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Dockerに積極的なMicrosoftだが……
いまだ残るWindows開発者とOSS開発者との隔たりが解消される日
Microsoftは、オープンソースOSであるLinuxのコンテナを同社のWindowsで動作させるプロジェクトによって、技術的な隔たりを埋めようとしている。しかしLinuxに従事する開発者がそう簡単になびくことはなさそうだ。(2017/6/27)

社外の力が新たな価値を生む
Uberの知られざるデータ見える化ツール「deck.gl」、OSS化の本当の狙いとは?
自社開発したデータ視覚化ツールのオープンソース化に踏み切ったUber Technologies。その狙いは、イノベーションを自社に環流させることにある。(2017/5/11)

オープンソースに不可欠なもの
Red Hatいわく「ライセンスだけでは本物のオープンソースとはいえない」
Red HatのホワイトハーストCEOが、一部の組織が行っているオープンソースは「有名無実」だと主張。ソースコードを公開してライセンスを定めただけでは足りないと言う。何が足りないのか?(2017/5/11)

巨人を脅かすか
SnapRoute、NGINXなどの注目オープンソースネットワークソフトを紹介
ネットワーク分野におけるオープンソースの受け入れと展開の機は熟していると関係者は語る。SnapRoute、NGINXなど注目のオープンソースソフトウェアを紹介する。(2017/4/10)

OSSのベストな組み合わせをモデル化
OSSによるインフラ構築の悩みを解消し、アプリ開発に専念する秘策とは
オープンソースソフトウェア(OSS)がさまざまなシステムの基盤として使われているが、OSS同士の相性に起因する問題は解決が難しい。頼れる専門家はいないだろうか。(2017/3/17)

開発者必須のツールとなるか
Googleがファジングを自動実行する脆弱性検知ツール「OSS-Fuzz」を公開
Googleがファジングテストを行うツールを発表。GitHubでβ版が公開されている。ファジングテストとは何か。OSS-Fuzzを利用することで何が得られるのか。(2017/2/3)

5つの理由を明示
IoTが可能にする“SF的世界”、実現の近道はオープンソース活用
オープンソースによって、IoTの普及が加速する可能性がある。その理由を5つの要因から考える。(2017/1/27)

ユーザー企業にも結果的にメリット
MicrosoftのLinux Foundation加入に驚きの声、OSS開発への貢献を加速か
MicrosoftがLinux Foundationに法人会員として加入した。同社がオープンソース技術との関係を深めることは、ユーザー企業にとってどのようなメリットがあるのだろうか。(2016/12/2)

Infrastructure as Codeで変わる運用管理の現場【第2回】
人気のOSS構成管理ツール「Chef」「Ansible」を比較
構成管理ツールを用いることのメリットは「手順書のコード化」である。特にメジャーなツール「Chef」と「Ansible」の特徴を比較する。(2016/9/7)

「Open19」は「Open Compute Project」とどう違うか
Facebookの後追いではない? LinkedInが“データセンターOSS化”に挑む真の理由
ビジネス向けSNSのLinkedInが、データセンター向けハードウェアの標準化を目指すプロジェクトを開始した。同様の目標を掲げるFacebook主導の「Open Compute Project」とは何が違うのか。(2016/8/24)

「Node.js」「Apache Spark」「Docker」で攻めのITを実践
迅速な経営判断はリアルタイムなデータ分析から――ビジネスにOSSをどう活用する?
日々発生するデータをリアルタイムで分析しビジネスの意思決定につなげるためには、大量データを高速処理できる分析や開発の基盤が欠かせない。実現の鍵は、オープンソースソフトウェア(OSS)が提供する先進技術だ。(2016/6/29)

「安全なオープンソース」を疑う
「オープンソース安全神話」信奉者が見なかったことにしたい“つらい現実”
オープンソースだから安全だと容易に判断してはならない。脅威が数多く見つかっている、オープンソースWebアプリケーションの注意点を説明しよう。(2016/6/13)

