ある設計会社の取り組み
デジタルリーダーを育てるためにIT部門は何をすればいいのか
Arcadisは建設業界の顧客にとってのデジタルリーダーを目指している。そのためには、IT部門とビジネス部門にはどのような連携が必要だろうか。その点について、同社のCIOジャスティン・ライト氏に話を聞いた。(2018/12/7)

レノボ・ジャパン提供Webキャスト
Web会議の「音質・接続・共有」の課題を解消、動画で探る専用デバイスの実力
Web会議のニーズが高まる一方、インフラ整備はその需要に追い付いておらず、音質や接続方法、画面共有の手順などに課題を抱える企業は多い。そうした問題を解決し、スマートな会議を実現する専用デバイスの実力を、動画で詳しく紹介する。(2018/11/22)

Skype用の新サーバでサポート延長も
ハイブリッド版「Skype for Business」を開発? Microsoft Teams移行促進で動き
Microsoftは、クラウドベースのIPコミュニケーションソフトウェアに移行する足掛かりとなる、クラウドとオンプレミス環境両方で利用できるビジネス向けSkypeの開発を進めている。(2018/11/7)

コラボレーションツールの功罪(前編)
コラボレーションツールは本当に生産性を向上させたのか?
メール増加の弊害から、各種コラボレーションツールの利用が広がった。だが、本当に生産性は向上したのか。コラボレーションツールが「第2のメール」になっているのではないか。(2018/9/27)

できること、できないことを見極める
Microsoft TeamsとExchangeを連携させたいIT担当者が知っておくべき5つの注意点
コラボレーションサービスの「Microsoft Teams」が存在感を増している。IT担当者は、「Exchange Online」や「Microsoft Exchange Server」とMicrosoft Teamsを連携させる方法について検討する必要がある。(2018/9/20)

鍵は「自動化」と「ワークフローの統合」
Facebookセキュリティ担当者が明かすセキュリティ拡張のベストプラクティスとは
ソーシャルメディア大手Facebookのセキュリティディレクターを務めるアンカル・グプタ氏が、「Facebookはどのように自動化を利用してセキュリティを拡張しているか」について解説する。(2018/9/3)

コラボレーションには役立つが……
「Workplace by Facebook」は“脱Slack”の手段ではない?
「Slack」「Microsoft Teams」がビジネスツールとの連携を加速させる中、Facebookは「Workplace by Facebook」に同じ道を歩ませようとしている。それはユーザー側が本当に求めていることなのか。(2018/8/22)

レノボ・ジャパン提供Webキャスト
「Skype for Business」がさらに便利に――専用デバイスで実現するスマート会議
「Skype for Business」を使ったビデオ会議では、操作に手間取り、時間を無駄にすることも少なくない。そこで、このような無駄をなくしたい企業に最適なSkype for Business専用デバイスを紹介する。(2018/8/13)

専門知識が重要
「未来の会議室」にはIT部門の知恵と管理能力が求められる
企業が「未来の会議室」を評価している。エンドユーザーにとっての使い心地が一貫した会議室を作り出すには、IT部門はこのプロジェクトを主導する必要がある。(2018/8/10)

フリーミアムモデルは成功するか
「Microsoft Teams」無償版でSlackやCiscoに一撃を食らわすMicrosoftの狙いは?
Microsoftは「Microsoft Teams」無償版の提供を開始した。同社の「Office Online」アプリとの統合性を売りに、Cisco SystemsやSlackなどの競合ベンダーに対抗する。(2018/8/1)

「Office 365」利用ユーザー必見
いまさら聞けない「Microsoft Teams」 基本の「き」
さまざまなコラボレーションツールが存在するが、もし自社がOffice 365を使っているとしたらMicrosoft Teamsに注目してほしい。(2018/7/25)

複数アプリを上手に使いこなす
Slackなどチームコラボツールをより良く管理、IT担当者が考えるべき5ステップ
チームコラボレーション管理は、組織が複数のアプリを展開していると困難になる場合がある。だが、5つのステップを踏むことで、組織全体にわたってチームコラボレーションをより良く管理できる。(2018/7/23)

成熟度は高い
Microsoft Teamsのモバイルアプリはここが惜しい
Microsoftは、「Microsoft Teams」のモバイルアプリの機能を手早く構築しているが、Skype for Businessと連携させて運用する場合、ユーザーはビジネス向けでは使いにくいと感じているかもしれない。(2018/7/19)

