TechTargetジャパン

Computer Weekly製品導入ガイド
HANAの実装を巡る混乱に翻弄されるSAP顧客
HANAに関する混乱のために、多くの顧客が二の足を踏んでいる。その課題について専門家に解説してもらった。(2017/8/29)

Computer Weekly製品導入ガイド
それでもS/4HANAに移行しないSAPユーザーの本音
Hillarys Blindsはビジネスプロセス最適化のため、SAP CRMをOracleからHANAプラットフォームへと切り替えた。(2017/8/24)

既存顧客には不評だったが……
NTTドコモも導入──アジア太平洋地域で伸びるSAP HANA
かつて、顧客に酷評されたHANAの導入が増えている。特にアジア太平洋地域で伸びているという、HANAの現状を紹介する。(2017/8/21)

新規参入を強力に支援するパートナー施策
中堅・中小企業向けクラウドERPに賭けるSAPジャパンの“本気度”とは
SAPジャパンは中堅・中小企業向け市場における新たなパートナー戦略を打ち出した。同社にとっては、これまでなかなか存在感を示せずにいた領域へのチャレンジとなる。同社が目指すパートナービジネスの姿とは。(2017/6/28)

SAPの災害対策サイトを構築する6つの秘訣
高いと諦めていた、SAPの災害対策サイトをクラウド活用で実現
災害対策の重要性は理解していても、SAPのような大規模システムではどう着手してよいか分からないという企業は多い。クラウドを活用し、コストを抑えたDR手法を紹介する。(2017/5/24)

SAP のプラットフォームとして IBM Cloudを選択すべき理由
徹底解説:SAPをクラウドで活用する3つのパターン、最善の選択肢は?
ERPをクラウド化したいと考える場合、企業システムの中心を担うだけにその実現方法は慎重に検討したい。IBMがSAPシステム向けに用意する3つのサービスラインアップから、ニーズに合わせた選択肢を探る。(2017/5/30)

顧客が悩みがちな「3つの課題」を解決
「SAPをクラウドへ」でIT担当者が悩んでいること
SAP ERPのEOSがIT担当者を悩ませている。「クラウド移行」は有力な選択肢だが、ややハードルが高い。そこで頼りになるのが、移行から運用までトータルで任せられるサービスだ。(2017/5/8)

Appleのビジネス市場拡大に影響か
Swift開発者が「仕事用iPhoneアプリ」を作りたくなるApple×SAPの秘策とは?
AppleとSAPの提携によって生まれた「iOS」向けのSDKは、Apple製品が企業でより広く活用されるきっかけとなるのだろうか。(2017/4/12)

矛盾する2つの調査結果の謎
英SAP顧客「HANAに大満足」 vs. SAP優良顧客「SAP製品は二度と買わない」
2016年夏、SAP HANAに関する2つの調査結果が相次いで発表された。1つは、中小企業もHANAに高い満足度を示した。一方、SAP自身が紹介した優良顧客の60%は、二度とSAP製品は買わないという。(2016/10/25)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
SAPの次世代クラウドアプリケーションを支えるITインフラとは?
高度なクラウドサービスを提供するには、優れたキャパシティーや堅牢(けんろう)さ、スケーラビリティのあるITインフラが欠かせない。多数の企業が利用するSAPのクラウドアプリケーションを支えるITインフラから、その実現方法を探る。(2017/2/20)

レノボ・ジャパン株式会社提供ホワイトペーパー
ERPデータとビッグデータ分析の連携を実現する SAP HANA Vora + MapR
基幹系データを活用しつつ、ビッグデータに備えたシステム構築に必要なシステムアーキテクチャとは。SAP HANA VoraとMapRを連携させ、Lenovoサーバ上で動作させる検証を基に、3社およびCTCの4社が共同でベストプラクティスを提案。(2017/2/21)

安心できるSAPシステムの導入と運用
企業が陥る“SAP基盤運用の落とし穴”、見えてきた最適な解決策とは
基幹系システムとして数多く採用されているSAPソリューションだが、その基盤の運用は簡単ではない。企業が安心できる決定打とは? 最新情報を探ってみた。(2017/1/20)

バーコード専用端末ではもう間に合わない
現場と経営陣の距離を縮める「SAP ERP+スマートフォン」の倉庫管理術
SAP ERPを導入した企業にとって在庫状況のリアルタイム把握は精度の高い経営判断に不可欠。そのためには、簡単かつ確実で安定して動作する在庫データ入力システムが現場に必要だ。(2017/1/18)

Googleは一歩及ばず?
パブリッククラウド市場の勢力図はSAPで変わる、「SAP HANA」に対応するAWSとAzureの狙いとは
「SAP HANA」のクラウド実行環境に「Amazon Web Services」と「Microsoft Azure」が認定された。企業が所有する大量のデータをこの2社のクラウドプラットフォームに移行する手段があるということだ。(2016/7/12)

日本企業の海外進出を支えるクラウド基盤
「SAP HANA(R)」をIaaSで構築、世界で戦うビジネス基盤の選び方
「SAP HANA®」のクラウド構築ニーズが高まっている。グローバル戦略に目を向けているユーザー企業には、SIerはどのような観点でプラットフォームを提案すべきだろうか。(2016/8/12)