Computer Weekly製品導入ガイド
商用製品の代替となるオープンソースソフトウェア
オープンソースと商用ソフトウェアとの戦いは第2ラウンドに入った。オープンソースソフトウェアは体重以上に良いパンチを繰り出している。(2016/3/11)

Computer Weekly製品導入ガイド
試行錯誤する価値があるオープンソースデータベース
コストが高く魅力のないプロプライエタリデータベースの代替として、多くの企業がよりアジャイルなオープンソース製品に目を向けている。自社のニーズに最も合ったものを選ぶためには試行錯誤が必要だ。(2016/3/23)

セキュリティリスクを考える
オープンソースのコラボツールは危険? 安心して使うための4つの要件
オープンソースコラボレーションにはリスクが伴う。考慮すべきオープンソースのセキュリティ要件およびセキュリティとサポートの責任の所在について検討しよう。(2016/3/9)

OSSの真価を最大限引き出すには、商用サポートの併用も
サーバの応答速度が落ちる前に検討したい、オープンソース製品の魅力
大規模Webサービスの安定稼働には、いかに負荷を分散し単一障害点をなくすかが重要だ。サーバのシステム構成を見直す場合、適正価格で高機能のオープンソースソフトウェア(OSS)製品も選択肢に入れたい。(2016/2/4)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Microsoft OfficeがOSSのOfficeスイートに駆逐される(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/11)

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オープンソースソフトウェアはセキュリティが低い(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/31)

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オープンソースソフトウェアはセキュリティが低いことが判明(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/24)

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オープンソースソフトウェアはセキュリティが低い(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/18)

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オープンソースソフトウェアはセキュリティに難あり(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/12)

比較のポイントを紹介
どちらを選ぶ? OSSクラウドの双璧「OpenStack」 vs. 「CloudStack」
オープンソースのクラウドプラットフォームには多くの選択肢がある。その代表格が「OpenStack」と「CloudStack」だ。両者の大きな違いは何か。(2015/11/19)

ただし、ライセンスコスト以外も考慮
自社でもやってみたくなるオープンソース活用事例
著名なオープンソースプロダクトはそれなりに普及しているが、イノベーションを起こすOSSはまだまだある。英William HillはOSSをどのように活用しているのか? この事例から学べることは多い。(2015/11/5)

コード品質はOSSの方が高い
コード分析で分かった「商用ソフトはOSSよりセキュリティが強固」な理由とは?
5400件以上のOSSプロジェクトを解析し、24万件の欠陥を検出してきたCoverityが、約100億行のオープンソースコードと商用プロジェクトのコードを比較。OSSのコードがセキュリティに問題を抱える理由とは?(2015/9/17)

大きな期待が寄せられる「Ceph」の最新動向
クラウド時代に最適なストレージは? 注目を集めるオープンソースのSDS
IaaS構築・運用環境として注目を集める「OpenStack」。そのストレージ環境として利用可能なOSSの分散ストレージ「Ceph」が新たな進化を遂げた。その最新動向を探る。(2015/9/3)

ソフト無償で見落としがちな隠れコスト
OSSクラウド「OpenStack」は本当に安い? 商用“ビッグ3”との比較は意外な結果に
オープンソースクラウドはプロプライエタリなクラウドよりも安価だと考える企業が多いが、それは常に事実というわけではない。多くの場合、さまざまなコストが見落とされている。(2015/7/14)

ガートナーサミット 2015 リポート
自動車業界の大競争時代、デンソーが生き残りを懸けて挑むOSS&クラウド化
自動車業界は大競争時代に突中し、それを支えるITもまた変革を求められている。ホストからいち早くオープン化に踏み切ったデンソーのIT子会社が、プライベートクラウドの取り組みを語った。(2015/5/29)

Zabbix、Hinemos、Nagiosなど主要ツールをピックアップ
【徹底比較】商用ツールにも引けを取らない6つのOSS監視ツールを機能で比較
OSSベースの運用監視ツールが機能と製品の面で充実してきている。6つのOSS監視ツールを4つの機能で比較した。(2015/1/23)

