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過去記事一覧 (2015 年)

5 月

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ガートナーサミット 2015 リポート

自動車業界の大競争時代、デンソーが生き残りを懸けて挑むOSS&クラウド化

自動車業界は大競争時代に突中し、それを支えるITもまた変革を求められている。ホストからいち早くオープン化に踏み切ったデンソーのIT子会社が、プライベートクラウドの取り組みを語った。

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OpenStack環境のストレージ選定ポイント【第1回】

OpenStackのブロックストレージ「Cinder」の押さえておきたい機能

OpenStackのブロックストレージ機能である「Cinder」は、OpenStackの企業利用に欠かせないコンポーネントだ。Cinderを中心に、ストレージ関連コンポーネントについて解説する。

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SNIA会長が語るストレージの未来像とは?

SSDの次に来る「コールドストレージ」とは?

ストレージおよびストレージネットワークに関する米国の非営利業界団体であるSNIA。このほど来日したSNIA会長に同団体の活動やストレージ業界の動向などについて話を聞いた。

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幹部が語る成長シナリオ

フラッシュが火をつけたIBMの本気――10億ドル投資の意味とは

製品ブランド名の変更や継続的な投資の実施など、米IBMはフラッシュストレージや管理ソフトウェアに注力する姿勢をより鮮明にしはじめた。同社の幹部が語る成長戦略にもその本気度がうかがえる。

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進化するソフトウェア定義のストレージ

「VMware vSphere 6」で注目のストレージ機能、VVOL/ VSANでデータ保護はどう変わるか?

「VMware vSphere 6」で新たに加わったストレージに関する機能「VMware Virtual Volumes」(VVOL)と「VMware Virtual SAN」(VSAN)。「Software-Defined Storage」(SDS)を実現するこれら2つの機能により、データ保護はどう変わるのだろうか?

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柔軟性と冗長性、構成しやすさで考える

ストレージの「NAS」と「DAS」の比較で分かった“やっぱり”な結論

一部のアプリケーションではDASは便利なストレージだ。だが、ストレージアーキテクチャに関する選択肢の多いNASの方が適切な選択肢になることは少なくない。

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仮想環境の“データ保護”製品選定【DR編】

災害対策、迷ったらこれを選ぶ 〜3つのDR方式を徹底解説

障害や災害に備え、企業はどの程度のシステムの災害対策(DR)を行うべきなのだろうか。DRには大きく分けて3つの方式がある。それぞれの目的や実装パターンとは。

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オープンソースとHPCは活路となるか

ムーアの法則から50年──新ビジネスモデルを模索するIntel

「ムーアの法則」が発表されてから50年。デスクトップ市場は縮小し、サーバ市場も先細りは確実。法則に従ってプロセッサ性能を向上させてきたIntelは、ビジネスモデルの転換を迫られている。

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速い、静か、省電力――注目技術の現状と未来

1Gバイト1ドルも、「オールフラッシュアレイ」の “高コスト”は解消されるか

オールフラッシュストレージアレイの導入が進んでいる。同技術が大きな注目を集める理由は何か、またどういったアプリケーションが最もその恩恵を受けることができるのだろうか。

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NEWS

Linux向け高速バックアップ/リカバリ製品、ストレージクラフトが投入

ストレージクラフトがWindowsシステム向けで定評のあるバックアップ/リカバリ製品のLinux版を発表。同時に日本でのビジネス戦略を発表した。

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もうストレージを単なるデータ置き場とは呼ばせない

「フラッシュ技術」で大きく変わるストレージ、データ分析にも踏み出す

今後のストレージは単なるデータ置き場ではない。フラッシュストレージ技術と仮想化などにより、高度なデータ処理を同時に行うことができるようになる。

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SDS市場の現状と今後の製品展開

「OpenStack Swift」よりもいい? 「OpenSDS」は定着するのか

Nexenta SystemsのCEOへのインタビューによって、同社が打ち出す「OpenSDS」と「OpenStack」プロジェクトなどのオープンソースオブジェクトストレージの現状や最新の製品投入計画などが明らかになった。