別れるユーザーの判断
SAPユーザーが思い悩む「SAP S/4HANA」への移行時期、リアルタイム処理をいつ手にする?
ユーザーやアナリストの多くは、インメモリデータベースを求めて「SAP S/4HANA」への移行は避けられないと考えている。だが、移行がなかなか進まない企業も少なくない。その理由とは。(2016/4/26)

3社提供ホワイトペーパー
SAPシステムの運用コストを40%削減、タマホームに学ぶ基幹系のクラウド移行術
住宅の施工・販売業者のタマホームは、SAPシステムの運用コスト増大に対応するため、大規模なシステムをクラウドに移行した。運用コストを40%削減したという同社の事例を基に、ミッションクリティカルな基幹系のクラウド化に成功するためのヒントを探る。(2016/6/30)

3社提供ホワイトペーパー
SAP S/4HANA環境をクラウドで構築、選べる運用形態は?
ミッションクリティカルなシステムをクラウド移行する際に最も重視されるのがベンダーの信頼性だ。そこで、信頼できるベンダーに基幹系システムだけでなく情報系システムを含めたクラウド化を任せる企業が増えつつある。(2016/6/30)

3社提供ホワイトペーパー
SAPシステムのクラウド移行、必ず確認すべき品質基準とは?
SAP ERPなどのミッションクリティカルな情報システムのクラウド化では、サービスの信頼性を慎重に検討する必要がある。SAPシステムのクラウド移行であれば、品質基準の認定をクリアしているかどうかなどがサービス選びの重要ポイントとなる。(2016/6/30)

3社提供ホワイトペーパー
ナブテスコがSAPを含む200台のサーバをクラウド化、約1年で実現できた理由とは?
グローバルに事業を展開するナブテスコは、SAPシステムなどの運用をオンプレミスで行っていたが、増大を続ける維持管理コストに頭を悩ませていた。そこで、24時間、365日体制で稼働するシステムをクラウド移行した。その結果、どのような効果を得たのか、導入事例を基に紹介する。(2016/6/30)

IBMやCiscoなどとも提携
今度は「iPadでSAP ERP」、法人市場を狙ったAppleの“iOS提携”はそろそろ真価を問われる
AppleとSAPが提携を結ぶことで合意した。その内容はAppleとIBMとの提携に似ている。SAPは自社の技術を「iOS」用アプリで利用できるようにするといったものだ。両者は顧客企業のアプリ開発の支援でも協力する。(2016/5/19)

拡張機能が移行の障害に
「S/4HANA」移行を考えるSAPユーザーが知るべき3つの“勘所”
「S/4HANA」によって、SAPの主力ビジネススイートは刷新された。果たしてこの刷新にはどのような意図があったのだろうか。また、S/4HANAを導入する場合、どのような注意が必要なのだろうか。(2016/4/27)

単純移行からS/4 HANA化まで“コストと開発期間”の適正化
SAPユーザーが注目するクラウド移行、成功の鍵は「影響分析」と「テスト」
クラウドの信頼性向上で注目される“SAP ERP on クラウド”。特に既存Windows環境と親和性が高い「Microsoft Azure」は移行先の有力候補だ。だが、一般的にSAP ERPの移行やアップグレードは高リスク。プロはこの課題をどう解決しているのか。(2016/3/30)

脱オンプレミスを第3のクラウドで、コスト3割減を見込む
SAPユーザーが選ぶべき、パブリックでもない、ホスティングでもない“本気の基幹用クラウド”とは
「SAP ERP」をクラウドで検討するケースが増えてきた。オンプレミスに可用性や安心感を求めてきたユーザーは、パブリッククラウドでもない、ホステッドクラウドでもない“第3のクラウド”に注目している。(2016/3/30)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
業者にSAP HANAを勧められたら断るべき(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/30)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
業者にSAP HANAを勧められたら断るべき(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/23)

Computer Weekly製品導入ガイド
データウェアハウスとしてのSAP HANA
企業はインメモリデータマート向けのSAP HANAと、他のデータウェアハウスを統合したSAP Business Warehouseを利用している。(2016/1/13)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
SAP HANAにアップグレードする必要はない(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/9)

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SAP HANAが必要になることはめったにない(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/3)

特選プレミアムコンテンツガイド
「SAP on AWS」はもはや常識? 基幹システムをクラウド化するメリットとは
代表的なERPパッケージである「SAP ERP」を「Amazon Web Services(AWS)」で稼働させる企業が増えている。2社の導入事例から基幹システムをクラウド環境で構築するメリットを明らかにする。(2015/10/23)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
SAPユーザーグループ代表がSAPに突きつけた注文とは?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/5/5)

SAPユーザーへ提供するユーザーエクスペリエンスとシンプル化
「SAP S/4HANA」で加速する基幹業務の再定義への道
最新鋭のインメモリ技術とリアルタイム機能を搭載する「SAP S/4 HANA」で自社の基幹業務システムを刷新しようという企業が増えている。一方、既存環境からの移行に不安を持つ企業も多い。その解決策を探る。(2015/7/16)

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SAPユーザーグループ代表がSAPに突きつけた注文とは?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/4/28)

