プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年度上半期)
「GPU」と「CPU」は何が違う? SSD時代でも「テープ」が使われる理由とは?
「サーバ&ストレージ」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年度上半期に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/10/26)

HDDの進化に挑むWestern Digitalの一手【後編】
20TBのHDDを生んだ「OptiNAND」が“普通のHDD”や“DRAM”とは違う点
「OptiNAND」とは、Western Digitalが発表したフラッシュメモリを搭載する新たなHDDの設計だ。これがHDDにどのようなメリットとデメリットをもたらすのか。他のHDDやDRAMとの違いも交えて紹介する。(2021/10/22)

テープ市場は拡大の一途【中編】
HDDとSSDにはない「テープ」の強さ 見切りを付けた企業も“使いたくなる”理由
テープに再注目する動きがある。各種のストレージが出回る中で、企業はテープの何にメリットを見いだしているのか。その理由を探る。(2021/10/20)

HDDの進化に挑むWestern Digitalの一手【前編】
“普通のHDD”でも“ハイブリッドHDD”でもない「OptiNAND」の謎 50TBも視野?
Western DigitalがHDDにフラッシュメモリを搭載する新しいストレージアーキテクチャを明らかにした。これは単なるハイブリッドHDDではないという。何が決定的に違うのか。(2021/10/15)

フラッシュメモリ価格とSSD、HDD【後編】
3DやQLCのフラッシュメモリに隠れて「HDD」が使われ続ける理由
NAND型フラッシュメモリの価格は緩やかに上昇して緩やかに下がる。変動要因の一つは需要の変化だ。大容量HDDとSSDなどフラッシュストレージの置き換えが進むのかどうかが鍵になる。(2021/10/8)

グローバル医療サービス会社のDX【後編】
「クラウドネイティブ」の“本当のメリット”とは? DX推進の医療会社に聞く
グローバル医療サービス会社のBupaは、ITインフラのクラウドサービス移行を進め、オンプレミスデータセンターからの脱却を図っている。その理由とは(2021/10/5)

フラッシュメモリ価格とSSD、HDD【前編】
「SSD」を“慌てて買う”必要はない NAND型フラッシュ価格は緩やかに推移
今後NAND型フラッシュメモリの供給不足は解消に向かい、2022年にNAND型フラッシュメモリとSSDは値下がりに転じる可能性がある。市場の値動きを見るアナリストの見方は。(2021/10/1)

クラウドニュースフラッシュ
トヨタ系地図サービス会社が、3大クラウドではなく「OCI」のDBMSを選んだ理由
国内企業の「OCI」の導入事例やクラウド利用状況調査の結果、「秘密計算」が可能なクラウドサービスの提供開始など、クラウドの主要なニュースを紹介する。(2021/9/30)

二酸化炭素排出量の削減に「AWS」を生かす【後編】
ビル資産価値を約4億円アップ 省エネ企業は「AWS」「データ」をどう生かしたか
Carbon Lighthouseは建物にセンサーを取り付けて空調や電源の利用状況を分析し、それらの使い方を最適化することで光熱費削減につなげている。どのような仕組みなのか。同社の取り組みを説明する。(2021/9/29)

制作スタジオを支えるストレージシステム【後編】
メディア企業がNVMeストレージとテープを好んで使う理由 Quantumを選んだ決め手は
映像制作会社のEFDは大量データを扱う将来的な事業拡大を見据え、Quantumのストレージシステムを採用した。どのような仕組みが必要だったのか。(2021/9/28)

二酸化炭素排出量の削減に「AWS」を生かす【中編】
省エネ企業が「AWS」で構築した光熱費削減システム 気になるその中身とは?
環境保護に関する事業を手掛けるCarbon Lighthouseは、AWSを使って自社で構築したデータ分析システムを、顧客企業のエネルギー消費量の削減に役立てている。同社はどのようにAWSを活用しているのか。(2021/9/23)

制作スタジオを支えるストレージシステム【前編】
映像会社がストレージに「StorNext」を使う訳 “他社もまねしたい”仕組みとは
メキシコのある制作スタジオは、NVMe接続ストレージとテープバックアップを使って事業拡大を見据える。これを支えるのはQuantumの「StorNext File System」だ。(2021/9/22)