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米Googleが明かす障害復旧の舞台裏

Gmail消失事故で分かった「だからテープバックアップが必要なんだ」

米Googleで発生した2011年のメール障害。そこから得られた教訓は、実に興味深いものだった。Googleスタッフが明かした障害復旧の舞台裏を示す。

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SMB向けバックアップソフト紹介:デル・ソフトウェア

CDPに近い仕組みで継続的にデータを保護する「Dell AppAssure」

デル・ソフトウェアのバックアップ/リカバリソフトウェア「Dell AppAssure」は、「継続的なデータ保護」「迅速なシステムリストア」「どこにでもリカバリ」の実現を支援する機能を備えている。

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何をどのような条件で比べるか

AWS、Azure、Google――クラウド“ビッグスリー”比較表で分かる本当の勝者

「Amazon Web Services」「Microsoft Azure」「Google Compute Engine」を比較した際、トップに立つのはどのクラウドか。答えは何を比べるかによる。

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目先の安さに惑わされるな

下がり続けるクラウドの価格、どのように比較すれば損をしないか

パブリッククラウドの運用に掛かる実際のコストを把握するには、各インスタンスの価格だけでなく、セキュリティ、サービスの種類、ネットワークコストなどの要素も考慮しなければならない。

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どちらがVDI基盤によりふさわしいのか

今さら聞けない「コンバージドインフラ」と「“ハイパー”コンバージドインフラ」の違い

コンバージド(垂直統合型)インフラとハイパーコンバージドインフラによって従来のデータセンターのサイロを縮小することができる。だが、そのやり方はインフラによって若干異なり、カスタマイズのしやすさにも差がある。

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問題点を洗い出す

「OpenStack」は“有望だけど未熟な技術”で終わるのか?

IBMやHewlett-Packardなどの業界大手の後押しにもかかわらず、「OpenStack」は期待に反して普及が進んでいない。どこに問題があるのだろうか。

4 月

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「サーバ&ストレージ」ニュースフラッシュ

カカクコムがプライベートクラウドのデータ容量を5分の1まで削減できた理由

プライベートクラウドにオールフラッシュアレイを採用したカカクコムの事例、Windows Server 2003移行支援サービスの拡充など、サーバ、ストレージに関連する最新のニュースをお届けします。

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VMwareのチャレンジの成否は?

仮想化の次は「EVO:RAIL」か、サーバの未来を見通す

米VMwareのユーザーはハイパーコンバージドインフラ「EVO:RAIL」に関心を示しているが、競合製品が複数存在している。EVO:RAILは今後どう戦っていくのか?

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知らないとちょっとマズい

5分で分かる「ハイパーコンバージドシステム」の仕組みと主要製品

サーバやストレージ、ネットワークなどを単一筐体にまとめた「コンバージド(垂直統合型)システム」。最近は「ハイパーコンバージドインフラ」とうたう製品も出てきた。その違いや共通点とは?

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Software Defined Storage(SDS)製品紹介:Nexenta Systems

x86サーバとJBODの組み合わせでほぼ無制限にファイル拡張「NexentaStor」

Nexenta Systemsのストレージ専用OS「NexentaStor」は、x86汎用サーバとJBODの組み合わせによって、ほぼ無制限に拡張できるストレージ環境をより低コストで構築、運用できる。

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いまさら聞けないハイブリッドクラウド【第4回】

クラウドストレージを賢く選ぶための、ハイブリッドクラウド利用ガイド

Amazon S3に代表されるクラウドストレージの特性とハイブリッド利用について解説する。オンプレミスやプライベートとうまく連係することで、データの保管や利用コストを最適化できる。

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Microsoftは2つのユースケースを想定

次期Windows Serverの超スリム版「Nano Server」が気になる

2016年にリリースされる「Windows Server」の次期バージョンでは、機能を最小限に絞り込んだ新しいインストールオプションが提供される。その使い所とは?

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今ハイブリッドがウケている理由

ハイブリッドフラッシュアレイ市場で注目すべき5つの新興企業

オールフラッシュよりも安く、HDDよりもハイパフォーマンス。ハイブリッドフラッシュアレイの利点は多い。ここで紹介する5社は独自の技術と斬新なアイデアを製品に実装している。

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消失訂正符号とRESTful APIを活用

中国アリババ流のストレージ改善策とは?