EMMやセキュリティ機能も充実
iOS 12、Android P、BlackBerryの最新ビジネス向け機能、スマホ選びで注目すべきは?
モバイルデバイスのビジネス利用が進み、エンタープライズ向け機能も充実しつつある。最新モバイルOSやデバイスには、どのような機能が導入されるのか。Apple、Google、BlackBerryの最新動向と選定のポイントを紹介する。(2018/6/30)

「Office 365」への対抗
Googleの「ハングアウトMeet」、Skype for Businessなど競合製品との相互運用可能で支持拡大?
GoogleはWeb会議プラットフォーム「ハングアウトMeet」で、Microsoftの「Skype for Business」や、Cisco、Polycomのビデオ会議システムとの相互運用を可能にする。この対応は企業ユーザーの支持を集めそうだ。(2018/6/25)

特選プレミアムコンテンツガイド
「LINE」の会話が盗聴される? チャットツールを脅かす脅威
チャットツールを標的としたマルウェアが、これまでに幾つか発見されてきた。安全なコミュニケーションを妨げかねない、こうしたマルウェアがもたらす被害とは。(2018/6/21)

Skype for Business Onlineの通話機能を実装予定
Microsoft Teamsがさらに“Skype化” 機能移行計画に課題は?
Microsoftは「Skype for Business Online」の機能を「Microsoft Teams」に移行する取り組みを続けている。新機能を幾つか発表した。いつ、どのような機能が実装されるのか。(2018/6/15)

会議室機能の強化に注目
デジタルホワイトボード「Surface Hub 2」発表、Microsoftの改善ポイントは
Microsoftは、2019年に「Surface Hub 2」を発売するという。「Microsoft Teams」や他のクラウド共同作業ツールとの連携を強化する。(2018/5/26)

レノボ・ジャパン提供ホワイトペーパー
1台でスマート会議室を実現、画面共有も楽々のWeb会議専用デバイスとは?
働き方改革の後押しもあり需要が増すWeb会議だが、足を運ばずやりとりできる反面、準備の手間や音声品質の低さから生産性が落ちる場合もある。こうした問題を解決し、Web会議の効率化を実現する専用デバイスの魅力に迫る。(2018/8/10)

GCPも活用、ディープラーニングでぶつかった4つの壁
TensorFlowを独自に学習 無人店舗化を目指すクリーニング店のAI事例
九州でクリーニング店を営む田原大介氏は、独学で「TensorFlow」を学び、ディープラーニング技術を駆使して衣類を自動認識できる無人店舗作りに挑戦している。(2018/5/23)

「Enterprise Grid」の導入数は不透明
急増するSlackユーザー数、勝因は口コミによる普及?
チームコラボレーションツールの競争が激化する中、「Slack」のユーザー数が急増している。800万人以上のユーザーが日常的にSlackを利用している。そのうち300万人が有料プラン加入者だという。(2018/5/18)

Office 365ユーザーなら人ごとではない
Skype for Business OnlineからMicrosoft Teamsへ、一筋縄では行かない移行をどう進める?
Microsoft「Skype for Business Online」のユーザーは「Microsoft Teams」の導入を避けられないように思える。そこで、クラウドかオンプレミスかを問わず、この移行の準備をどのように進めるべきかを考える。(2018/5/9)

Microsoftは機能強化で切り替えを促す
Skype for Business Onlineユーザーは思惑通りにMicrosoft Teamsに移行する?
MicrosoftはSkype for Business OnlineのユーザーをMicrosoft Teamsに移行させるため関連機能の強化を続けている。ユーザーが決断するのはいつになるだろうか。(2018/4/23)

ポイントは“核”となるサービスを決めること
乱立するコミュニケーション基盤 どうすれば1つに統合できるのか?
チームコラボレーションサービスでは、メッセージングを1つのコミュニケーション基盤に統合する戦略を採用する企業が増えている。IT部門とエンドユーザーのコミュニケーションを円滑にすることが目的だ。(2018/4/18)

「Microsoft Teams」「Cisco Spark」とは別の道を選ぶ
Slackが「音声通話」「ビデオ通話」機能をあえて強化しない理由
MicrosoftやCisco Systemsなどとの競争が激しさを増しているものの、チームコラボレーション市場で依然として支持を集めるSlack。その競争力の源泉に迫る。(2018/4/6)