適切な開発フローの管理がOSSのメリットを最大化
次々に発覚するOSS脆弱性 緊急対策で慌てないために知っておくべきこと
OSSは適切に運用管理することができれば、企業は安価に効率よく、短期間で最新の技術を取り入れることができる。ただ、導入・管理方法を誤れば、ライセンス、セキュリティ、脆弱性への的確で迅速な対応等、大きなリスクを抱えることになり得る。(2014/12/1)

Computer Weekly製品導入ガイド
商用からOSSまで、企業ユーザーのためのクラウドストレージ
企業にとってもクラウドストレージサービスの導入は不可避になってきた。そのリスクとメリット、Dropboxの代替について検討する。(2014/4/16)

クラウド運用管理ツール製品紹介:SCSK
OSSも提供、ハイブリッドクラウド管理の先駆者「PrimeCloud Controller」
クラウド管理ツールとしては比較的長い歴史を持つ、SCSKの「PrimeCloud Controller」を紹介する。2014年3月にはOSS版を提供開始した。5つの特徴に加え「RightScale」との違いにも注目だ。(2014/4/3)

OpenStackが普及するために必要なこと
クラウドに興味を持つ者全てが望む「オープンソース連係」
クラウド技術の専門家が、OpenStackの動向とオープンソースクラウド標準をめぐる2013年〜2014年の動きを分析した。(2014/2/12)

Power再興とクラウド強化で利害が一致
IBMとGoogleのOSSハードウェア開発に寄せられる期待と心配の声
IBMやGoogleなどが加盟する企業連合「OpenPOWER Consortium」が2013年8月に結成された。Powerプロセッサを中心とするクラウド基盤に必要なハードウェアの開発を目指す同連合だが、市場には批判的な見方もある。その理由とは?(2013/10/21)

クラウドプロバイダーのジレンマ
クラウド業界を二分するオープンソース派と商用派、双方の言い分は?
OpenStack、CloudStack、Eucalyptusなどのオープンソース系クラウドプラットフォームと商用プラットフォーム。どちらにメリットがあるか。双方の言い分を紹介する。(2013/8/5)

OpenStackを使いこなすユーザー企業たち
SamsungやBestBuyがOSSでクラウド構築、ぶつかった壁とは
オープンソースのクラウド管理プラットフォーム「OpenStack」を本番環境で運用している企業が集まり、同プラットフォーム活用のメリットと課題を語った。歴史が浅い製品のため、構築・運用におけるさまざまな苦労が垣間見られた。(2013/8/2)

OpenStack、CloudStack、Eucalyptusの生き残り競争
ユーザーがOSSクラウド基盤に求めるのはAWSとの互換性か
柔軟でカスタマイズ可能なOSSクラウドプラットフォームは、クラウド環境を構築したい利用者にとって魅力的な選択肢だ。その上、AWSとの相互運用性を売りにすれば、さらに支持される可能性がある。(2012/10/24)

BI製品紹介:アクチュエイトジャパン
コマーシャルOSSのBI「ActuateOne」はリポート表現力で現場のデータ活用を支援
Eclipseファンデーションの中でトッププロジェクトの1つに位置付けられているリポーティングツールの「Eclipse BIRT」。その商用版である「ActuateOne」を紹介する。(2012/9/6)

サーバ仮想化からプライベートクラウドへの道(2)
プライベートクラウド実装の鍵はサポート付きOSSクラウド管理ソフト
プライベートクラウドに不可欠なクラウド管理ソフトウェア。だが多くのIT部門にとって、OSSはよくてもスクラッチ開発はハードルが高い。OSSでありながらサポートが受けられる低コストな製品が望まれる。(2012/7/11)

データベース座談会
Oracle、SQL Server、OSS以外のデータベース選択肢を考える
クラウドやビッグデータ活用が注目される今、データベースへのニーズは多様化している。有名商用データベースやオープンソース以外の製品も選択肢に入れ、本当に自社のニーズに合ったデータベースを選びたい。(2012/6/13)