中国Alibaba Groupのインフラエンジニアが公開したコールドストレージエンジンでは、SDS(ソフトウェア定義ストレージ)の性能や容量の課題解決に向けた改良を進めている。

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自社クラウドサービスにも採用

AWSすら青ざめる? 中国“アリババストレージ”の衝撃

中国Alibaba Groupのインフラエンジニアがコールドストレージエンジンのプレビュー版を公開した。これは同社のクラウドサービス「Aliyun」の基盤技術となる可能性がある。

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VDI vs, DaaS

クライアントPCは「クラウド」と「仮想化」へ、従来のPCはお役御免?

ある大学のグループは、デスクトップインフラのリフレッシュを検討していた。VDIを実装するよりもクラウドに移行する方が、同グループにとって最適な選択肢であることが判明した。

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コールドデータを巡る熱い闘い

Amazon追撃を狙うGoogle、ストレージ分野でも真っ向勝負へ

2015年3月に米Googleが発表した新しいクラウドストレージサービスは、AWSの同種サービスを完全に意識している。これにより、両者は新しい領域での戦いを始めることになった。

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旭硝子の“AWSファースト”事例【後編】

“更改はチャンス”、AWS導入を決断した旭硝子の覚悟とは

2016年に基幹システムの一部を、2020年までにシステムの大半をクラウドへ移行することを発表した旭硝子が、「Amazon Web Services」への評価、クラウド移行で覚悟しなければならないことを語った。

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旭硝子の“AWSファースト”事例【前編】

「クラウドには向かない」レガシーシステムをAWSへ――旭硝子の決断

ガラスメーカー大手の旭硝子が「Amazon Web Services」へ基幹システムの移行を決定した。当初は「クラウドには向かない」「古いタイプの情シス」と自らを評価していた同社がAWS移行を決断したワケとは?

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サーバストレージとの違い

ユーザーは常に斜め上を行く――IT部門がVDIストレージの管理に手を焼く理由

サーバとVDIではストレージの使い方が違う。その違いを理解しておくことは重要だ。サーバストレージはユーザー体験に直接の影響を及ぼさないが、VDIストレージは影響を与える。

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実現のために幾つかの手法を紹介

仮想デスクップでCAD、3Dレンダリング 「vGPU」が欠かせない理由とは

仮想デスクトップでCADソフトや3Dレンダリングソフトを使用する場合、社内の仮想環境にはvGPUが必要になる。適切なvGPUを選択するには?

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電力、冷却、設備などの具体的な改善策を紹介

ユーザーも知りたい「データセンターの寿命を10年延ばすコツ」

多くの企業が自社で保有するデータセンターの見直しを進める時期にある。コストや労力を多く必要とするこの巨大な資産をどう取り扱っていけばよいのだろうか。

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仮想化構築の第一歩

2015年、「失敗しない仮想化技術選び」の答えは“コンバージド”?

社内で仮想化を計画しているが、多くの要素があって混乱する。仮想化への第一歩として、どのようなポイントを考慮して計画を進めればよいかを紹介する。

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全PCの置き換えも検討中

Windows XPマシンをRaspberry Piに置き換えた製造業企業の挑戦

Windows XPのサポート終了対策に悩んでいた英LoneStarは、WindowsマシンをRaspberry Piに置き換えることを決断。製造現場の情報表示・入力端末の置き換えに成功した。

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Software-Defined Storageのリアルを語ろう

こんなSDSはイヤだ、導入で気を付けるべき4つの落とし穴

SDSを導入したいが、実装に時間がかかるし、知識も必要になる。そんなときに気をつけなければいけない4つのポイントについて説明する。

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長期的なコスト削減にも役立つ

フラッシュストレージの寿命を最大化する4つのコツ

フラッシュメモリストレージの寿命は以前ほど大きな問題ではなくなっている。だが、さらにその寿命を延ばすとなると幾つかのコツがある。

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マイクロサーバ向けではIntelが優位との意見も

スマホ、タブレットの次はIoTが主戦場、IntelとARMの終わりなき戦い

IoT(モノのインターネット)市場の急成長が見込まれる中、IntelとARMは、ネットワークエッジ用のインフラ機器に搭載されるIoT向けSoC製品で競合する準備を進めている。