基幹システムをクラウド環境で再構築
オンワード樫山が「SAP on AWS」全面導入、オンプレミスとの“比較表”を公開
2015年3月に基幹システムを全面刷新したオンワード樫山では、アパレル業界向けERPの「SAP AFS」をクラウドサービスのAWS上で稼働している。導入の背景、比較検討のポイント、本番稼働から得られたノウハウを紹介する。(2015/6/17)

ユーザーがSAPに望むこと
SAPユーザーグループ代表「SAPはHANAへ移行させようとしている」
英国のSAPユーザーグループ代表に、SAPに対する本音を聞いた。SAPのライセンス戦略を高く評価する一方でユーザーの立場から冷静に動向を観察している。(2015/3/25)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
SAPユーザーグループ代表にも導入されないHANA(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/4/24)

過去23年間で最大の製品発表と自信
HANAデータベース専用のERP新製品「SAP S/4HANA」に期待と不安の声
独SAPは「SAP S/4HANA」を大々的に発表したが、同社の「Business Suite」がインメモリデータベースのHANAにどの程度まで移行するのか、また移行パスはどうなるのかといった部分が不明だと指摘するアナリストもいる。(2015/2/26)

ビジネスユーザーなら知っておきたい
徹底比較:定番ERPのSAPとOracle、結局どちらを使うべきか
ERPシステムの実装は、リスク、スケーラビリティ、コスト、期間など、さまざまな要素に左右される。独SAPと米Oracleを比較した場合、どちらのベンダーが優勢なのだろうか。(2014/8/22)

NEWS
SAP HANA最新版登場――RHEL対応や分析機能強化、クラウド連携も
SAPジャパンは、「SAP HANA」のサービスパック8(SP8)の提供を開始した。「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)対応、予測解析機能の強化、クラウド連係などを実現している。(2014/6/27)

SAP基幹業務もクラウドの時代
成功事例に学ぶ、“SAP on クラウド”がもたらすインパクトとは?
新技術をビジネスに迅速に生かしたい。グローバル規模のITガバナンスを実現したい――。こうしたニーズを多くの企業が基幹業務に採用するSAP環境でどのように満たすべきか? クラウドを使った成功事例から探る。(2013/9/24)

予測分析製品紹介: SAPジャパン編
インメモリDBも「R」も使える予測分析製品「SAP Predictive Analysis」
ビジネスの現場では、過去に起こったことを見るよりも、今後起こり得ることを予見することが重要になった。「SAP Predictive Analysis」を提供開始したSAPジャパンの意志もそこにある。(2013/7/19)

基幹系システムのクラウド利用は本格化するか
【事例】「SAP on AWS」のメリットは? ケンコーコムの取り組みを見る
代表的なERPパッケージである「SAP ERP」を「Amazon Web Services」で稼働させる――ケンコーコムがこう決断したのは2011年だった。どのような経緯でSAP on AWSを選び、どう導入したのか。事例を紹介する。(2013/3/26)

グローバルSCM製品紹介【第1回】
高速処理でサプライチェーンの先を見通す「SAP SCM」、高シェアの理由は?
製造業を中心にSCMの再構築に取り組む企業が増えてきた。厳しい市場環境の中で、サプライチェーンの最適化と需給予測が不可欠との考えが背景にある。SCMで高いシェアを誇るSAP製品の機能をまとめた。(2013/1/22)

データ分析に活用するための3つの条件
SAP HANAは“何でもExcel”を終わらせることができるか
データの分析に関わる課題は、インメモリ技術を搭載し、高いパフォーマンスを実現するSAP HANAの登場で解決できるのか。HANAがデータ分析で機能するための条件や、考えられる影響を挙げてみよう。(2013/1/17)

英国、アイルランドのユーザーグループが調査
SAPの複雑なライセンス体系にユーザーの95%が不満、同社の反応は?
英国・アイルランドのSAPユーザーグループが行った調査で95%の回答者がSAPのライセンス体系が複雑と回答した。サポート用のポータルサイトにも批判があった。SAPはユーザーの支持を回復することができるだろうか。(2012/11/16)

人的リソースの全体最適を図る
【事例】大和ハウス工業がSAP ERP導入期間を25%短縮、その鍵は「CCPM」
SAP ERPの大規模導入プロジェクトが停止寸前まで追い込まれた大和ハウス工業。同社は人的リソースの全体最適を図る「CCPM」を採用することで工期を短縮し、プロジェクトを成功させた。担当者が全容を語る。(2012/11/7)

大企業向けERPのコスト構成比を示す
【コスト分析】SAP、Oracleの見積もり事例から分かる最適導入コスト
大企業向けERPの代表であるSAP ERPとOracle。両製品の導入コストを構成するライセンス、ハードウェア、サービスはどのような割合になっているのか。実際の事例から探る。(2012/10/16)

インメモリDBを動かすためのシステムインフラ設計
SAPユーザーが知っておくべきHANA導入時の落とし穴
インメモリ技術の全面採用で高速データ処理を可能にするSAP HANA。その先進性はシステムインフラにおいてもふさわしい性能を要求する。システムインフラを設計するに当たり、見逃すことのできないポイントを解説する。(2012/10/15)

米Gartner調査にみるBI投資動向
【市場動向】2011年はBI、分析、業績管理市場が16.4%成長、トップベンダーはSAP
米Gartnerの調査によると、BIプラットフォーム、分析アプリケーション、業績管理ソフトウェア市場は2011年に122億ドルに達したという。同社アナリストにBI市場の現状、今後の予測を聞いた。(2012/7/10)

