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過去記事一覧 (2015 年)

2 月

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仮想環境の“データ保護”製品選定【バックアップ編】

仮想環境のバックアップを難しくする2つの課題

サーバ仮想化が普及した現在においても、仮想環境の運用課題として上位に挙がるのがバックアップだ。ストレージ/バックアップの専門家に、仮想環境のバックアップで無視できない2つの課題とその解決策を聞いた。

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「サーバ&ストレージ」ニュースフラッシュ

広がるオールフラッシュストレージの採用、選定の理由とは

東映アニメーション、立教大学のオールフラッシュストレージ製品の採用、国内ストレージソフトウェア分野の市場の拡大予測など、サーバ、ストレージに関連する最新のニュースをお届けします。

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仮想化市場に切り込む新興企業

2015年に期待される仮想化スタートアップ企業トップ10

2015年注目の仮想化スタートアップ企業10社をピックアップ。大手ベンダーに挑戦しているスタートアップ企業もあれば、全く新しいテクノロジーを定義しようとしているところもある。

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読者調査で分かったIT刷新トレンド

Windows移行に、Docker利用――2015年の注目プロジェクトはこれだ

次々に登場している重要なITサービスを速やかに利用するには、まず既存環境を適切なレベルにまでアップグレードしておくことが不可欠だ。ITインフラが時勢に後れを取っていると、その企業自体が時代に取り残される。

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それぞれのメリット/デメリットを検証

仮想デスクトップの緊急時対策を比較、「Hyper-V」「Windows To Go」は役立つ?

仮想デスクトップの災害復旧計画はどのように計画するのがよいのだろうか。Hyper-V、Windows To Go、ストレージレプリケーション、オフライン仮想デスクトップについて検証した。

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バックアップ/リカバリソフトウェア製品紹介:CommVault

バックアップデータの積極活用でシャドーITも防げる「CommVault Simpana」

統合データ管理ソフトウェア「CommVault Simpana」は、バックアップデータの積極的活用や仮想マシンの階層型管理などの機能を備え、データ保護プラットフォームの新たな可能性を示している。

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負債を抱えたAMDが取ったITコスト削減施策

データセンターを9割閉鎖、AMDの大改革プロジェクトの全容

多国籍半導体メーカーの米AMDの最高情報責任者(CIO)が、18箇所あった同社のデータセンターを2箇所に統合した体験談を語る。

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主要な要件で徹底比較

LinuxとWindowsを比較、サーバOSとして優れているのはどっち?

データセンターで使用する最適なコモディティサーバOSを決めるとき、米Microsoftの「Windows」や「Linux」など、さまざまな選択肢がある。自社に最適なOS選びのポイントを専門家に聞いた。

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1社当たりの損失額は約2億1900万円

意識調査に見た、日本企業のデータ保護への厳しい自己評価

EMCジャパンが発表したデータ保護に関する意識調査結果からは、日本企業のデータ保護意識の低さや、システム停止・データ損失の国内企業1社当たり損失額が約2億1900万円に上ることなどが明らかになった。

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プロバイダーと関係が破綻!

ワケありサーバ移行を成功させたVeeamの仮想マシンバックアップソフト

契約解除を機にプロバイダーとの関係が破綻し、支援が受けられない。この状況下で国をまたいだサーバ環境の移行は成功するのか? 教訓に満ちた事例を紹介する。

1 月

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フラッシュのなぜ? に答える

今さら聞けないフラッシュストレージ基礎の基礎

フラッシュストレージはなぜ書き込み性能の方が低いのか? メーカーはどのような取り組みをしているのか? フラッシュストレージの仕組みをゼロから分かりやすく解説する。

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ベンダー公表数値の真偽を検証

AWSとGoogleクラウドのSSD性能を比較、コスパで選ぶなら?

AWSとGoogleのどちらの方が良い条件でSSDを提供しているのか6カ月前は明確ではなかった。だが、最近実施されたストレージ性能のベンチマークテストによって事実が明らかになった。

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「サーバ&ストレージ」ニュースフラッシュ

数兆のトランザクション処理とビッグデータ分析を両立するメインフレームが登場

国内ファイル/オブジェクトストレージ市場予測、数兆単位のトランザクションに対応するIBM製メインフレームの新版、仮想環境特化型ストレージ製品など、サーバ、ストレージに関連する最新のニュースをお届けします。

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帯域幅利用の強化、SMB 3.0経由のレプリケーション

管理者が思わず喜ぶ、次期Windows Serverのストレージ2大機能

2015年に登場予定であるMicrosoftのサーバOSの次期バージョンでは、ストレージ機能の強化が盛り込まれる。この技術は、Hyper-Vの管理・運用を大幅に改善させる可能性がある。

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容量単価だけで選ぶのは危険

AWS vs. Azure vs. Google、運用コストで選ぶ3大クラウドストレージ

米Amazon Web Services、米Microsoft、米Googleの3社はいずれも同じような価格でクラウドストレージを提供しているため、クラウドベンダーの選定では価格を最終的な判断基準とすべきではない。

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2014年 記事ランキング(クラウド編)

Top10で振り返る2014年、心配事は作ってしまったプライベートクラウドの行方

2014年のクラウドに関する記事ランキングを振り返る。1位にはIT部門の職業に関する記事がランクイン。全体傾向としては、DaaSやAWSに関する記事が多く読まれた年だった。

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ネットワークエンジニアの発想転換も重要

GoogleとFacebookで異なる「ベアメタルスイッチ」活用法

ネットワーク業界に大きな経済的な転換をもたらす可能性を秘めている「ベアメタルスイッチ」。その先行導入企業である米Googleと米Facebookは、ベアメタルスイッチをどう活用しているのだろうか。

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モバイルとの親和性も強化

クラウド時代のメインフレーム延命術とは?

メインフレーム処理とインターネットアプリケーションを連係させる新しい方法を提供するIBMの「z/OS Connect」。どのような機能を持つのか、既存ソフトウェアとどう重複しているのかを見てみよう。

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今なお現役のテープストレージ

従来型バックアップの時代は終わった? データ保護の今とこれからを読み解く

サーバ仮想化やクラウド、フラッシュストレージなど、企業のデータ保護を取り巻く状況は変化を続けている。従来型のバックアップ製品や手法は今でも有効なのだろうか。その実態を探る。

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