3 月

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「サーバ&ストレージ」ニュースフラッシュ

オールフラッシュベースのプライマリーストレージが登場

小規模向けの仮想環境用統合型アプライアンス、オールフラッシュアレイのプライマリーストレージ、ビッグデータ分析向けのスケールアウト型NASなど、サーバ、ストレージに関連する最新のニュースをお届けします。

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Computer Weekly製品導入ガイド

次世代データセンターのためのプロセッサ選定

次にデータセンターを刷新する際は、代替チップアーキテクチャを取り入れる必要がある。その理由について解説する。

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Computer Weekly製品導入ガイド

マイクロサーバ市場に波紋を起こすIntel

アナリストの予想では、2016年までにサーバ市場の10%以上をマイクロサーバが占めるようになる見通しだ。Intelの進出ぶりをリポートする。

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Nutanixを採用した自治体

ベンダー任せにしない “自治体クラウド先駆者”の足立区が最新技術でVDIを構築

東京都足立区が基幹業務向けVDIをNutanixのハイパーコンパージドシステムで構築した。足立区はベンダー依存から脱却し、自らが主体となってシステム基盤や業務アプリケーションの刷新を進めている。

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2015年、加速するデータセンター関連企業の再編(後編)

iOS提携を組んだAppleとIBMが提供する“App Storeでは見つからないアプリ”とは?

2015年、サーバ企業とストレージ企業の大規模な合併と買収が行われる年になると予測する専門家がいる。大手ベンダーである米IBMや米Apple、新興企業である米Violin Memoryなどの動向、注目製品を紹介する。

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SSDは「速い」だけじゃない

ユーザーが分かっていない“ストレージ界のフェラーリ”SSDを使う本当の意味

SSDはパフォーマンスを改善し、IT環境全体のコストを削減する。米調査会社Enterprise Strategy Groupのストレージアナリストがソリッドステートストレージ技術の真骨頂を解説する。

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2014年の国内市場は対前年比で193%増

市場調査で分かった、オールフラッシュストレージの導入状況とその使い所

主要ベンダーが相次いで発表するオールフラッシュストレージ製品。次のストレージ環境として、オールフラッシュストレージ製品がどれくらい有力な選択肢となるのかを市場調査の結果を踏まえて考察する。

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XPから移行したレガシーアプリをどうすべきか

XP移行問題は終わっていない、Windows Server 2003サポート終了で“再燃”の理由は

「Windows Server 2003」のサポートが2015年7月に終了する。同じく2014年4月にサポートが終了した「Windows XP」向けアプリケーションをWindows Server 2003に移行している場合は、移行に関する大きな問題が待ち構えていることになる。

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エンタープライズのためのOpenStack検討ガイド【第4回】

3パターンで理解するOpenStack活用事例、先行ユーザーの着眼点とは?

OpenStackを活用しているユーザー事例を3つのパターンで紹介する。先行ユーザーはOpenStackのどこに魅力を感じ、採用に至ったのだろうか。考察を交え解説したい。

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Computer Weekly製品導入ガイド

マイクロデータセンターで解決できるIT問題

必要な機能をコンテナに集約した小型データセンターシステム「マイクロデータセンター」には、従来のデータセンターや大型のモジュール式データセンターにはない魅力がある。

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2015年、加速するデータセンター関連企業の再編(前編)

データセンター向け製品ベンダーガイド、2015年に合併/買収する企業は?

2015年、サーバ企業とストレージ企業の大規模な合併と買収が行われる年になると予測する専門家がいる。VMwareやRed Hatなどの大手ベンダーや新興企業の動向、注目製品などを紹介する。

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いまさら聞けないハイブリッドクラウド【第1回】

ハイブリッドクラウドってどんな技術? 実態をひも解く

クラウド活用のメリットを最大化するためのアプローチとして「ハイブリッドクラウド」が注目されている。ハイブリッドクラウドとは何か、なぜ必要とされ、どんなメリットがもたらされるのかを整理した。

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EqualLogicからTintriへリプレース

バッチ処理時間が8分の1に短縮しただけではない、ハイブリッドフラッシュの利点

マネージドサービスプロバイダーのAmatisは、8時間もかかるバッチ処理のためにさまざまな問題を抱えていた。そこで同社はEqualLogicからTintriのハイブリッドフラッシュアレイに交換。その結果は?