グローバルテンプレート活用がポイント
【市場動向】日本の常識が通じない中国拠点へのSAP ERP導入、そのコツは?
中国拠点へのERP導入は分からないことばかりだ。法制度や商慣習、人のマネジメントで戸惑っている日本企業は多い。SAP ERPの中国拠点導入で実績が多いSCSKがポイントを解説する。(2012/7/5)

SMBにも超高速分析を
SAPが準備中の「中堅・中小企業向けSAP HANA」は受け入れられるか
SAPはインメモリデータベース「SAP HANA」を「SAP Business One」ユーザー企業の中堅・中小企業(SMB)向けに提供予定だ。その狙いは何か、そしてSMBにニーズはあるのか?(2012/4/3)

リコーITソリューションズ「グローバル経営情報可視化サービス」
海外拠点で必要となる「軽くて安心」なSAP導入ソリューション
日本企業の海外進出の流れが加速する中、海外拠点のオペレーション管理に頭を悩ませる企業が増えている。そうした課題の解決に有効なのが、海外拠点での運用に最適化したグローバルERPのソリューションだ。(2012/6/27)

タレントマネジメント製品紹介【第4回】
オンプレミス、クラウドを自由選択、SAPタレントマネジメントの「いいとこ取り」
「SAP ERP」ユーザーの約半数が利用している同社の人事管理機能。タレントマネジメント機能も企業のグローバル化に合わせて伸びているという。買収した「SuccessFactors」との組み合わせで企業の多様なニーズに応える。(2012/6/19)

インメモリ技術が過熱するデータベース市場
【市場動向】SAP HANAはデータベース市場でOracleを追い抜けるか?
SAP HANAでデータベース市場への本格参入を宣言したSAP。OracleもOracle TimesTen In-Memory Databaseなどインメモリ技術を積極的に投入している。SAPはデータベース市場におけるOracleの脅威になり得るだろうか。(2012/6/14)

インメモリデータベース導入事例
「Exadataより速かった」──中国大手飲料メーカーがSAP HANAを採用したわけ
中国で大きなシェアを持つ飲料メーカーの農夫山泉。インメモリデータベース「SAP HANA」を中心に据えた分析システム構築とモバイル活用により、システムのボトルネック解消と販売高向上を実現した。(2012/5/8)

NEWS:
JSRがグループ全体の基幹業務をSAPクラウドに移行
素材メーカーJSRが、グループ全体の基幹業務システムをクラウド環境に移行した。グループ全体の業務効率化や経営判断のスピードアップを狙う。(2012/4/5)

インメモリテクノロジーのインパクト
超高速DB「SAP HANA」を武器に進化するSAPのアプリケーション群
SAPがビッグデータ時代に投入した「SAP HANA」。同製品で採用されているテクノロジーの概要と、それを武器とするSAPの最新戦略を紹介する。(2012/1/25)

従量課金モデルに期待を寄せるSAPの顧客【後編】
SAP副社長に聞く、ライセンスモデル変更の可能性
「耳にたこができそう」なほど顧客からライセンスモデル変更の要望を聞き続けてきたSAP副社長。彼にライセンスモデル変更の可能性について率直に聞いた。(2012/3/12)

従量課金モデルに期待を寄せるSAPの顧客【前編】
SAPの顧客は「費用に見合う価値を得ていない」が従量制にも課題
SAPの顧客の一部から、従量課金制を求める声が上がっている。従量課金制はIT投資の最適化につながるのか? ライセンス方式の変更はユーザー企業に何をもたらすのだろうか。(2012/3/5)

連結決算ソリューション製品紹介【第3回】
連結ありきではない「SAP BOFC」、グローバル経営管理機能の実力は
大手ERPベンダーであるSAPの連結会計ソリューションは、開示のための制度連結ではなく、経営管理に力点を置くのが特徴だ。豊富なグローバル導入の実績で海外進出する企業を支援する。(2012/2/14)

日立インメモリDBアプライアンス for SAP HANA
SAP HANAのパフォーマンスを最大限発揮するための日立の回答
SAPがビッグデータ時代に送り込んだインメモリデータベース「SAP HANA」。これまでのデータベースのパフォーマンスを1万倍高速化するというSAP HANAをアプライアンス提供するために、日立が導き出した回答とは?(2012/1/27)

在庫管理から交通費精算まで
全26種、SAPのスマートフォン向け業務アプリの全貌
SAPジャパンが2011年9月に一斉に発表した、スマートフォン/タブレット向け業務アプリケーション全26種の機能を解説する。(2012/1/20)

SAPジャパン×日立製作所「日立インメモリDBアプライアンス for SAP HANA」
SAPと日立に聞く「ビッグデータ時代の真のリアルタイムシステム」
インメモリデータベース「SAP HANA」を実装した「日立インメモリDBアプライアンス for SAP HANA」は、「不可能を可能にする製品」だと両社は言う。両社にビッグデータ対応とリアルタイムシステムのコンセプトを聞いた。(2012/1/19)

ERP Now!【第12回】
SAP ERP 6.0を2020年まで使い続けられる理由
ERPは定期的にアップグレードするという常識が変わりつつある。SAP ERPは2020年までの長期間のサポートを提供することで現行バージョンを使い続けられるようにした。その理由を探る。(2011/12/6)

