導入する企業も増えてきている。大手化粧品メーカーの資生堂もそんな企業の...(2017/4/3 提供:日本マイクロソフト株式会社)

製品資料
LINEの利便性とシャドーIT対策を両立、顧客と1対1でつながるツール活用法
 コミュニケーションツールとして多くのユーザーを抱えているLINE。その利便性はそのままに、顧客とのやりとりなどに活用したいという要望がある。しかし、自社アカウントを友達登録した顧客に対して、不在通知などの機能を提供することはできても、顧客との1対1のつなが...(2017/3/30 提供:株式会社サテライトオフィス)

製品資料
AI+LINEで約8割が自己解決、AI活用でコンタクトセンター業務を効率化
 近年、多くの企業が顧客体験の向上を目指して、コンタクトセンターのサービス品質向上に努めている。しかし、慢性的な人材不足や社会全体の労働環境の変化などにより、顧客に対して十分な品質のサービスを提供できていない現状がある。 この課題を解消するため、チャッ...(2017/3/28 提供:株式会社KDDIエボルバ)

レポート
「データローミング=怖い」を解消したい――KDDIに聞く「世界データ定額」
 海外出張でもスマートフォンの利用が普通になってきた。日本にいるときと同じようにメールやチャットを使ったコミュニケーション、そして、マップ検索やタクシー予約サービスの利用は不可欠となっている。 それに伴い、海外におけるモバイルネットワークサービスの利用...(2017/3/21 提供:KDDI株式会社)

製品資料
「Pepper」の接客はここまできた――自然言語処理の強化でさらに会話上手に
 「子どもと京都に行きたいんだけど、何があるかな?」と尋ねると、「家族で京都旅行、すてきですね。おすすめの宿泊先は5件ありますよ」と自然な受け答えをする。そんな滑らかに会話できるロボットが、受付・接客業務の現場に現れはじめた。 応対するのは、人とコミュ...(2017/3/21 提供:ソフトバンク株式会社)

レポート
豊島区が実現した「情報共有における脱メール」 UCが変えたワークスタイルとは
 近年、ワークスタイル変革がうたわれ、コミュニケーション方法を見直している企業は少なくない。その中「メール」は組織内外とコミュニケーションをする重要なツールだ。しかし、次から次へとメールが届いてしまい、処理がしきれないという経験をしたことはないだろうか...(2017/3/17 提供:KDDI株式会社)

レポート
「Slack」に挑む2つのサービス、ビジネスチャットの進化の行方とは
 企業内でのコミュニケーションは従来、メールが一般的に使われていた。しかし社内メールを作成する手間や、メールが埋もれてしまい目的のメールが探しにくいなどさまざまな問題が浮上している。そこで注目されているのが、使い心地がコンシューマー製品に近く、コミュニ...(2017/3/17 提供:KDDI株式会社)

レポート
「チャットボット」が変える会社のコミュニケーション 注目ツールの活用法は?
 企業は、業務の効率化やコミュニケーション活性化を実現するため、コラボレーションツールやチャットボットに注目している。コラボレーションツールを使うことで、共同作業を効率的に進めたり、チャットボットによって欲しい情報を簡単に得たりすることができる。 コラ...(2017/3/17 提供:KDDI株式会社)

レポート
「Microsoft Teams」は「Slack」に勝てるのか、ポイントは“働き方の劇的変化”
 Microsoftは、2016年11月にコラボレーションツール「Microsoft Teams」(Teams)を発表した。Teamsは小規模の企業や大企業の部署レベルで注目集める「Slack」の大きなライバルとして登場したが、果たしてどのような機能が実装されるのだろうか。またSlackとの違いはどこ...(2017/3/17 提供:KDDI株式会社)

製品資料
中小企業ほど陥るコミュニケーションの課題――解決の鍵は“おなじみ”のツール
 大企業と比べて従業員数の少ない中堅・中小企業では、社内外のコミュニケーションが対面で行われることが多い。そのため、社内での情報の伝達や共有が円滑に行われ、取引先や顧客との関係も密接なものであるように感じられる。 しかし、何かを伝えたいときに「相手を直...(2017/3/8 提供:KDDI株式会社)

製品資料
現場の情報共有が円滑化、「LINE」を安全・簡単に業務利用する方法
 これまで企業内のコミュニケーションは、メールやグループウェアを中心に行われてきた。しかし、近年はこれらのツールでは「社員間の情報共有がうまくできない」「ショップや支店のスタッフに素早く情報が伝えられない」といった声が聞かれるようになった。 その一方で...(2017/3/8 提供:KDDI株式会社)

事例
社員16万人の「知」を共有するコミュニケーション基盤の作り方
 仕事が暗礁に乗り上げた。同じような経験をした人から解決につながるアドバイスがほしいが、誰に聞けばいいのか分からない──。こうした悩みを解決するには、組織に散在する「知」を簡単に見つけ出せる仕組みが必要だが、その構築は一筋縄ではいかない。 全世界にグル...(2017/3/3 提供:富士通株式会社)

レポート
生まれ変わった「Skype for Business」が導く“未来のユニファイドコミュニケーション”
 Microsoftは、2015年4月に企業向けUC基盤「Microsoft Lync」の製品名を「Microsoft Skype for Business」に変更した。だが、Skype for Businessに変わることで、名称変更の意図やLyncからSkype for Businessへの移行方法、既存/検討中の企業に与える影響など、さまざま...(2017/3/2 提供:KDDI株式会社)