高額なプロプライエタリ製品をしのぐツールも
VMware vShieldより高性能? OSSの仮想ファイアウォールとIPS/IDS
仮想化製品「VMware vSphere」のセキュリティ機能群である「VMware vShield」は、パフォーマンスや使い勝手に課題がある。本稿は、vShieldをしのぐ性能や機能を持つオープンソースツールを紹介する。(2012/5/14)

どれが流行る? オープンソースのクラウド構築ソフト【後編】
OSSクラウド基盤市場の行方を決めるOpenStackの成否
HP、Cisco Systems、Intelなど大手企業がサポートを表明しているOpenStackは、ユーザー企業にとって今後有力な選択肢となり得る。対するEucalyptusやRed Hatの成功は、OpenStackの成否に懸かっている。(2012/4/24)

どれが流行る? オープンソースのクラウド構築ソフト【前編】
競争が激化するOSSクラウド構築基盤ベンダー5社の動向
プライベートクラウドを構築する商用ソフトウェアとして、オープンソースの製品を提供するベンダーが多数登場している。今後、どこが脚光を浴び、企業の導入計画に関与していくだろうか。5社の動向を探った。(2012/4/16)

2つのOSSの行方は?
OracleがOpenOfficeを譲渡──オープンソース支持者の評価はさまざま
2011年6月、米OracleはOpenOffice.orgのソースコードをASFに譲渡すると発表したが、OpenOffice.orgの主要メンバーはそれ以前に新プロジェクト「LibreOffice」を立ち上げている。両製品は今後どうなるのか。(2011/7/19)

オープンソースビジネス推進協議会(OBCI)
今こそ考えよう! 企業システムへのオープンソースソフトウェア導入
企業の基幹システムで利用が進むオープンソースソフトウェア。その利用範囲の拡大とともに、自社導入を進める企業が増えている。(2011/4/18)

BIツール最前線:リポーティングツール編
コマーシャルOSSが注目を集めるリポーティングツールの最新動向
BIツールの中で最も汎用性が高いリポーティングツールの基本機能と代表製品を紹介。リポーティングツールの機能を生かすには、幾つかの前提条件が必要だ。(2011/4/27)

OSSクラウド基盤 OpenStackの全て
数あるオープンソースクラウド(IaaS)基盤構築ソフトウェアの中でも注目度の高いOpenStack。同プロジェクトが注目される理由、コミュニティーの状況、リリーススケジュール、主要コンポーネントなど、OpenStackの全体像を解説する。(2011/1/13)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:エイムラック
ダウンロード数25万のOSSから生まれたグループウェアSaaS「アイポプラス」
エイムラックの「アイポ」は、無償のインストール版か有償のSaaS型から選択できる。グループウェアを手軽に利用したい企業、自社の業務に合わせてカスタマイズしたい企業などさまざまな要求に応えるサービスだ。(2011/1/12)

OSS普及推進団体「オープンソースビジネス推進協議会」
もう止められない「オープンソースソフトウェア」の流れとその活用法
リーマンショックからの回復基調にある昨今、オープンソースソフトウェアへのシフトが急速に始まっている。しかし、単にコスト削減にとどまらず「企業の競争力を強化する」効果については意外と知られていない。(2010/9/30)

NEWS
国内企業のOSS導入、「オフィスソフトウェア」が導入検討プロジェクトのトップに
OSS導入を検討しているプロジェクトは「OSSのオフィスソフトウェアの導入」が20.6%と最多。OSSはデスクトップ環境での利用も加速し始めているようだ。(2010/11/17)

SMB向け業務パッケージ紹介【人事・給与編】:マインド
無償提供、カスタマイズも容易なOSSの業務パッケージ「MosP」
マインドがオープンソースで公開する「MosP」。業務パッケージを事前に評価してから導入したい、汎用のパッケージでは自社の業務に合わないので自社でカスタマイズしたいという企業にはぴったりのシステムといえる。(2010/8/5)