加速するSAP基盤の仮想化、クラウド導入も視野に
【事例】眼鏡のHOYA、グローバル化に向けてSAP基盤を仮想化
クリティカルな基幹システムを仮想化基盤に移行させる企業も増えているようだ。SAPシステムをVMware製品に適用した際のベンチマークテスト結果、VMware vSphereを使った国内企業のSAP基盤仮想化事例を紹介する。(2011/12/5)

CIOの知恵袋:SAP ERP運用編
SAP ERPで実現する連結経営の勘所
企業の実態は今や連結ベースで見られることが多くなった。激化する競争環境の中で、リアルタイムな予実管理も求められる。SAP ERPによる高度な連結経営管理の構築方法を解説する。(2011/11/28)

CIOの知恵袋:SAP ERP運用編
SAP ERPアップグレード、注意すべき4つのポイント
パッケージシステムを最新環境に移行するSAP ERPのアップグレード。しかし、やり方を間違えれば現場に混乱を招くことにもなりかねない。混乱を防ぐために押さえておくべき4つのポイントを解説する。(2011/11/21)

ERP NOW!【第9回】
「SAP ERPは月額料金で利用」が当たり前になるか
オンプレミス、ライセンス課金で利用されてきたSAP ERPを月額料金で利用できるクラウドサービスが増えてきました。ERPに関するユーザーの不満を解消し、普及するのでしょうか。代表的なサービスを紹介します。(2011/9/28)

CIOの知恵袋:SAP ERP運用編
SAP ERP稼働後の保守・運用コストを低減させるには?
SAP ERP稼働後の悩みで多いのが保守・運用コストの増大だ。稼働直後の障害発生をいかに収束させて、長期的な運用・管理コストの低減を図るか。事例と共に解決策を紹介する。(2011/9/30)

NEWS:
SAPが3次元データ管理ソリューションベンダーを買収
SAPが3次元データ管理および基幹システム連携機能を提供する企業を買収。サポート・メンテナンス部門、販売部門との連携強化や質の高いモバイルコミュニケーションが期待できる。(2011/9/20)

CIOの知恵袋:SAP ERP運用編
導入したSAP ERPから効果を最大限引き出す、その仕組みは?
コストを掛けて導入したSAP ERPの効果をどう享受するのか。そのためには改善効果を評価し、効果を引き出すための仕組み作りが必要となる。(2011/9/21)

CIOの知恵袋:SAP ERP開発編
SAP ERP導入のテストフェーズを推進する3つのポイント
SAP ERPの品質向上に欠かせないテストフェーズ。掛けられるコストや工数には限界があるため、効率的で要点を押さえたテスト計画が必要になる。3つのポイントを解説する。(2011/9/16)

BIのモバイル対応は単なるトレンドか?【後編】
オラクルとSAPのモバイルBIが実現する「真のリアルタイム」、それぞれの意味
BIのスマートデバイス対応は単なるトレンドなのか? 日本オラクル、SAPジャパンが言う「真のリアルタイム」をひも解くと、それがもたらすユーザーメリットが見えてくる。(2011/8/18)

「SAP WORLD TOUR 2011」イベントリポート
ERPユーザー注目、SAPがデータベースベンダーになる意味
SAPが開催したイベントから分かるのは、水平分業から垂直統合へとビジネスモデルを急速に変えつつある同社の姿だ。SAP HANA、モバイルソリューションが紹介されたイベントをリポートする。(2011/7/28)

CIOの知恵袋:SAP ERP開発編
SAP ERP開発で重要になるQCDのバランス
ERPの開発ではQCD(品質、コスト、納期)を予定通りに達成して初めて成功したといえる。難しいのはQCDがそれぞれトレードオフの関係にあり、相互に影響することだ。QCD達成のポイントを解説する。(2011/7/27)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
運用を考慮したSAP ERPの設計とは
SAP ERP導入後に発生しがちな運用の問題を避けるため、設計時に考慮したいポイントを解説する。(2011/7/13)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERP導入事例から学ぶ「7つの原則」の有効性
「7つの原則」をおろそかにするSAP ERP導入プロジェクトは大きな問題に直面する確率が高まる。稼働までこぎ着けたが途中で問題に直面した3つの導入事例を通して、7つの原則の有効性を紹介する。(2011/7/6)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERPプロジェクトの成否を分ける7つの原則
成功するSAP ERPプロジェクトと失敗するプロジェクトの間にはどのような違いがあるのか? プロジェクトの開始前にチェックすることで成功率が向上する7つの原則を紹介する。(2011/6/6)

