IT製品/サービスの導入・購買を支援する - TechTargetジャパン

過去記事一覧 (2018 年)

1 月

/tt/news/1801/18/news03.jpg
大手の独走態勢は過去 注目の8社を紹介

巨人に挑む新興ストレージベンダーが熱い理由、「AWS下位互換」「SDSとフラッシュの融合」に注目

ビジネス向けストレージ市場に参入しようとして敗れていった企業がある中、新たに既存ベンダーとの戦いに挑むスタートアップ企業が誕生している。彼らは成功をつかむことができるのか。

/tt/news/1801/17/news05.jpg
フラッシュストレージからHCI、SDSまで

インフラを取り巻く環境変化 生き残ったベンダーは何を選択してきたのか

インフラ、特にストレージ環境に関する変化は著しい。かつて有望視されたスタートアップも、幾つかはすでに事業を畳んでいる。生き残った企業が選択した技術は何なのか。

/tt/news/1801/16/news05.jpg
フラッシュストレージ選定の前にチェック

「NOR型」と「NAND型」の違いとは? フラッシュメモリの2大選択肢を比較

NOR型とNAND型のフラッシュメモリは、それぞれ適する用途が異なる。フラッシュストレージの導入を検討している企業は、選定前に両者の違いを知っておく必要がある。

/tt/news/1801/12/news06.jpg
さらなる“次世代”も視野に

SSD市場の主流に躍り出るNVMe SSDストレージ、なお残る課題は?

ストレージベンダーは、「NVMe」がSSDの業界標準の接続規格になるとの見解で一致している。だが、NVMeにはコストや構成の課題があり、それらが克服されなければならない。

/tt/news/1801/11/news05.jpg
「NVMe over Fabrics」に熱視線

東芝が「NVMe」市場にソフトウェアで挑む“本当の理由”

東芝グループが「NVMe over Fabrics」の実現に向けたストレージソフトウェアを販売する。その狙いは何か。

/tt/news/1801/09/news01.jpg
サーバ仮想化はもう古い

コンテナがあればハイパーバイザーやストレージアレイは不要になる

従来のストレージは可視性に乏しいプロセスでプロビジョニングされ、手間も時間もかかっていた。コンテナは従来の仕組みを刷新し、コスト効率の高いシステムを実現するという。

/tt/news/1801/09/news05.jpg
1カートリッジで32TB格納

テープ新規格「LTO-8」は速度、テープ送り、耐久性、容量の全てが進化 その適用範囲は?

次世代テープ規格「LTO-8テープ」は、これまでにないほど膨大な量のデータを格納して保護したいと考えているあらゆる規模の企業にとっての好機となる。

/tt/news/1801/08/news01.jpg
ストレージベンダーの群雄割拠が加速

データストレージ2018年のトレンド:話題を独占する5つのテクノロジーとは

データストレージは着実な進化を遂げている。本稿では2017年を振り返りつつ、2018年に話題となるであろう5つの技術について解説する。

/tt/news/1801/05/news03.jpg
想像の翼を広げてみよう

2018年のストレージ業界を大胆予測 まさかの「4D NANDフラッシュ」登場なるか?

毎年恒例の「未来予測」だ。真実、現実、正当性にとらわれず、怖いもの知らずの思い切った視点で、2018年におけるデータストレージのトレンドを考察してみよう。