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VDIのパフォーマンスを左右

デスクトップ仮想化用ハードウェアをどう選ぶ? 選定者必携のチェック項目

VDI導入では適切なハードウェアを選ぶことが不可欠だが、これは必ずしも難しいことではない。まず、使用するVDIソフトウェアに対応するコンポーネントのリストをベンダーが持っているかを確認することだ。

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これで実現“辞めないIT部門”

「スタッフには毎日、1時間の自由を」、IT部門を劇的に変える10のステップ

データセンターには、高さ約42Uの故障しやすく予測不能な装置があふれている。だが同時に、「IT部門」というインテリジェンスも備わっている。

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データセンター向けの高性能な機能群を紹介

「Windows Server 2012 R2」最強伝説を裏付ける5つの管理機能

米Microsoftの最新サーバOS「Windows Server 2012 R2」は、データセンター向け機能を多く搭載する。これらの高性能な機能によって複数のドメインの管理を容易にしている。

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絵に描いた餅ではなくなる

フラッシュの台頭で現実となるストレージ環境の真の標準化

データセンターストレージのアーキテクチャとコントローラーの異種混在性は、多様なワークロードを支える標準化されたインフラの目標の障害となっている。

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COTSサーバ移行の壁とは?

今あらためて比較する、COTSサーバ vs. レガシーサーバ

COTSサーバやレガシーハードウェアに関する通念にとらわれず、データセンターの変化への不安が、克服すべき大きな障害になっている。この現状を理解しよう。

2 月

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仮想環境の“データ保護”製品選定【バックアップ編】

仮想環境のバックアップを難しくする2つの課題

サーバ仮想化が普及した現在においても、仮想環境の運用課題として上位に挙がるのがバックアップだ。ストレージ/バックアップの専門家に、仮想環境のバックアップで無視できない2つの課題とその解決策を聞いた。

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「サーバ&ストレージ」ニュースフラッシュ

広がるオールフラッシュストレージの採用、選定の理由とは

東映アニメーション、立教大学のオールフラッシュストレージ製品の採用、国内ストレージソフトウェア分野の市場の拡大予測など、サーバ、ストレージに関連する最新のニュースをお届けします。

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仮想化市場に切り込む新興企業

2015年に期待される仮想化スタートアップ企業トップ10

2015年注目の仮想化スタートアップ企業10社をピックアップ。大手ベンダーに挑戦しているスタートアップ企業もあれば、全く新しいテクノロジーを定義しようとしているところもある。

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読者調査で分かったIT刷新トレンド

Windows移行に、Docker利用――2015年の注目プロジェクトはこれだ

次々に登場している重要なITサービスを速やかに利用するには、まず既存環境を適切なレベルにまでアップグレードしておくことが不可欠だ。ITインフラが時勢に後れを取っていると、その企業自体が時代に取り残される。

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それぞれのメリット/デメリットを検証

仮想デスクトップの緊急時対策を比較、「Hyper-V」「Windows To Go」は役立つ?

仮想デスクトップの災害復旧計画はどのように計画するのがよいのだろうか。Hyper-V、Windows To Go、ストレージレプリケーション、オフライン仮想デスクトップについて検証した。

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バックアップ/リカバリソフトウェア製品紹介:CommVault

バックアップデータの積極活用でシャドーITも防げる「CommVault Simpana」

統合データ管理ソフトウェア「CommVault Simpana」は、バックアップデータの積極的活用や仮想マシンの階層型管理などの機能を備え、データ保護プラットフォームの新たな可能性を示している。

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負債を抱えたAMDが取ったITコスト削減施策

データセンターを9割閉鎖、AMDの大改革プロジェクトの全容

多国籍半導体メーカーの米AMDの最高情報責任者(CIO)が、18箇所あった同社のデータセンターを2箇所に統合した体験談を語る。

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主要な要件で徹底比較

LinuxとWindowsを比較、サーバOSとして優れているのはどっち?