「X-PHY」はセキュリティの“とりで”に?
「ThinkPad」に「AIでPCを守るSSD」搭載モデルが登場 発売前から大人気の必然
FlexxonがLenovoと提携し、AI技術を使って攻撃に対処するSSDを開発した。LenovoのノートPC「ThinkPad」が搭載する。既に世界の企業から問い合わせが相次いでいるという。どのような企業が関心を寄せているのか。(2021/9/22)

二酸化炭素排出量の削減に「AWS」を生かす【前編】
約300億円の光熱費を削減 AWS活用企業の「データ駆動型省エネ策」とは?
Carbon Lighthouseは、二酸化炭素排出量を削減しながら光熱費を節約できるよう、商業用不動産の所有者を支援する。同社の事業の鍵となっているのが、不動産から得られるセンサーデータのリアルタイム分析だ。(2021/9/17)

限られた予算で「HCI」を構築【後編】
「自作HCI」が「構築済みHCI」より“安い”とは言えないこれだけの理由
HCI導入を計画する際に十分な予算を確保できないときは、HCIを自前で構築することも選択肢になる。ただしその場合はメリットとデメリットを十分に踏まえておこう。落とし穴には注意が必要だ。(2021/9/17)

実現への道のりと可能性
容量10ZB(ゼタバイト)を実現する「DNAストレージ」
DNAにデジタルデータを書き込むDNAストレージは、膨大な容量と100万年レベルの保持能力を提供する。その可能性と実現に向けた取り組みを紹介する。(2021/9/17)

クラウド移行コストを漏れなく計算する3つのステップ【前編】
脱オンプレミスからのクラウド移行が「お得」かどうかを見極める方法
オンプレミスシステムとクラウドサービスのコストを比較するには、複雑な計算が必要となる。両方のコストを見積もるとき、最初に考慮すべき事項を説明する。(2021/8/5)

特選プレミアムコンテンツガイド
「NVMeのHDD」爆誕? 進化を続ける「HDD」の今と未来
「『HDD』は過去の技術だ」という認識は正しくない。「SSD」などのフラッシュストレージが市場を席巻する中でも、HDDは広く使われ、技術革新も続いているからだ。アナリストの見解から、HDDの実態と今後を追う。(2021/7/29)

バックアップでランサムウェア攻撃を乗り越える【後編】
重要システムを1日で復旧させた敏腕CIOが明かす「ランサムウェア対策のヒント」
米カリフォルニア州のユバ郡はバックアップ製品を活用し、ランサムウェア攻撃を認識してから1日以内に重要なシステムの復旧にこぎ着けた。復旧を率いた“敏腕CIO”が明かすランサムウェア対策のヒントとは。(2021/7/5)

バックアップでランサムウェア攻撃を乗り越える【中編】
身代金は払わない ランサムウェア被害のCIOが安心した「バックアップ」の効果
米カリフォルニア州のユバ郡がランサムウェア攻撃から迅速に復旧できた背景には、バックアップ製品の活用があった。同郡はバックアップ製品を使ってどう備え、どう攻撃に対処したのか。(2021/6/30)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年度第1四半期)
「GPUとCPUの違い」から「SSDの駄目な使い方」まで 新規会員が注目した話題は
「サーバ&ストレージ」「ネットワーク」「クラウド」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年度第1四半期に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/6/26)

ランサムウェアが病院に及ぼす危機【第3回】
医療機関を狙うランサムウェア攻撃の手口 スタッフが休む週末は危険?
医療機関を狙うランサムウェア攻撃の手順を知っておくことは、被害を防ぐ第一歩だ。専門家は「最近のランサムウェア攻撃はファイルの暗号化だけでなく業務の妨害を目的としている」と話す。攻撃者の戦略とは。(2021/6/24)

バックアップでランサムウェア攻撃を乗り越える【前編】
ランサムウェア被害のCIOが明かす「わが郡はランサムウェアにこう攻撃された」
ランサムウェア攻撃を受けた米カリフォルニア州のユバ郡。同郡はランサムウェアに何がどう攻撃されたのか。同郡のCIOがつまびらかにする。(2021/6/23)

NASからSANへ乗り換えるべき7つの兆候【中編】
「NAS」をやめて「SAN」に移る目安とは? 可用性、信頼性、データ保護の問題
中堅・中小企業が「NAS」から「SAN」に移行するかどうかを見極める判断基準として、「可用性」「信頼性」「データ保護」の視点がある。事業継続性のリスクを排除するという観点で注目すべき「移行の目安」とは。(2021/5/27)