NEWS:
SAPジャパン、enhancement package「Innovations 2010」を提供開始
SAP Business Suite 7のenhancement packageが正式リリースとなった。マスターデータ管理やBOMの同期など、重要な機能追加も含まれている。(2011/5/27)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERP導入の落とし穴になるデータ移行、そのポイントは
SAP ERP導入で意外に落とし穴となるデータ移行。失敗してしまい、本番稼働を遅らせるケースもある。データ移行の難しさとスムーズに導入を進めるためのポイントを解説する。(2011/5/25)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERP導入プロジェクトに向く人、向かない人
ITシステム導入の中でもERPシステムの導入はその影響範囲の広さや、かかわる人の多さから難易度が高いとされる。ポイントになるのは適切なプロジェクト体制とメンバーの資質だ。(2011/5/23)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERP開発で要件の膨張をどう防ぐか
気が付くと膨れあがっている業務要件。業務要件を全てSAP ERPで対応しようとすると運用開始が遅れるなどの問題が起きる。要件の膨張を防ぐには、そのための仕組みを用意することが大切だ。(2011/4/28)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERP導入難航のボトルネックを明らかにする
SAP ERPの導入が難航する理由は幾つかある。コミュニケーション、ロードマップの欠如、ユーザーの不支持など、考えられる理由とその対策を説明する。(2011/4/21)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERPの導入効果を示すには
スムーズなSAP ERPの導入にはその導入効果を経営陣に適切に示し、十分なリソースを割り当ててもらうことが大事。導入効果を算出するための方法を事例に基づき示す。(2011/4/15)

BI製品紹介:SAPジャパン
インメモリ型DBやiPhone対応で「誰でも使えるBI」を目指した「SAP BusinessObjects BI 4.0」
SAPによる買収以来、初のメジャーバージョンアップとなる「SAP BusinessObjects BI 4.0」は、全ての情報を全てのユーザーが統合されたプラットフォームで利用できるBIに強化されている。(2011/4/7)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERP導入におけるCIOの位置付けは
企業内における重要性が増しているCIOがSAP ERP導入で考えることは何だろうか。ポイントとなる3点を解説する。(2011/3/28)

CIOの知恵袋:SAP ERP
業務効率化、高度化の決め手となるERPパッケージ。その中でもSAP ERPは多くの企業で使われている。SAP ERPを適切に導入し、活用するにはどうすればいいのか。ポイントを解説する。(2011/3/23)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERPの構築モデルを選択するには
ERPの構築モデルは複数ある。その選択は自社の今後のビジネス戦略や既存ITシステムの環境などによって左右される。考えられる3つの構築モデルを示す。(2011/3/24)

CIOの知恵袋:SAP ERP導入編
SAP ERP導入のグランドデザインとロードマップを描くには
漠然とSAP ERPを導入してもビジネスへの貢献は期待できない。重要なのはビジネス戦略と調和したSAP ERP活用のグランドデザインとロードマップだ。(2011/3/22)

ERP NOW!【第4回】
実例で見る、SAP導入の落とし穴
企業で広く使われる「SAP ERP」。SAPで業務効率化を達成した企業が多くある中、効果が得られない企業もある。失敗の原因は何なのか? 導入経験豊富なアクセンチュアのコンサルタントが説明する。(2011/2/9)

NEWS
SAPのバージョンアップ費用を半減、TISが新サービス
コストが掛かると言われて尻込みする企業も多いERPのバージョンアップ。TISはこれまで蓄積したノウハウを活用し、SAP ERPのバージョンアップコストを最大50%削減するサービスを開始する。(2010/12/13)

NEWS
SAPをSaaSで、NTTデータが中堅・中小企業向けに月額料金で提供
中堅・中小企業向けERPパッケージ「SAP Business All-in-One」のSaaS提供がNTTデータから登場した。月額1万9800円から利用でき、関連コストを大きく削減できる。(2010/11/26)

プライベートクラウドソリューション最前線【第2回】
SAP ERPを使った基幹システムをサービス提供するNECのクラウド
NECのクラウドサービスには「SaaS型」「共同センター型」「個別対応型」の3タイプがある。共同センター型では、自社基幹システムで構築したグローバル標準プロセスベースのSAPシステムを顧客にサービス提供する。(2010/10/27)

成長企業をサポートするSAP導入事例:パラカ
100円単位の駐車場ビジネスを支える、“何でも入る箱”としてのSAP
時間貸駐車場事業を展開するパラカは、長年利用してきた独自開発の駐車場管理システムをERPに移行させることを決断。まさに100円単位で売り上げを追求するコインパーキングのビジネスを新たに支えるのはSAPだった。(2010/9/28)

NEWS
アクセンチュア、SAP対応のIFRS支援ソリューション追加
アクセンチュアは、グループ経営管理フレームワークに、SAP製品上で稼働する日本企業向けIFRS対応支援ソリューションを追加した。(2010/7/6)

「SAP BusinessObjects Financial Consolidation」を活用
SAP、連結システムのIFRS対応キットを無償提供
連結システムで行うIFRS対応についてSAPが導入を支援するスターターキットの日本語版を発表した。従来と比べて導入期間を8割短縮できるという。単体のSAP ERPを含めて総合的に顧客をサポートする。(2010/6/8)

NEWS
アステラス製薬、SAPのアプリケーションを基盤とした人事基盤システムを導入
プライスウォーターハウスクーパースとSAP ジャパンは、後継者候補を一元管理でき、計画的なリーダー人材育成を可能にする人事基盤を構築。アステラス製薬が4月より稼働開始する。(2010/3/25)

アプリケーションベンダーが語るIFRS【第3回】
SAPジャパン「IFRSは経営の問題だ」
大企業向けERP最大手のSAPジャパンがIFRSへの取り組みを加速させている。イベントを立て続けに開催。社内体制も整えた。「IFRSは経営の問題」と考える同社は顧客企業をどう支援するのか。(2010/2/5)