OSSの普及団体「オープンソースビジネス推進協議会」(OBCI)
誤解だらけのオープンソースの「真の姿」を企業ユーザーに発信する
昨今の企業システムへのLinuxの急速な普及には目を見張るものがある。しかし一方、Linux以外のオープンソースとなると、なかなか導入に踏み切れない企業ユーザーが多い。その一番の原因は「情報不足」だ。(2009/10/9)

NEWS
ミラクル・リナックス、OSSを活用した仮想化環境移行サービスを提供開始
ミラクル・リナックスがオープンソースのバックアップソフトウェア「Mondo Rescue」を活用したP2Vサービスを提供開始。他社のP2Vサービスと比べ、短期間かつ安価でのサービス提供を実現したという。(2009/4/7)

NEWS
NRIが個別対応型OSS導入サービスをパッケージ化、既存システムのリプレースを促進
「OpenStandia」のサービスの1つである「OSS基盤構築サービス」を、今までの導入実績を基にサービスパッケージ化。手軽にオープンソースを導入でき、情報システムにおけるTCO削減を推進する。(2008/10/2)

NEWS
9Arrows LLC、プロジェクト型案件のタスク共有システムをOSSで無償公開
プロジェクト型の案件の役割分担、予定と進ちょく状況を共有することを主目的に開発されたタスク共有システム「9arrows」をOSSで無償公開。Rubyで作成されたタスク共有システムとしては、国内初のオープンソース公開となる。(2008/9/9)

NEWS
NRI、Liferayを利用したフルオープンソースの企業内ポータル構築システム
企業内ポータル構築用OSS「Liferay」を始めとするフルオープンソースのEIPソリューション「OpenStandia/Portal」の提供を開始。導入・運用コストの削減と、ほかの社内システムとの容易な連携を実現している。(2008/9/4)

NEWS
日本HPとTISがOSSベースのBPMで協業、シスメックスで先行導入
レッドハットの「JBoss jBPM」をエンジンとして採用したワークフロー開発フレームワーク「e-ProcessManager」と「HP ProLiant サーバ」によるBPMシステム構築を提供。協業に先駆けて、医療用検査機器・試薬大手のシスメックスにシステム納入している。(2008/8/7)

NEWS
国内初、中小企業向けにOSSをSaaS型で提供するポータルを開設
アセントネットワークスは、オープンソースの業務アプリケーションをSaaS型で提供する国内初のポータルサイトを開設した。特に中小企業をターゲットとしてIT化を促進する狙いだという。(2008/5/29)

NEWS
NECと日立、OSSミドルウェアとLinuxのシステム導入拡大に向けて協業
企業システムへのOSSミドルウェアとLinux適用拡大に向けた協業を進め、OSSによる高信頼でコストパフォーマンスに優れたシステム構築を支援していく。(2008/3/27)

NEWS
沖電気工業、オープンソースソフトウェア・ソリューションセンタを開設
沖電気工業は、オープンソースソフトウェアを活用したシステム構築を支援する「オープンソースソフトウェア・ソリューションセンタ」を開設した。(2007/4/12)

OSS採用によるサーバとの相性問題も解決!
IBMがサポートする、OSS採用のミドルウェアの価値
IBMがOSSを利用したミドルウェアの提供に力を入れている。ライセンス料ゼロで、同社のサーバ群との相性問題も解決した上、サポートも提供するなど万全の構えだ。ROIの面でも非常に魅力的な、IBMのOSSソリューションの全貌を紹介する。(2007/6/1)

Column
マイクロソフト対抗策としてオープンソースを利用するオラクル
オープンソースソフトウェア市場におけるオラクルの最近の動きは、マイクロソフトに揺さぶりをかけるのが狙いだというのが、多くのITプロフェッショナルの一致した見方だ。(2006/8/22)

Column
オープンソースベンダーとの上手な付き合い方
オープンソースソフトウェア(OSS)ベンダー企業はコストの安さを宣伝したがる。だが、彼らは大抵、ソフト自体のコストにしか言及しない。OSSベンダーとビジネス交渉を行うには、プロプライエタリなベンダーとの交渉の場合と同様に、十分な準備が必要だ。(2006/1/5)

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