サーバの基本と選び方【中編】
サーバ選びで重要なCPU、メモリ、ストレージ、ネットワークの賢い見極め方
サーバ選定時は、CPUやメインメモリ、ストレージ、ネットワークなどのハードウェアリソースを適切に選択することが欠かせない。具体的に、どのようなポイントを評価すればいいのだろうか。(2021/5/26)

125パターンの独自検証で分かった性能
「VDIだけ」はもったいない、“高コスパ”のオールフラッシュストレージとは
オールフラッシュストレージが特定の用途以外での選択肢として挙がるようになった。エントリーモデルのオールフラッシュストレージ製品の性能はどの程度なのかを理解し、自社に適したストレージを選択する手掛かりにしよう。(2021/5/25)

なぜ両方とも必要なのか
いまさら聞けない「RAID」「バックアップ」の基本的な違いとは?
「RAID」と「バックアップ」に勝敗を付けることはできない。RAIDもバックアップも、それぞれ優れている点がある。そもそも両者の違いは何か。(2021/5/13)

南極調査船のストレージシステム【後編】
南極調査船が「テープ」を選んだ理由と、極寒の南極で「過熱」が問題になる理由
南極調査船は過酷な環境下で航行するため、船内で運用するストレージシステムも特別な要件を満たさなければならない。どのようなストレージシステムを採用し、どう運用するのか。(2021/4/20)

特選プレミアムコンテンツガイド
SSD全盛の今でも「テープ」が使われ続ける納得の理由
磁気テープにはHDDやSSDなど、他の種類のストレージにはないメリットがある。フラッシュストレージがストレージ市場で主流となりつつある中で、テープが評価される理由とは。(2021/4/1)

「HCIの導入検討」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/3/31)

「HDD」の需要と技術進化【後編】
「NVMeのHDD」爆誕か? そもそも現実的なのか?
インタフェースにNVMeを採用する、フォームファクタを変えるなど、HDDの進化に関するさまざまな議論が持ち上がっている。専門家が解説する注目点は。(2021/3/31)

「クラウドファイル共有」7選【第4回】
「Azure Files」「Panzura」で何ができる? 高速ファイル共有が可能な理由は
「クラウドファイル共有」を利用する際に考慮したいのは、オンプレミスのインフラからのアクセスだ。この点に配慮した「Azure Files」「Panzura」を紹介する。(2021/3/24)

南極調査船のストレージシステム【前編】
南極調査船の「内蔵ストレージシステム」とは? 大量の調査データを守り切る
英国南極観測局(BAS)は、南極調査船の初航行に向けて調査データ保存用のストレージシステムを構築した。過酷な環境で大量のデータを運用するために、採用した製品とは。(2021/3/23)

サーバ&ストレージに関する読者調査レポート
クラウドやHCIの導入状況は? 「脱クラウド」「オンプレミス回帰」は4割以上に
サーバ&ストレージ製品の導入状況や投資計画に関する読者調査を実施した。クラウドサービスやHCIの導入が広がりつつあること、「脱クラウド」「オンプレミス回帰」に前向きな組織が4割を超えることなどが分かった。(2021/3/22)

「HDD」の需要と技術進化【中編】
クラウドベンダーは「SMR」HDDを積極採用か オンプレミスのHDD導入傾向は?
クラウドベンダーは、今後も大量のHDDをデータセンターに導入する見込みだ。一方、ユーザー企業の間ではオンプレミスのインフラをサービスとして利用する動きが広がり、これがHDDの需要を押し上げる可能性がある。(2021/3/18)

「HDD」の需要と技術進化【前編】
「20TBのHDD」の量産は遅れる? 「ニアラインHDD」拡大の訳は? HDD市場予測
フラッシュストレージ全盛の今でもHDD市場は話題に事欠かない。注目のニアライン市場の動向とは。16TBから18TB、18TBから20TBへと移行するHDD大容量化の動きは。専門家に2021年の予測を聞く。(2021/3/4)

HDDと同じ設計では不可
SSDでRAIDを組む意味はあるのか?
RAIDは重要な技術であり続けた。だが、SSDでもRAIDは有効なのか。使うべきなのか。結論としては有効だが、HDDと同じ設計で使ってはならない。(2021/2/26)