NEWS
環境対応をうたう日本企業はもっと積極的な情報開示を――SAPジャパン
SAPジャパンは、企業のサステナビリティ戦略を支援する新製品「SAP BusinessObjects Sustainability Performance Management」を発表。日本企業の環境活動に対する積極的な情報開示を呼びかけた。(2010/2/4)

SAPで実現するIFRS対応
SAP ERPでのIFRS対応の考え方を紹介する。ERPを活用してどのような経営モデルを構築し、企業のグローバリゼーションを図るのか。その思想によってIFRS対応にも複数の方法がある。(2010/1/29)

SAPで実現するIFRS対応【第4回】
公開! SAPを使った業界別IFRS対応事例
日本企業がIFRS対応を検討するに当たり、幾つかの参考となる海外事例を紹介する。各事例の分析から分かった共通した特徴も指摘したい。いかに二重投資を避けるかがポイントだ。(2010/1/29)

PLM製品紹介
ERPとの連携で現場にも経営視点を──「SAP PLM」
SAPといえばERPのトップベンダーであり、「SAPイコールERP」と認識している人は少なくない。しかし、SAPがPLM(製品ライフサイクル管理)ソリューションを広く展開していることは意外と知られていない。(2009/12/11)

SAPで実現するIFRS対応【第2回】
SAPのIFRS対応クイック・ソリューションを見る
SAPの経営管理システム製品と連結会計システム製品の活用方法について説明する。これらは日本企業がグローバル化を果たすための、IFRS対応型クイック・ソリューションといえる。(2009/11/30)

SAPで実現するIFRS対応【第1回】
SAPユーザーがIFRS対応で考えるべきこととは?
大企業向けERPとして高いシェアを持つSAPシステムのIFRS対応を説明する。ポイントになるのは目指す経営モデルとバージョンアップのタイミングだ。SAPユーザーがIFRS対応で考えるべきこととは?(2009/11/2)

SCM製品紹介
ERPなど各領域との連携で業務シナリオを構築できる「SAP SCMソリューション」
複雑性を増す現代ビジネスにおいて、ERPだけでサプライチェーンをカバーするには限界がある。SAPが導き出した答えが、ERP、PLM、SRM、CRMなどの各領域と連携して1つの業務シナリオを構築できる「SCMソリューション」だ。(2009/9/4)

オンライン・ソリューション・コンフィギュレーターの使い方
1分でできるSAP ERP導入費用試算
わずか3ステップでSAP導入費用の試算ができる「オンライン・ソリューション・コンフィギュレーター」の使い方を紹介する。(2009/5/19)

NEWS
SAPアプリを横断検索 SAPがエンタープライズサーチの日本語版を提供
「SAP NetWeaver Enterprise Search」日本語版の提供を開始。ユーザーはアプリケーションの違いを意識することなく、社内全体から情報検索が可能だ。(2009/1/15)

クラウド化を目指すSAP
SAP製品ロードマップの主要技術はモバイル、クラウド、仮想化
SAPのCTOが、仮想化、クラウドコンピューティングへの取り組みや製品ロードマップについて語った。(2009/3/23)

NEWS
SAPと日本HP、SAP ERP上のSOA導入を支援するコンサルサービスを開始
新サービス「Enterprise SOAワークショップ」を開始し、SOAの技術習得と移行のロードマップ策定を支援。また、SAPアプリケーションをSOA化した場合の使い勝手を実感できる施設を新設する。(2008/9/17)

NEWS
みずほ銀行がSAPで全国約500拠点を通じた資産・予算管理を一元化
みずほ銀行が同行本部および全国各拠点の資産・予算を一元管理できるシステムを「SAP ERP」で構築。システム構築はみずほ情報総研が「金融業向け会計テンプレート for SAP ERP」を活用して行った。(2008/11/19)

SAP ERP仮想化へのベストプラクティス
VMwareによるSAP ERP仮想化のメリットを徹底検証
SAPがVMwareをWindows版の本番稼働環境としてサポート開始したことにより、SAPユーザーにとって仮想化が現実的なものとなった。SAP ERPのアップグレード、災害対策システムなど、仮想化の適用範囲は広い。(2008/10/29)

中堅企業向けERPパッケージ「SAP Business All-in-One fast-start program」
SAP導入費用、例えば「製造業・ユーザー数30」ならズバリいくら?
ERPパッケージの代表格といえるSAP。資金の潤沢な大企業での導入が目立つという印象が強いようだが「中堅企業での導入は無理だ」とはなからあきらめてはいないだろうか。なぜSAP導入が安くならなかったのか、その理由を明かす。(2008/10/28)

NEWS
SAP BW導入済みのヘルスケア企業が現場活用を補完するBIシステムとしてDr.Sum EAを導入
全国約400人の医療情報担当者が利用するBIシステムにDr.Sum EAを採用し、会議資料の作成やデータ分析作業などのMRの業務効率を向上。操作方法、Q&A、活用方法などをまとめたマニュアルをポータルに公開し、社内活用促進を図った。(2008/10/10)

NEWS
インテルら4社、SAP ERPを利用した日本初のVMware DRツール検証
インテル、SAPジャパン、ネットアップ、ヴイエムウェアの4社がSAP Co-Innovation Lab Tokyoで初の共同検証プロジェクト。SAP ERPを使ったディザスタリカバリの実施、検証完了を発表。(2008/9/16)