データセンターで使用する最適なコモディティサーバOSを決めるとき、米Microsoftの「Windows」や「Linux」など、さまざまな選択肢がある。自社に最適なOS選びのポイントを専門家に聞いた。

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1社当たりの損失額は約2億1900万円

意識調査に見た、日本企業のデータ保護への厳しい自己評価

EMCジャパンが発表したデータ保護に関する意識調査結果からは、日本企業のデータ保護意識の低さや、システム停止・データ損失の国内企業1社当たり損失額が約2億1900万円に上ることなどが明らかになった。

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プロバイダーと関係が破綻!

ワケありサーバ移行を成功させたVeeamの仮想マシンバックアップソフト

契約解除を機にプロバイダーとの関係が破綻し、支援が受けられない。この状況下で国をまたいだサーバ環境の移行は成功するのか? 教訓に満ちた事例を紹介する。

1 月

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フラッシュのなぜ? に答える

今さら聞けないフラッシュストレージ基礎の基礎

フラッシュストレージはなぜ書き込み性能の方が低いのか? メーカーはどのような取り組みをしているのか? フラッシュストレージの仕組みをゼロから分かりやすく解説する。

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ベンダー公表数値の真偽を検証

AWSとGoogleクラウドのSSD性能を比較、コスパで選ぶなら?

AWSとGoogleのどちらの方が良い条件でSSDを提供しているのか6カ月前は明確ではなかった。だが、最近実施されたストレージ性能のベンチマークテストによって事実が明らかになった。

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「サーバ&ストレージ」ニュースフラッシュ

数兆のトランザクション処理とビッグデータ分析を両立するメインフレームが登場

国内ファイル/オブジェクトストレージ市場予測、数兆単位のトランザクションに対応するIBM製メインフレームの新版、仮想環境特化型ストレージ製品など、サーバ、ストレージに関連する最新のニュースをお届けします。

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帯域幅利用の強化、SMB 3.0経由のレプリケーション

管理者が思わず喜ぶ、次期Windows Serverのストレージ2大機能

2015年に登場予定であるMicrosoftのサーバOSの次期バージョンでは、ストレージ機能の強化が盛り込まれる。この技術は、Hyper-Vの管理・運用を大幅に改善させる可能性がある。

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容量単価だけで選ぶのは危険

AWS vs. Azure vs. Google、運用コストで選ぶ3大クラウドストレージ

米Amazon Web Services、米Microsoft、米Googleの3社はいずれも同じような価格でクラウドストレージを提供しているため、クラウドベンダーの選定では価格を最終的な判断基準とすべきではない。

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2014年 記事ランキング(クラウド編)

Top10で振り返る2014年、心配事は作ってしまったプライベートクラウドの行方

2014年のクラウドに関する記事ランキングを振り返る。1位にはIT部門の職業に関する記事がランクイン。全体傾向としては、DaaSやAWSに関する記事が多く読まれた年だった。

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ネットワークエンジニアの発想転換も重要

GoogleとFacebookで異なる「ベアメタルスイッチ」活用法

ネットワーク業界に大きな経済的な転換をもたらす可能性を秘めている「ベアメタルスイッチ」。その先行導入企業である米Googleと米Facebookは、ベアメタルスイッチをどう活用しているのだろうか。

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モバイルとの親和性も強化

クラウド時代のメインフレーム延命術とは?

メインフレーム処理とインターネットアプリケーションを連係させる新しい方法を提供するIBMの「z/OS Connect」。どのような機能を持つのか、既存ソフトウェアとどう重複しているのかを見てみよう。

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今なお現役のテープストレージ

従来型バックアップの時代は終わった? データ保護の今とこれからを読み解く

サーバ仮想化やクラウド、フラッシュストレージなど、企業のデータ保護を取り巻く状況は変化を続けている。従来型のバックアップ製品や手法は今でも有効なのだろうか。その実態を探る。

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