レポート
会議中のクリアな音質に着目、「雑音除去機能」の効果を徹底検証
 日常生活にはさまざまな音があふれている。遠隔拠点とのコミュニケーションでは、日ごろ意識していない音が耳障りになることが多い。本レポートでは、参加者同士が雑音に気を取られることなく、自然な会話を実現するための2つのノイズ対策機能について検証している。 1...(2017/2/28 提供:ポリコムジャパン株式会社)

事例
防災無線からロボットまで、人間のように話せる音声合成技術の活用法
 実在の芸能人を再現したアンドロイドや、人とコミュニケーションするロボットなど、人のように話せるロボットが人気を集めている。そこで、自然な音声ファイルを作成するために使われているのが音声合成エンジンだ。 その活用範囲は広く、大規模災害などの情報を全国に...(2017/2/27 提供:株式会社エーアイ)

レポート
少人数しか入らない「ハドルルーム」の活用が注目される理由
 大小を問わず世界中の企業を対象に、戦略的なアドバイザリーサービスやコンサルタントサービスを提供しているWainhouse Researchは、クライアントの会議室環境の詳細なレビューと評価を行っている。その中で、比較的小さな会議室「ハドルルーム」の重要性と価値が増して...(2017/2/23 提供:ポリコムジャパン株式会社)

製品資料
「知ってるだけ」のDevOps――すぐに始めるための簡単な方法とは
ITのアジャイル性(俊敏性)を高めると期待される「DevOps」。開発(Development)と運用(Operation)を一体化させて、システム変革を速め、ビジネスの革新も速め、一足先に競争力を得る考え方だ。 さらに、インフラやアプリケーションの自動化を推進することで、作業負...(2017/2/8 提供:日本オラクル株式会社)

事例
目指すは“億単位”のユーザー、任天堂のモバイルアプリ展開を支えるCDNは?
 任天堂は、近年、従来のゲーム機に加えて、スマートデバイス対応アプリケーションの開発にも力を入れている。2016年3月には「My Nintendo」という新サービスを開始し、同社のスマートデバイス向けアプリの第1弾となる「Miitomo(ミートモ)」もリリースした。 これまで...(2017/2/8 提供:アカマイ・テクノロジーズ合同会社)

製品資料
SFA活用で営業力強化、売り上げアップにつながる4つのステップ
 SFAは具体的な案件内容や顧客との商談履歴などを記録し、営業活動を“見える化”するツールだ。営業部員の目標達成状況などを部内で共有し、データを基にしたコミュニケーションを活性化することで、「この顧客には次にどんなアクションを起こすか」といった行動管理も...(2017/2/2 提供:株式会社ジャストシステム)

製品資料
タブレット導入で店舗を情報武装 接客力向上のノウハウを紹介
 販売・集客の支援ツールとして、店舗にタブレットを導入する企業も珍しくなくなった。しかし、多くの販売現場は増え続ける商品や顧客ニーズの多様化などの対応に追われており、せっかく導入しても使いこなす余裕がないという状況も散見される。 だが、タブレットこそ...(2017/2/1 提供:インフォテリア株式会社)

事例
自社アプリで集客/購買を促進――スキル不要で開発から顧客育成まで一気に実現
 2016年から2020年にかけて、スマートフォンアプリのダウンロード数は倍増すると予想されている。この流れを受けて、自社アプリを活用した集客促進や購買促進に取り組む企業が増えているが、実際のマーケティング効果はどのくらいあるのだろうか。 あるスポーツウェアメ...(2017/1/19 提供:ファストメディア株式会社)

製品資料
Office 365を業務現場でスムーズに定着させる方法――IT部門の手は煩わせない
 最新のOfficeアプリケーションを利用でき、豊富なコミュニケーションやコラボレーション機能でワークスタイル変革にも有効なOffice 365だが、いざ導入しても、現場の従業員がいきなり有効活用するのは難しい。 「操作方法が分からない」「使い慣れた機能しか使わない」...(2017/1/16 提供:株式会社マイクロメイツ)

製品資料
残念すぎる弱点がついに解消、ユーザーの不満を招かない「Skype仮想化」
 Microsoft Office 365の機能としても提供される統合コミュニケーションツール「Skype for Business」(以下、Skype)。音声/ビデオ通話、メッセージング、オンライン会議などの機能をSkypeに移行することは、ハードウェアコストと管理負荷の大幅な削減につながる。 こ...(2017/1/10 提供:シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社)

講演資料
DevOpsとテスト自動化の新常識、ツールチェーンで短納期・高品質のソフト開発
 急激に変化する市場や顧客ニーズに対応するために、開発チームと運用チームを連携させる開発手法の「DevOps」が注目されている。ただしビジネスとしての成功には、ビジネスの視点が欠かせないものとなりつつある。 このような開発・運用・ビジネスの協調により目指すも...(2017/1/10 提供:リックソフト株式会社)

レポート
生涯顧客の育成という視点、クラウドの成功は長期的な二人三脚の関係
 クラウドサービスはもはやスタンダードである。企業の80%がクラウドを導入し、「関心がない」という回答は8%にとどまった、というIDCの調査報告がこれを裏付けている。目新しさの時期は過ぎ、高い価値を実際に生み出すタイミングに来ている。 ITソリューションプロバ...(2016/12/22 提供:日本マイクロソフト株式会社)

講演資料
Office 365とID統合とアクセス制御、三者のベストな関係はIDaaSで構築
 クラウド上で複数の組織が協働作業を行うケースは多い。その際、複数組織をどのように1つにまとめ、コミュニケーションを取り、ユーザーが利用しやすく、管理者も管理しやすい環境を構築するか、が課題になる。 解答の1つが「Identity Management as a Service(IDaaS...(2016/12/22 提供:日本マイクロソフト株式会社)

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