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BOが2つの中堅・中小向けBI新製品、SAPユーザーへの導入提案も積極的に
280万円からの「BusinessObjects Edge Series 3.0」と42万7000円からの「Crystal Reports Server 2008」を出荷開始。グループ企業として強力な販売チャンネルとなったSAPユーザーへも積極的に導入を提案していく。(2008/8/28)

NEWS
アルファ、SAP ERPのグローバル導入で統合業務管理システムを構築中
「SAP ERP」を2009年4月に国内、2010年中にはすべての海外拠点で本格稼働させ、会計や生産管理などの業務管理を全社規模で統合予定。SAP ERP導入後は「SAP GRC Access Control」のグローバル導入も予定している。(2008/8/25)

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SAPジャパンとSCSが海外の顧客開拓で協業強化、ERP事業の売り上げ倍増狙う
住商情報システム(SCS)によるグローバルレベルでのSAPシステム導入サービス支援を強化する共同事業計画を策定。北米・アジア地区・欧州などでパートナー支援やサービス体制の拡充を進め、SAP関連事業の売り上げ増を目指す。(2008/7/15)

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SAPがSAP Business Oneの新版、機能と操作性向上で日本の商習慣に対応
ERPパッケージ「SAP Business One 2007B」の提供を開始。SAPアドオンの「XL Reporter」をコア機能に統合した。(2008/4/23)

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SAPと中小機構、中小企業への内部統制対応支援で業務協力
中小企業の内部統制確保やIT対応を共同で支援。イベントの共同立案、実施など積極的な業務協力をしていく。(2008/6/26)

NEWS
JR東、6万2000ユーザーの人事システムをSAPで統合
「SAP ERP Human Capital Management」を採用し、人事関連業務の個別システムを統合した社員システムを構築。既存システムが有するマスターデータを統合し、人事ポータルを構築した。(2008/6/5)

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SAP、機能を選べる「SAP ERP」の拡張パッケージ第3弾を無償提供
1400種類以上の新機能や業界特化機能を追加したほか、業界共通のコア機能を強化。従来のソフトウェアアップグレード方式とは異なる「エンハンスメントパッケージ」で、今後のSAP ERP 6.0の機能拡張を行っていく。(2008/3/6)

ERP導入事例:SAP ERP
中小企業にSAP ERPは高根の花? “アドオン禁止”と“使い倒し”で導入実現
東向鉄工は、年商約24億円にして「SAP ERP」の導入を決断。ここでは、中小企業におけるERP導入後の効果やコスト問題をクリアするためのヒントを紹介する。(2008/4/23)

NEWS
SalesforceとGoogle Appsの連携で「SAP、オラクル、MSへの依存は終わる」か?
セールスフォース・ドットコムは米国で発表済みの「Salesforce for Google Apps」に関して国内で説明会を行った。米Salesforce.comのジョージ・フー氏は「ユーザーのSAP、オラクル、マイクロソフトへの依存が終わる」と語る。(2008/4/18)

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SAP、企業間協業のプロセスを可視化するSCM製品群を発表
SCMソフトウェアの最新版「SAP SCM 2007」および輸送管理ソフトウェア「SAP TM 6.0」を発表。国際物流におけるプロセス連携と可視化を支援する。(2008/4/10)

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NEC、SAP Business One業種別パックに建築/工事、繊維を追加
SAP Business One「業種別導入支援パック」のラインアップに、汎用化のニーズが高い建築/工事業、繊維業の2業種を追加。併せて、Business One搭載サーバの運用代行サービスを開始した。(2008/3/21)

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NECとSAPジャパン、製造業向けソリューション領域で協業強化
「製造業eSOAソリューションセンタ」を発足させ、製造業向けソリューションを2008年4月より提供を開始。また現場情報と経営情報をRFIDシステムで管理するソリューションの開発を推進する(2007/11/20)

Server Core特集 Part2
ExchangeやSAPもServer Coreのロールになり得る
Windows Server 2008の最小インストールオプションであるServer Coreを3回にわたって解説している。今回はその2回目になる。1回目の記事「Windows Serverプロダクトマネジャーに聞くServer Coreのメリット」はこちら。(2007/8/10)

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NECネクサソリューションズ、SAP Business One向け簡易導入支援パックを発売
セットアップ用のソフトと各種ドキュメント、セットアップ用ヘルプデスク、サーバ、SAP Business One ライセンス、保守サービスがセット(2007/7/24)

NEWS
マイクロソフトとSAPジャパンが共同開発したSOAベースの連携ソリューション
デスクトップアプリケーションとエンタープライズアプリケーションの統合を実現(2007/7/12)

NEWS
日本HPとSAP、BIの高速化を実現するアプライアンス製品を発売
迅速な意思決定を支援するBIの検索/分析スピードを高速化(2007/6/19)

Case Study
米コナミ、SAP採用により8週間でゲーム直販サイト開設
米コナミは昨年の年末商戦に合わせ、SAPベースのゲーム直販サイトを開設した。50万ドルに満たないコストで短期間に構築したが、大きな問題もなく稼働している。その成功の秘密は?(2006/1/27)

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