「分からないから提案できない」を脱却
営業担当なら知らないと損 オールフラッシュ提案に欠かせない要素とは?
「オールフラッシュストレージは気になるが、提案できるほどノウハウや知識がない」と悩むIT営業は、何から手を付けるべきか。“オールフラッシュストレージ初心者”に向け、提案を始めるためのヒントを詳しく解説する。(2021/2/26)

「グリーンストレージ」の基礎【後編】
「クラウドストレージ」が“省電力ストレージ”の本命になれる理由
電力効率の高い「グリーンストレージ」を採用するなら「クラウドストレージ」の利用が有効な選択になる。その理由を整理した上で、ストレージ関連のコストを抑制するための基本的な考え方を紹介する。(2021/2/9)

「グリーンストレージ」の基礎【前編】
「SSD」「HDD」を“省エネ”で比較 「グリーンストレージ」に適するのは?
ストレージの電力効率を考える上では、消費電力に加えて容量や寿命など、さまざまな要素を加味する必要がある。主要なストレージである「SSD」と「HDD」を電力効率の観点で比較してみよう。(2021/2/1)

「Windows Server」を快適に動かす10個のこつ【前編】
Windows Serverを速くする「SSD」「ReFS」採用と「ファームウェア更新」の勧め
「Windows Server」のチューニングに少し時間をかければ、パフォーマンスを最適化し、満足のいく結果を得ることができる。そのための基本的なこつを紹介する。(2021/1/29)

フラッシュよりHDD
HDDを活用すべき5つのユースケース
フラッシュストレージの低価格化・大容量化はHDDの終わりを意味しない。HDDの方が向いている用途もある。(2021/1/25)

TechTarget発 世界のITニュース
Arcserveが3PB超のバックアップ機 搭載するSophosセキュリティ製品の用途は?
Arcserveのバックアップアプライアンス「Arcserve X Series Appliance」は、ストレージ容量を3PB超まで拡張できる。特徴はSophosのセキュリティ製品「Intercept X Advanced」を利用できることだ。その用途は。(2021/1/19)

TechTarget発 世界のITニュース
Intelが“超高速”フラッシュストレージ「P5800X」発表 その速さとは?
Intelが発表したフラッシュストレージ「Intel Optane SSD DC P5800X」は、データ読み書きの高速さが特徴だと同社は主張する。その速さとは。(2021/1/18)

アプリが激変
知らないと損する「Optane DC Persistent Memory」の動作モード
Optane DC Persistent MemoryはSSDではない。単なるメモリでもない。使い方次第でアプリやシステムのパフォーマンスを劇的に向上させることができる。ただし2つの動作モードを理解する必要がある。(2021/1/15)

日本ヒューレット・パッカード合同会社提供ホワイトペーパー
人頼みのHDD廃棄が招く情報漏えいリスクに、運用と製品の両面から進める解決策
セキュリティというと標的型攻撃など外部の脅威が注目されがちだが、廃棄処理に関する情報漏えいリスクも無視できない。自治体がHDDの廃棄を委託した企業から個人情報が流出した事件は記憶に新しい。このリスクにどう対処すればよいのか。(2021/8/2)

特選プレミアムコンテンツガイド
「SSD」を駄目にする間違った使い方と、正しい使い方
SSDは間違った使い方をすると、性能の低下や故障につながる可能性がある。SSDの間違った使い方と、データ処理効率を高め、故障を防ぐ正しい使い方を詳しく説明する。(2021/1/7)

TechTarget発 世界のITニュース
Hitachi Vantara、中小向けNVMeオールフラッシュを発表 先行機より小容量に
Hitachi Vantaraは、新たに中堅・中小企業向けオールフラッシュアレイ2製品の提供を開始する。先行モデルよりも容量を抑え、比較的小容量のオールフラッシュアレイを求める企業のニーズに応える。(2021/1/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
「SSHD」はSSDやHDDと何が違う? 賢い使いどころは
高速のデータ読み書きと大容量の特性をバランスよく備えたストレージが「SSHD」だ。SSDやHDDと何が違い、どのような用途でSSHDを利用すれば“賢い選択”になるのか。基本から注意点までをまとめて解説する。(2020/12/25)

NVMe over Fabric再入門【前編】
「NVMeの制約」を解決する「NVMe-oF」
NVMeには、ローカル接続が前提という制約がある。これを解決して共有ストレージを実現するのがNVMe-oFだ。(2020/12/21)