「ChatOps」の主役になり得るか
GoogleのSlack競合チャットツール「Hangouts Chat」は“本家”に勝てるのか
一般向け提供が始まったGoogleのチャットツール「Hangouts Chat」。既に「Slack」をはじめとする競合ツールの普及が進んだ今、勝算はあるのか。(2018/3/23)

社外ユーザーとつながるチームチャット
Microsoft Teamsが社外コラボ機能を拡大し誰でもアクセス可能に、Slackに対抗
社外とのコラボレーションにもチームチャットを使いたい企業が増えてきた。Microsoftはチームチャットアプリケーション「Microsoft Teams」のゲストアクセス機能を拡大し、「Slack」や「Cisco Spark」に対抗する。(2018/3/16)

Skype for Businessに取って代わる
Office 365ユーザーが「Microsoft Teams」を試すべき7つの理由
Microsoft「Office 365」の利用企業であれば、なるべく早く「Microsoft Teams」を試してほしい。(2018/3/3)

「MSI」がなくなる?
「Office 2019はWindows 10でしか使えない」問題に隠れた“もう1つの衝撃”とは
「Windows 10」より前のバージョンでは「Office 2019」を利用できなくなる――。Microsoftのこの発表の裏に、もう1つの重要なニュースが隠れていた。(2018/2/24)

拡張性やサードパーティーとの連携に注目
徹底比較:AWS、Google、Azureのチャットbot開発基盤はどれが最適?
音声やテキストメッセージでアプリケーションとやりとりしたいユーザーが増え、チャットbotの人気が上昇中だ。これに伴い、パブリッククラウドでのチャットbot開発が注目を集めている。(2018/2/23)

市場動向からUC連動のヘッドセットまで
「ユニファイドコミュニケーション」2018年最新動向、成長はまだ続くのか
ビジネスの意思決定スピードを向上させるため、もしくは従業員同士のコラボレーションを促進するためにユニファイドコミュニケーションは欠かせない。最新の市場動向を見てみよう。(2018/2/9)

AndroidだけでなくWindowsも標的に
「Skygofree」の脅威――“これまでで最も強力”といわれるその盗聴力とは
GoogleのOS「Android」を標的とする新たなスパイウェア「Skygofree」が見つかった。ユーザーを監視する最も強力なツールの1つとの声があり、「LINE」や「Facebook Messenger」の会話内容も盗めるという。(2018/2/4)

複数のPBXが混在していても無問題
Skype for Business導入の障害になった意外な“レガシー”
英国のある労働組合は、合併を繰り返したため複数の電話システムが混在する状態にあった。Skype for Businessへの移行は困難が予想されたが、意外にもスムーズだったという。だが、問題は別にあった。(2018/2/1)

「OneDrive」の復活機能から「Windows Mixed Reality」まで
「Windows 10 Fall Creators Update」の10大強化点をおさらい 知らないと損をする?
Windows 10の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」では、幾つかの重要な新機能や機能強化点がある。知っておくべき主要な点をまとめた。(2018/1/27)

最適な製品の選び方
チームコラボツール10製品を徹底比較 Slack、Microsoft Teamsを超えるのは?
企業がチームコラボレーションツールを評価するときには、ツール導入の全プロセスを評価しなければならない。主要製品の機能を比較し、選択のポイントを解説する。(2018/1/24)

大手UCベンダーは、オンプレミス向けサービスを終了?
通話もファイル共有もチームチャットに統合 2018年コラボツール動向を予測する
2018年は、チームコラボレーションツールが主要なユーザーインタフェースとなることに注目だ。また、あるUCベンダーがオンプレミス環境でのサービス提供を終了する可能性がある。(2018/1/11)

TeamsやGroupsを使い分ける4つのヒント
「Office 365のコラボ機能が多過ぎる問題」が深刻化、何をどう使えばいい?
Microsoftの「Microsoft Office 365」には、「SharePoint」「Teams」「Groups」など共同作業のための機能が多数用意されている。本稿では、チームに最適な共有機能は何かその特定方法を紹介する。(2018/1/10)

「Skype」から「Teams」へのアップグレード
これまでのUCとどう違う? 「インテリジェントコミュニケーション」とは何か
働き方改革にコミュニケーションの改善は不可欠だ。現在の有力手段は「ユニファイドコミュニケーション」(UC)だが、限界も顕在化し始めた。求められる新たな手段とは。(2017/12/25)

