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過去記事一覧 (2018 年)

4 月

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選択肢の多さがIT担当者を苦しめる

疲弊するIT担当者のためのERP選定に役立つユースケース10選

ERP選定プロセスでまずしなければならないのは、ERPが本当に必要かどうかを判断することだ。そこで、組織にとって最も効果を発揮するERPを示すためにERPのユースケースを10件選んで紹介する。

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アナリティクスの実施率は向上、成功率は低下

報告書が伝える人事部門の実態 「人事部門は人事ツールを使いこなせていない」

人事部門は人材分析(people analytics)ツールを効果的に使えていないというのが全世界で行われた新たな調査の結論だ。この調査では、期待に反して「大幅な後戻り」と評されている。

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重視すべき価値は「ビジネスを変える能力」

SaaSとオンプレミスのコスト比較は意味がない ERPの本当の選び方

SaaS型ERPの真の価値は、初期コスト削減ではないと専門家は言う。むしろ長い目で見れば、より新しい適応性のある安全なプラットフォームを使用できることに価値がある。

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従業員エクスペリエンスが改善

人事部の人材管理が人工知能(AI)で破壊的に変わる理由

人工知能(AI)は人事部の業務も大きく変えることになりそうだ。日常業務や採用業務に加えて、従業員との関わり方も変化するだろう。専門家が答える。

3 月

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その場しのぎの解決法はない

最高のセルフサービスITを展開するために必要な3つの準備とは?

ITのセルフサービス化が業務の進め方と合っていれば、デプロイの効率とスピードが早くなり、ビジネスそのものを変革するほどの威力を持つだろう。そのために必要な3つの準備について解説する。

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各機能のさまざまなユースケースをおさらい

人材管理システムの主要コンポーネントと失敗しない選び方

最適な人材管理システムを見極めるには、人事ソフトウェアの機能とメリットを調べる前に、自社の現状と今後のニーズを特定することから着手する必要がある。

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人材管理、もしくは人的資本管理をどう捉えるか

いまさら聞けない人事管理システム、「HRM」「HCM」の必須機能とは

HRMやHCMなどの人材管理支援システムは、福利厚生管理や応募者の追跡から、優秀な社員の確保、その報酬まで、さまざまなことに対応する。企業は何に注目してシステムを導入すればいいのだろうか。

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従業員エンゲージメントを測定

「人事データアナリティクス」から分かることとは? 変化する人事評価

システム化が進み従業員に関する人事データの量が増大している。このデータを分析して、従業員の生産性向上に役立てる動きが広がっている。

2 月

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コストメリットだけでは比較できない将来性

SaaS型ERPを導入するか、しないか オンプレミス比較では分からないビジネス創出

SaaS型ERPを導入する理由は初期費用の節約だけではない。従来は不可能だったテクノロジーの迅速かつ安価なアップグレードや新しい基幹業務の対応まで多岐にわたる。

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人材獲得や職場環境の向上に活用

「人事テクノロジー」が従業員も企業も変える 注目したいトレンド4選

企業が人材を引き付け、理解する手段を求め、従業員の職場環境を向上しようとするに伴い、人事テクノロジーが猛烈な速度で成長している。本稿では、人事テクノロジーのこうした状況を見ていく。

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これからのERP選び

SAP、Oracle以外にもまだまだあるERP 8製品を比較

ERP導入の成否は企業に重大な影響を及ぼすため、購入前に十分な下調べが必要だ。現在入手できる主要なERPシステムの概要を見てみよう。

1 月

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顔認証テクノロジーの可能性

「感情分析で人事部に本音が筒抜け」、未来の職場はちょっと不気味?

深層学習(ディープラーニング)システムでは、人間の目で判別できない顔の不随意反応を分析できる。人事部の担当者はその結果を利用し、あなたが社風に合うかどうかを見極めることが可能になる。