Microsoftの2018年を占う【前編】
「Office 2019」の試したくなる新機能 2018年後半登場の新バージョンは期待できる?
既存製品の新バージョンから先端技術まで、Microsoftのラインアップは幅広い。本稿ではそれらを網羅する今後の製品計画を前後編に分けて紹介する。前編はビジネス向け製品の計画について。(2017/12/12)

全ての企業に最適というわけではない
Microsoft 365 Enterpriseを導入すべき企業の条件
Microsoft 365 Enterpriseには多くのメリットがある。しかし、全ての企業にとって最適というわけではない。Microsoft 365 Enterpriseにピッタリな企業の条件とは何か。(2017/11/14)

一押しは「Windows Story Remix」
「Windows 10 Fall Creators Update」を徹底レビュー、「ペイント3D」よりわくわくする機能は?
「Windows 10」の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」の豊富な機能を実際に利用してみた。数ある機能の中で「一番の目玉」といえるものは何か。(2017/11/11)

「OneDrive」の使い勝手もセキュリティも向上
「Windows 10 Fall Creators Update」提供開始、思わず人に自慢したくなる注目機能6選
「Windows 10」の大型アップデート「Windows 10 Fall Creators Update」はさまざまな新機能を盛り込んでいる。特に注目すべき6つの機能を紹介する。(2017/10/27)

Microsoftは移行を発表
Microsoft Teamsの通話機能に不安な人々 Skype for Businessの代わりになる?
MicrosoftがSkype for Business OnlineのMicrosoft Teamsへの移行を発表したが、多くの既存ユーザーがこの通話機能に懸念を抱いており、オンプレミスを好んで選択する可能性がある。(2017/10/23)

ユーザーの本音と企業の事情
モバイルUCの「スマホでビデオ通話」が普及しない理由はお粗末なアプリ?
モバイル向けユニファイドコミュニケーション(UC)ツールには、音声やテキスト、動画などの機能をシンプルに利用できる製品が求められている。モバイルUCを巡る企業の取り組みを見てみよう。(2017/10/19)

ビデオ通話に重点
「Skype for Business Online」の「Microsoft Teams」移行に色めき立つパートナー企業
MicrosoftはSkype for Business OnlineをMicrosoft Teamsに統合する計画を発表した。同社のパートナー企業は早速、関連製品を公開している。(2017/10/16)

2020年までにSkype for Business Onlineは消滅
Facebook、Microsoft、IBM クラウド型コラボレ―ション新戦国時代の勝者は?
Microsoftは最近、「Skype for Business」を「Microsoft Teams」に移行する計画を発表し、話題を呼んだ。だが、コラボレーション分野ではFacebook、IBM、Zohoも、注目すべき新展開を相次いで発表している。(2017/10/13)

CIOは将来の量子コンピュータに備えよう
Microsoftが取り組む「トポロジカル量子コンピューティング」とその未来
Microsoftは、量子コンピュータの可能性に大きな期待を寄せており、夢のコンピュータの実用化に向けて取り組みを進めている。Microsoftの量子コンピューティング計画に関する発表を受け、専門家に話を聞いた。(2017/10/12)

コラボレーションやワークフローに生かす
仮想現実(VR)に“前のめり”なMicrosoftとCisco、アプローチの違いとは
Microsoftは同社イベントで、仮想現実(VR)コラボレーション技術と、Fordで使われている複合現実(MR)アプリを披露した。Ciscoも「Cisco Spark in VR」を発表し、顧客に試してほしいと呼び掛けている。(2017/10/10)

特選プレミアムコンテンツガイド
自社にぴったりなビデオ会議システム見極め術&実務で使い倒す最強Tips集
働き方改革には必須のビデオ会議システム。最適な製品は企業規模や使用用途によって異なるからこそ、最適サービスの見極めが重要だ。スマートフォンでビデオ会議に参加するときのコツと併せて紹介する。(2017/10/6)

陥りやすいライセンス超過
Office 365を少しでも安く導入するTips
「クラウド化により、ライセンスが不足がちになるが、本当の問題はライセンス超過にある」と指摘するライセンスアナリスト。Office 365のライセンス料金を少しでも安くするにはどうすればよいのか。(2017/10/6)